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ショーンとイザベルは、あっさりとそうゆう関係に・・。
知らぬは父親ばかりなり~って感じで、リリーから引き継いだセンターの資金の使途不明金についてリチャードがショーンの部屋を訪ねてきたりとニアミス寸前なのにね。

センターの一般開放に、アラーナとやってきたトム。
以前その事件を担当したへザーと再会。
センターで教師として働いていたが、アラーナもそこに誘われていることを知る。

出かける用意をしているダイアナとマイアのところに、
マイアの妹サラだと名乗る年配の女性が訪ねてくる。
既にマイアの身内を調べた段階でその妹サラの存在は判明していたが
連絡しても現れなかったサラが何故今頃になって・・っと警戒するダイアナ。

ショーンのところへは、彼を裏切り者だと非難するノヴァグループの嫌がらせが始まっていた。
センターの活動への支障を心配するマシューは、リチャードとともに
事情をショーンに説明させる。
ノヴァグループを過激なテロを起す集団だと思わず、資金を提供してしまったと告白するショーン。

DNAテストの結果、現れたサラはマイアの妹ではないことが判明するが、
既に友人の家からマイアは消息を絶っていた。
サラが連れ出していたのだった。
マイアが何気なく言っていた言葉"ママは私を忘れる"と言うのも気にかかるダイアナ。

ショーンだけにセンターを任すには荷が重過ぎると、リチャードに協力を求めるマシュー。
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自らの身体で人体実験を行っているバーコフ博士のもとに通い
協力し見守るダイアナ。
イザベルは湖に入っていき、そして浮かんでいるので、
今度は入水自殺なのかと思えば・・・。
捕らえたTJの取調べをトムが行っているが、何やら様子がおかしい。
突然隠し持った銃でTJを殺害し逃走するトム。
泳ぐことをしてみたかったと言うイザベル。
自殺しようとしたのではなかった、たとえ溺れても死ねないそうだ・・・なるほど。(爆)
いきなり赤ちゃんから大人に成長したため、何の経験もしていない、
全てを後から本で読んで学習してるだけだと嘆くイザベルに、
自分にできることなら教えることを約束するショーン。
リリーの遺灰を彼女の故郷に返すために向かうリチャード。
自宅にいるトムに、TJ殺害の容疑がかかっていることを告げに一人来るダイアナ。
見に覚えのないことでもあるために、ダイアナの隙を見て窓から逃走するトム。
そのトムを見張っていた車の若い男、ボイド。彼も生還者だった。
リリーのこれ以上の老化を防ぐため自ら屋上から身を投げたイザベルだったが、結局は無事・・(手とか曲がってたけど治るし~ほとんど不死身なサイボーグ状態(@_@))
ゲイリーはライランドの病室に侵入、彼を殺すために注射をし逃走するがすぐに捕らえられる。
トムとダイアナで取り調べるが、なんと言っても相手を読むテレパス能力を持つ彼は、肝心な質問には答えようともしない。
任務のために最高機密にもアクセスできていた彼、情報がノヴァグループに漏れていることも懸念される。
ノヴァグループが指定してきている日付10月19日に何が起こるかも依然不明。
飛び降りても無事だし、火に手をかざして燃えてもすぐに元通りになってしまう、そんな自分の身体に疑問なイザベル、
センターに戻ってきたマシューに血相を変えて引っ叩かれる。
バーコフ博士は自分の身体を実験台にし注射をし、自らプロマイシンが
作れる身体に改造しようとしていることをダイアナに打ち明ける。
彼は、生還者以外の人類にも特殊な能力が作れる進化の実験を行っていた。
4400聴聞会で、自分が指示しやってきたこと、
生還者たちへの抑制剤投与に関しての釈明をするライランド。
そして、抑制剤投与がなくなった今、それぞれの生還者たちには
いろいろな能力が顕著に現れていて・・・。
そしてその3週間前には、リチャードとリリーの娘イザベルが
なんといきなり急成長してショーンの前に姿を現した。
・・・っと同時に、リリーは急速に老化、いきなり50年近く加齢したようで老女となってしまっている。
バーコフ博士の診断も受けるが、もちろん元に戻す方法はわからずにいる。
そして再び、ライランドの聴聞会。
彼の背後につめかける記者のなかに、何やら怪しい動きをする者が・・。
突然場内に異音が響き、ライランドの弁護士がまるで操られたように
彼に襲いかかる。

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