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今月初めの”第2回FOX特派員プレミア試写会”の時に観させてもらったS2の第1話、本放送が始まりました。
S1をずっとレンタル鑑賞で攻略した私にとっては、チョコチョコと入るCMが、アタリマエとはいえ少しウザかったですねーー(爆)。
前回もチラっとアップはしましたが、あらためて・・・。
メリンダの街に航空機が墜落したため、その機に搭乗予定だったアンドレアの兄ミッチは便を遅らせて乗らなかったために無事で、しかしミッチの身を案じて店から急遽彼のアパートへ車で急いだアンドレアこそが墜落機の巻き添えになってしまって・・・・っと、言うレギュラー陣の突然の悲劇。
このS2の冒頭には、なぜかアンドレアから携帯に着信し、店で落ち合うことを約束したメリンダが向かい、実は昏睡状態ではあるけど生きていて~っと語ったりするもんだから、
えっ!そうなの、なんとか無事だったの?・・・っと一瞬思ったら、単にメリンダの夢だったし~。
やはり、アンドレアは、事故の犠牲となって、しかも光の中に旅立てず、あの帽子の男(ロマーノと言うらしい)に操られるようにして彷徨える霊として苦しんでました。墓地でメリンダやジムやミッチらに見送られ埋葬されても、そこにはアンドレアの(霊)姿は無く~。
時おり、まるでゾンビ状態の形相のアンドレアになって苦しんでいて痛々しくてなりません。
もちろん、誰より彼女の死を嘆き哀しむメリンダの心痛も・・・。
良き理解者で最愛のパートナーであるジムと同じくらい、メリンダにとってかけがいのない親友であり理解者であったアンドレアだものねー。
メリンダは、帽子の男ロマーノの意図や、その対抗策(?)、そしてなんとか無事にアンドレアを旅立たせてあげるために、ロックランド大学のペイン教授のもとを訪ねる。彼の専門分野は超常現象のようだが、なにぶんにも無礼(?)と言うか変人っぷりで、初対面第一印象最悪~な感じのペインだったが~。
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