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テネシー州の小さな町で64年ぶりに殺人事件。
しかも連続で猟奇殺人事件。
そして微妙に手口が違う、別の犯人なのか、精神異常者なのか・・。
ギデオンが松葉杖姿で登場。
死ぬまでにやりたいことリストを片付けるために、スカイダイビングをして
着地を侮ったらしい~。
(そういえば、親戚にもそうゆうオバサンがいたっけな・・(爆))
現地に向かい、さっそく犯人の行動の分析をするチームに
現地保安官らは、感心しながらもちょっと鬱陶しそう~^_^;
2件目の被害者宅、犯人の行動に矛盾が見られ、2種類のタイプ、
殺害した人物と、泥棒に及んだ人物とが浮かぶ。
歌のレッスンに少年が来て、その直後に殺害されているし
不審者を見ていると思われ、少年に聴取。
彼の証言から近所に住むジャンキーが浮かび、
事件直後に、泥棒に及んだジャンキーっと言う部分では
アッサリと解決。でも、彼は殺してはいなかった。

お留守番部隊なギデオン、今回ガルシアがお守り役(笑)
自分のオフィスで仕事をしてくれれば良いのに・・っと
彼女がどれだけ思ったことかねーー。ギデオン、全くお構いなし(爆)
愛すべき自分のオフィスで、ギデオンが飲み食い好き勝手にしてるのに
(カップめんまで?(爆))もう、ガルシア、キレる一歩手前状態。
しかし、それが少し役に立ったのか、2つの現場で発見された丸い跡の
意味がわかる。
犯人は、被害者の内臓などを底の丸い入れ物に入れて持ち帰っている・・(>_<)
食人症、カニバリズムだって・・・・(絶句)
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ヴァージニア州の山中でトレーニング中の若いカップル。
女の子のほうがチョット休憩中に周囲の異常な雰囲気を感じ進むと、
先に行っていたはずの男の子が頭から血を流し倒れていて・・・
・・・っとまぁ、これがCSIあたりだと、そこでオープニングになり
事件発見~なんだろうけども、
しっかり女の子のほうも何者かに襲われ悲鳴が響く。
山中で男の子アダムの遺体を保安官らが発見するも、
その場に女の子の姿はなく、頭が割れていると思われる古い人骨が。
さらに現場に悪魔崇拝らしき印が描かれていたことから、
BAUの出番となる。

リード君は、このところ悪夢が続きお疲れな様子。
そして悪夢を見たくなくて、コーヒーで抵抗?
それにしても、あんだけ砂糖を入れて・・・(>_<)

保安官らと現場をチームが調べているところに、女の子の母が血相を変えて現れる。
アダムと一緒にトレーニングに出かけているはずなのに
娘チェリッシュが戻らないと~。
そこで一気に、被害者、または行方不明者がもう一人いることがわかり
さらに大騒ぎに。
(その時点で、現場の足跡や様子から、同行者がいたと判明しなかったのかな?
CSIあたりだと、すぐわかっていそうな・・)
複雑な山の地形に熟知し、しかも屈強なアメフトのスター選手を石で一撃、
さらにもう一人を拉致して姿を消しているところから、
地元の者の犯行が疑われる。
少女の発見も急ぐし、州警察到着を待たずに、地元の人達に捜索ボランティアを募り、
そのなかから怪しい人物を探そうというチームの狙い。
JJが送ったボランティアのリストから、ガルシアが人物一人一人の
データを洗い素行調査。
怪しい人物は、チョロチョロといそうだが・・・。
捜索中、あらたに次の犯行予告とも思われる紙片も発見される。
カリスマリーダーの居るカルト教団の捜査を絞り込もうとするなか、
保安官息子コーリー情報により、条件的に符合する人物と集団が浮上。
彼を連行し取り調べることになるが・・。
単身テキサスの刑務所で面接を行うために列車で向かっているエル。
その車内で事件が起こる。
乗り合わせた車両、数人の男女、皆なにかそれぞれ抱えてるものが
ありそうなのだけれど・・。
飛び込み自殺で緊急停止したことが発端となり
車両の一人の男が、警備員とエルの銃を奪い
警備員を射殺、列車ジャックの暴挙にでる。
この男テッド、サードウォッチのヨーカス夫なフレッドですねー(爆)
そしてリード君の診たてによると神経症を患っているらしい。
人質のなかにエルがいることを発見し、チームも騒然となる。
テッドは”権限のある者”としか話さないと主張し、車両を取り囲んだFBI突入チームも交渉をすすめられずにいる。
BAUチームが、その”権限のある者”として、まずは現場へ到着するパフォーマンスを見せる。
テッドは、それを見て、ようやく要求をしてくるが、
体内に埋め込まれたチップを取り出せ・・っと言う妄想に伴う要求だった。
そして人質全ての身元をガルシアが突き止めるが、
イカれた列車ジャック犯テッドは、著名な学者でもあり、
その担当博士がシンポジウムに彼を伴って列車で移動中だった。
メリーランド州ボルティモアの酒場でつるんでる若者二人。
帰り際に刑事に呼び止められたジミーと言う男。
連れの若者フレディは、ジミーが刑事と顔見知りなのではと疑うが・・・。
そして、その深夜、ジミーが送り届けたフレディの家で
そのディマルコ夫妻の惨殺死体が発見され、チームが現場へと。
夫妻以外にももう一人ぶんの殺害が行われてるようだったが、死体はない。バスタブでバラバラに切断され持ち去られた~?
そして間もなく、その3人目、甥のフレディのバラバラ死体が
近所のゴミ箱から発見される。
そしてBAUには、ボルティモア支局から
組織犯罪なので担当は自分たち、引き渡すようにと捜査官ジョシュがやってくる。しかし、ギデオン、全く捜査をやめる気配なし(爆)。
フレディが働いていたスクラップ工場は、マフィア絡みだった。
さらに、フレディの記録を調べるうちに、相棒ジミーの記録に異常が見られる。犯罪歴からして、全く腑に落ちないつくりものの経歴となっていて、
しかもその住所に突入すると、全く住んでいる生活感がない。
そう、ジミーは、潜入捜査をしていた。
3年間の潜入捜査で、マフィアのマイケル・ルッソの身辺を探っていたわけだが、突然のフレディの猟奇殺害により身の危険を感じたジミーは
保護を求めていた。・・が、ジョシュと約束の落ち合う場所に彼は姿を見せず~。
家族旅行出発前のクロフォード一家が何者かに一家惨殺される。
警察の調べでは、無理心中と言う線だったが・・・。

今回の事件の残忍さ凶悪さへ立ち向かう前の、ほんのひとときの安らぎの瞬間か、ホッチナーが奥さんと生まれて間もない赤ちゃんをチームメンバーに披露~♪
あれっ、前にまだ妊婦のときに登場した時は、気付かなかったけど、
この奥さんって誰だっけ?見たことあるような女優さん・・・のような。・・っと思ってるうちに退場だったけど、また出番はゆくゆくあるのかな?

(・・っと、チョット気になってしまったので、
直接今回のエピソードには、なんの絡みもなさそうだけど、
調べてみた~(爆)
ホッチナー夫人役は、メレディス・モンロー。
かの青春ドラマ”ドーソンズクリーク”のアンディ。(ジャック妹)
このドラマは、ほぼスルーした私なので^_^;もちろん詳しくもないけど
数回は見たことがあった、その時に顔を見ていたのかな・・っと
納得、解決~♪(爆))

クロフォード家と同様な事件が別の家族、ミラー家にも
一ヶ月前に起きていたことが判明、
無理心中ではなくて、同じ手口の一家惨殺事件として捜査にあたるチーム。
ミラー家の殺害容疑者として前夫が逮捕されたのだが・・・。
彼への聴取にリードを使わすギデオン。
ギデオンとモーガンは、現場検証。
ホッチナーとエルは、検死結果の確認。
いかにも凶暴そうな前夫の取調べにビクビクもので単身で向かったのかと思えばリード君、ちゃんとこれまで喋らなかった彼から目撃事実を語らせ・・・なかなかやるじゃん。
クロフォード家の様子を調べると、その暮らしぶりの二面性が垣間見えてくる。
さらに現場で窓から外に向かっていきなり大声をあげるギデオン。
(側でモーガンもビックリしてたけど、ホント、驚いたぁ~)
当然ながら周囲の家の電気が次々と灯るわけだが、
どうやら事件当夜、家族の悲鳴は存在しなかった模様、それは何故か。
公園で思い思いに楽しむ人たちが、何者かに狙撃されるのと、
射撃の適正テストのために、天才リード君がホッチナーにしごかれてる
射撃場でのシーンとが交互に出てきちゃうのがけっこう衝撃的な冒頭の場面。
そして、ホッチナーの特訓空しく、リード君は射撃テストに落第。
追試を受けることになったらしい・・・。
エルたちが思いやりを示そうとしてるなか、
モーガンってば・・・(-_-メ)やっぱり筋肉バカ?(爆)
そして、公園での狙撃事件の連絡がチームに入る。
プロの射撃手ではない犯人のことはスナイパーとは呼ばずに、
”ロングディスタンスシリアルキラー”と言うのが正しいそうな~。
(絶対覚えられねーーー (((((^^;))
被害者は一人以外は命に別状はないものの、犯人の目撃情報も無い。
唯一の手がかりは、一人の被害者の体内に残された銃弾だったが、
それを摘出するのに医師らの意見が分かれる。
チームは現場公園で犯人のプロファイルを。
事前に下見をし、狙う場所を確保するために駐車スペースに細工をする周到さ。そして撃ったあとは、被害者の様子を見物するでもなく、すぐに車で立ち去っていることなどがわかる。
また警官の交代勤務の状況に詳しいことから、警察関係者と言う線も浮上する。
自分の腕に自信満々な外科医の手によって、被害者の体に残った銃弾が
無事摘出され、それにより、特殊部隊経験があることもわかる。
WOWOW無料放送の日に、最初に披露されたのが、今回のエピソードでしたね。でもまた観ちゃいました(爆)。

モーガンにJJとの初デートのことを聞かれてる天才リード君。
そっかそうゆう風に話は繋がってたんだ・・っと順番に今回エピを見て納得。で、デートの結果はどうだったんでしょうねぇ~。
モーガンのやけにモテモテな様子をチョイ羨ましそうにしてるとこから
やっぱり結果はイマイチだったのかな^_^;
(私は、モーガンよりリード君のほうが断然個人的に好みだけど~(笑))
パーティーから恋人との帰路襲われ、恋人は射殺され、
誘拐、行方不明となった令嬢パトリシア。
脅迫状が届きチームはそのダベンポート家へと向かう。
父は連邦検事で度重なる暗殺予告も受けたりと警護も付いていた。
双子の娘たちは、18になって警護を断ったと言う。
パトリシアの身に起きたことを、誘拐された現場に寝て感じようとしている双子の片方のシェリル。
もちろん二役ですが、この彼女が、あのポイントプレザントの子だから
ならば、誘拐犯ごとき、自ら倒すの楽々だろう・・っと、
つい思ってしまいました(爆)
カリフォルニア州サンディエゴの住宅地、白昼、
自宅でエクササイズ中の主婦が侵入者によりレイプ殺害される。

その頃BAUでは、天才君ドクター・リードの24歳の誕生日が和やかに祝われている。
・・っと言ってもその頭にはケーキ型の帽子、そしてケーキには
マジックキャンドルが灯され、チョットからかわれ気味?(爆)
世界でJJだけが自分のことを”スペンス”って呼んでくれる~って
ほぉ~天才君は、JJに(*^_^*)なのね・・・。
でも、「スペンス、おいで~」ってほとんどペットか子供を呼んでる状態だったけど~(笑)

事件の一報が入り、チームは、サンディエゴ入り。
犯人は”トミーキラー”と呼ばれる連続レイプ殺人鬼。
被害者の目を接着剤で見開かせているかららしい。
連続して起きているが、途中から犯人は現場に17世紀のバラッドを
書き残している。さらに現場から物を盗んでいないが荒らしている。
ギデオンらが地元刑事の案内で昨日の現場の検証に向かったとき、
署近くで新たに未遂事件が起きる。
地元刑事はすぐに今日の現場へ急行するが、ギデオンとモーガンは
マイペースで昨日の現場の検証。(このあたりが違うのかしら~)

未遂事件は、ちょうど夫が帰宅して犯人が逃走したらしいが、
その目撃によると黒人男性と言うことで、ホッチナーは、異人種間の
連続レイプ事件は珍しいと言う感想。
(しかし冒頭の被害者にしても、今回の未遂事件にしても、狙われたのがそこそこ年配?あまり若くないよねぇ。他の犠牲者は若い人もいたようだけど・・・)
エルがその主婦に静かに事情聴取をすることで、犯人の人種は不明、
さらにスキーマスクを被っていたことがわかる。
パームビーチの住宅街、家から出たばかりの男が手に持っていた小包に仕掛けられた鉄パイプ爆弾で重傷を負う。
しかもその事件を現場からTV報道中にも爆発が・・・。
連続爆弾事件とあって、ギデオンの半年前の事件が影響するのではないかとモーガンなどかなり神経質になってる様子。
3連続で起きた爆弾事件、結局生存する被害者は重傷のクラーマンだけ。クラーマンが携わっていたマンション開発に関する投資も事件の接点と言うことも浮かぶが~。
居残り組のモーガンが爆弾の原形復旧をしているうちに、
例のボストンの爆弾事件と同じ型であることに気付く。
ギデオンが直接、事件の犯人ベイルに面会する。
自分が作った爆弾を模倣して誰かが爆弾を作り
事件を起こしているとなると必ず彼は興味を示すとギデオンは予測。
獄中のベイルがネットにアクセスし書き込むサイトから容疑者を絞る。
前回ラストの、ギデオンが立ち寄り先のガソリンスタンドで
遊歩道殺人鬼と遭遇しショットガンを背後で向けられているところで
スタートする。そして犯人によってギデオンは店内に引きずり込まれ
銃を突きつけられたまま脅されつつ、会話をしている・・・。

・・っとそこで今現在となり当時の様子を聞かれているところを見ても
無事その場を切り抜けて現在に至ってるわけなのだけれど~。

アリゾナの大学で多発する火事。
火災当時の映像をBAUで分析。現地大学へと向かう。
放火に使う促進剤ディーゼル燃料が紛失し、そして放火までには一日。
また次の放火が目前に迫っている模様。
放火された部屋は中からカギがかけられていて
廊下から促進剤がまかれ火がつけられたものの、
犯人はドアノブを回しただけで入っては来れなかったが
そのまま放火に至っていた。
犯人がかけてくると見越して、ギデオンはホットライン開設をする。
放火直前に水道が止められていたという事実を聞かされ
瞬間で放火の危機を察知し、急遽避難を促すが、時既に遅く、
部屋に仕掛けられた発火装置と促進剤でまた一人の教授が犠牲になる。
このスタートに先駆けて、先日WOWOW無料放送の日に放映のあったのは
なぜか第5話だもんねぇ~普通、初回の放映が多いと思うけど
なんでだったんだろう~?この初回って地味?それとも内容的に?

・・・なぁんてことも思いながら観始めた第1話。
シアトルで若い女性の誘拐殺人事件が多発している。
いまも、車の売買のサイトで、好みの車を試乗させてもらっていたはずの女性が突然誘拐される。
FBIの行動分析課(BAU)は、半年前に凶悪犯の事件に関わって以来
(犯人は逮捕したものの、6人の殉職者を出してしまったらしい)
現場を離れ、教官として若手の育成に携わっていたベテラン捜査官ギデオンに
現場への復帰要請が~。(ただし、任務可能かどうかの査定も同時なわけね・・)

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