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囚人護送車が横転。囚人二人が脱走する。
そのうちの一人は仮釈放無しの終身刑、麻薬売人の殺し屋だった。
脱走犯回収チーム(スゴイ、そんなチームあるんだっ!)クーパーが捜査に加わる。
”ザ・ユニット”のマックの人だね。・・・っと言っても私はあんまり見てないので
(彼は好きなんだけど、大統領(笑)チト苦手 (((((^^;))
”レベル9”のジャック(これもジャックだったか(爆))の印象が強い。
少しアウトローな感じで格好良かったもの。

危険なマクダウドには、彼の犯罪を証言する目撃者がいたため、
この脱走で証言者が狙われる可能性も。
ドンは、証言した女医フィッシャーに保護を提案するが、通常の生活をしたいと断られ
職場と家での身辺護衛のみ。
もう一人の囚人ウィリアムズは、脱走後、女のところに身を寄せたことをシンクレアとクーパーが突き止め捕らえる。

マクダウドの捜査にあたっていたと言う麻薬捜査班のリードも接触してきて、
さっそくドンとは反目。

そもそも護送車付近を走行中の車2台との接触での横転事故だったが、
チャーリーは、その事故発生の数値に疑問を抱き、
仕組まれた事故だったことを主張する。
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上空を未確認飛行物体と大騒ぎになる。
同じFBIでもこれがモルダーだったら、興味津々、色めき立つところだろうけど、
ドンやシンクレア、警戒態勢で情報収集とともに空を見上げる。
そっか、テロに対する警戒なのよね、普通にFBIだもの(爆)。
国家運輸安全委員会からエリカが捜査に合流。おぉ~ERのジェニー♪
チャーリーが航路を推測し、起点を確定し、航路的にステイプルセンターを示していて
テロ目的だとすると大量殺りく兵器と化すおそれが・・。
レーダーにも映らなければ、滑走路から離陸した形跡もない。
かすかに一般人がビデオにとらえたぼやけた映像があるのみ~。
滑走路からの離陸でなければ、小型の垂直離陸機の可能性も・・・っと言うことで
その研究に懸賞金を出している会社を訪ね、研究者の心当たりを。
そのうちの一人、どうやら行動にかなり問題のありそうな逮捕歴もある研究者、ゴズネルが浮上。
国家機密を扱うシンクタンクの研究員が殺害される。
そのグループの代表者として登場したのがXメン等のブルース・デイビソン。
(ハイ、まず怪しい人、ひとりっ(爆))
殺された研究員、ホーク博士のデータは削除されていたが、
チャーリーがデータ復元の努力をする。
ホーク博士は別居中で財産分与でもめていたり保険がかけられていたことから、彼女にも容疑が。
衛星画像解析の国防省のシステム開発を担当していたホークだったが、
チャーリーは、実際に殺害の原因になった削除されたデータは、緻密なセイバーメトリクスだと主張。
野球の統計分析のデータ削除のために殺人?と言うのも・・・。
引き続き調査中のドンは、代表にホークの助手スコットを紹介される。
(あーーーこの青年も、なにか怪しげ、二人目っ(爆))
気付けば、この前の9話以降を、一年くらい放ってました (((((^^;)
観てたものの、放置したまま忘れててはダメねぇ~(爆)
で、とりあえずシーズン1くらいは片付けておきましょうっと。

ニューメキシコへ核廃棄物を輸送中、トラックごと失踪。
強奪されたとすると、爆弾として使用されるとその周辺で多大な犠牲が出る。
運転手の夫人の話だと、核廃棄物輸送の反対グループと接触があった模様。
彼の口座には入金もあった。輸送ルートをグループに漏らした疑い。
そして彼の死体が発見される。
検死では、運転手はその業務の影響と見られるが悪性腫瘍が発見され余命わずかでもあった。
やがて大金の要求があり、爆弾の仕掛けられた場所の割り出しに、
地域に明るい父アランのアドバイスが。
ターゲットと思われる公園で爆弾を探す中、ドン達の目の前で爆発が起き犠牲者も出る。
(駆けつけた爆弾処理班(?)に、あら、Heroesのモヒンダーが居たのね。
観直してみて気付いたわ(^^)v)
狙撃事件が続く。ドンは射撃の教官エジャートン捜査官の協力も仰ぐ。
(ルー・ダイヤモンド・フィリップスの登場ね・・FOXのドラマにはゲスト出演多しかな?24ではあっけなかったけど、コレではいかに?)
チャーリーはいつものように数字にあてはめて狙撃場所を特定したりするが、
実際の射撃主の状態を考慮してないなどと言う面で、
微妙にエジャートンとは予測のズレがある。
それは机上派と現場派では当然だよね。
それにしても、続く連続銃撃、地域では恐怖のあまり外出もままならず、
あたりはいつもより無人の街になりつつあるほど・・。
ただ、まず一件の犯行が怨恨による銃撃で、その犯人がすぐあがって逮捕されてからは捜査も進展。
連続銃撃事件を模倣するような形で、銃撃の連鎖が起き、それぞれに
犯人も違う、複数いるとなり・・・。
まず冒頭チャーリーとポーカーをするドンたち。
もちろん確率を駆使してチャーリーの一人勝ちの模様。
数学者とはポーカーをするな・・っと言うことらしい。(爆)

詐欺で指名手配中の男ライリーが自宅で殺害され発見される。
その手口が一年半前に解決したベイル事件とそっくりで、
しかも現場には公表されていないはずの物証まで再現されていて、
解決した過去の事件が冤罪だったのかとドンは悩む。

今回の被害者ライリーは、ピラミッド型投資詐欺を行っていて
その後自宅からは多額の現金も発見される。
さらに隣人の目撃情報も得られ、出入りの電気工サラザールが
容疑者として浮上するが・・・。
マシンガン強盗が連続し、犠牲者も出る。
さらに強盗に押し入られる直前の店で買い物をしたと思われる二人の若者たちも、同様にマシンガンで殺害されて発見。
彼らの身辺調査から、偽札製造の疑惑が浮かび、
財務省からは偽札事件をずっと追っている担当のキムが捜査に加わる。
キムは、かつてドンがアルバカーキーに居た頃の恋人で・・。
チャーリーの調べで、今回の偽札は描き手が以前の人間と変わっていることがわかる。
さらに少し前から行方不明になっている贋作者マーゴが描き手と判明する。
偽札犯はマーゴを誘拐し描かせている。
早く発見しなければ、描き終わるときっと彼女も始末されてしまう。
今の段階で偽札が使われた場所からデータをあげ、
チャーリーは数式を使い犯人の居場所を絞り込もうとする。
自宅での誕生パーティーの直後、少女エミリーが誘拐される。
犯人は自宅に呼んでいたピエロの扮装をした男。
少女の父親イーサンが数学者であることから、チャーリーの出番となる。
イーサンは、歴史的難問の解決に15年にもわたって励んでいて
その難問を解く鍵の解明が間近なところまで迫っていたらしい。
なんらかの手段でそのことを知った犯人グループが
彼の娘の誘拐と言う計画を企てたことまでがわかる。
しかも彼の解決により導かれるのはセキュリティーの暗号を
全て解く鍵となる大変重要なもの。犯人の狙いはソコにあった。
さらに、テリーは、容疑者ピエロの画像を見て、
過去の事件で立件できなかった犯罪者だとわかる。
拘留されていたはずだったが既に保釈されていて犯行に加わっているらしい。
犯人の要求に早くこたえるべくイーサンの解決に協力することにしたチャーリーは、
肝心のイーサンの解決の鍵にミスを発見してしまう。
このままでは犯人の要求にこたえることが不可能。
学生のフィンが橋から落下。
警察は自殺と処理するが、ちょうど少し前に彼から論文の件で
アドバイスを求められたいたチャーリーは納得できない。
彼の相談にのらずにすぐ追い返したような形になっていたため、
特に責任を感じるのだったが・・。
警察が捜査しない以上、自殺の線を疑うチャーリーは、ドンに相談。
検視でも自殺の可能性は高く、研究の遅れ、失恋、うつ病状態・・っと
条件は揃う。
あきらめきれないチャーリーは、ラリーの協力を得て
フィンの研究資料を徹底分析。
フィンがこだわっていた研究は、コール・センターと言うビル。
その設計・構造になんらかの欠陥があると調べていた。
ドンらは、オーナーであるコール、設計者であるヘイブリッジにも聞き込みするが・・。
連続銀行強盗が起きていて、チャーリーは数式により、
次に襲われる銀行の予測を立てる。
チャーリーの予測に従い候補(?)と絞られた2つの銀行に張り込むドンたちのFBIチーム。
その一つの銀行に予測どおり二人組みの銀行強盗犯行グループが現れ
これまでのように何事もなく金を手に平然と出てきたところを
取り囲むFBIチーム。
しかし、犯人を包囲した途端、これまでと違う展開が起こり、
その場は戦場さながらの銃撃戦となってしまい・・・。
まぁ、このドラマの冒頭で、ここまでの急な銃撃戦を予測していなかったので(爆)思いっきりビックリしてしまった!
弾は流れ飛ぶし、車まで爆破されちゃうし、派手っ!
銀行の予測には自信満々だったチャーリーにとって、
予測は見事に当たったものの、予想外の銃撃戦、犯人グループが
他に見張り役に複数いたことなども含め、
目の当たりにした襲撃現場や、犠牲者、そして、兄ドンの負傷もあり
急激に落ち込んでしまい、解決不可能な難問にガレージで向かい閉じこもってしまう。
ロスで原因不明のウイルスによる症例が発生、
患者は、発症後、急激に容態が悪化し死に至っている。
原因をさぐるべくFBIとともにCDCも乗り出す
衛生局の担当官で@ER、ヒックス先生登場!CCHパウンダー!
発症の関連性の分析のために既に専門家を手配した・・・とのことで
なんと呼ばれて現れたのが、弟チャーリーなのに驚くドン!
国家機密の取り扱いを許可された人物との紹介に驚き!
そりゃビックリだろう、何度も捜査には協力をさせてたが、
実は、彼のほうがより機密事項を既に扱ってた!?
スペイン風邪による感染とわかり、
発生データにより、ユニオン駅が感染場所に絡むと結論されるが
チャーリーには、まだ納得できない。
スペイン風邪の菌株所有として、その研究所があがる。
菌を扱うことが出来る人物が絞られるが、またどれも怪しいし・・。

悩むチャーリーは、また同僚ラリーに相談。
まずはデーターに戻ること~っとアドバイスされ・・
(しかし、ラリー、偉大なる変人のよう~ (((((^^;))
何者かが故意に線路に無人のスクールバスを放置した結果、
列車事故が起き、犠牲者も出る。
同様な事故が何件か続いていて、現場には暗号のような数字のメモが、
そしてドンには犯人と思われる男から電話が入る。
どの列車事故も過去の鉄道会社の怠慢による事故を模倣した事件らしい。
列車マニアがたまたま撮影していた事故当時のビデオから、
事故の直後に積荷強奪目的のグループが車で現れていたことがわかる。
使われた車が特定でき、その家をつきとめるが、
積荷強奪に関わっていた男が死体で発見され、
犯人からは、またドンに電話が・・。
FOX CRIMEでの放送を羨ましく思い眺めてたので、
今月から普通にFOXで観ることができるようになって、かなり嬉しい♪
こうやって、CRIMEでシーズン放映の終了したものから、回ってくるのかな?

連続レイプ犯の犯行がエスカレートし、死者が出る。
FBI捜査官のドン・エップスらも必死だったが、
捜査に行き詰まっている。
着替えとシャワーに久々に実家に戻ったドンは、
持ち帰った犯行現場のポイントの図を弟である数学者チャーリーに見られてしまう。
一見、場所の繋がりのない連続事件のようだが、
チャーリーは、全ては数学で解明できると庭のスプリンクラーの例を示し、
次の犯行現場を予測することは出来ないが、その基点、犯人の居場所を推測できるという。

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