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スカパー×FOX「Dr. HOUSE特別試写会」

既に字幕版では放映済みのエピソードですが、恒例の試写会とあれば、また行ってまいりました^_^;
今回はいつもの試写室ではなく、一般のシネコン、ららぽーと豊洲内にあるユナイテッド・シネマ豊洲の一番デッカイスクリーンでの試写会、キャパ400人超えですよ・・・・(少々、デカすぎませんでしたかね>狐様)
ちなみに、なぜかと言うと・・・吹替え版(FOX放映分限定らしい~ってことは、DVDリリース時は別声?)S4のこの第11話に(のみ)ゲスト出演な、ミラ・ソルヴィーノの役を、(なぜか)あの叶姉妹、妹・叶美香さん担当でして・・・。
上映前には、まずこんな撮影も~。

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(c)スカパー/FOX

場内満員御礼・・・なように見えなくはないですが・・・なんせ平日夜、(そーーでもなかったデス^_^;)
前列のほうからは、叶姉妹ファンとも思われる方々の歓声も登場時にあがってたり(若干)してましたが、
比較的ジミー~に任務を終えられ退場だったので、ご本人ご機嫌大丈夫だったでしょうか・・・セレブにしては地味イベント?(爆)
っと余計な心配しつつ、あ、でも衣装は派手です。こうなる前にはDr. HOUSEにちなんでか、まず白衣での登場!
そして、脱ぐと・・・こんな中身となったのでした~。↓
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(c)スカパー/FOX
恭子さんがコーディネートされたとのことでしたよ。
ワンピースと言うより、ほとんどベビードール状態でした。プラス、ガータータイツ?

・・・っと、しばし、生・叶美香ゴージャス!に観客、圧倒されたところで、肝心の試写スタート。

冒頭から南極のシーン。
精神科医ケイト(ミラ・ソルヴィーノ)が研究の為もあって勤務する南極で、同僚のケガに医師として駆けつけたところ、ケイト本人が原因不明の激しい痛みで倒れ、その治療、原因究明がハウスらの仕事となる。
なんせ現地には、医師はケイトしかおらず、もちろん天候等もあり移動しての治療も不可能。
ひたすら現地から送られてくるウェブカメラでの映像を頼りに、あーーでもないこーでもないと、原因究明。
医療器材や薬品等にも限りがあり、ハウスらが勧める薬に関しても他隊員への配慮もあり飲むことを拒否するケイト。
しかし、症状は重くなる一方で、自ら生検をしたり、レントゲン撮ったりと気丈ではあるのだが・・・。
そんなケイトに、いつものハウスがハウスでなくなる~(笑)。
”大丈夫か?”とか言っちゃうもんねーー。”ケイト”とか名前で呼んじゃうもんねー(爆)。
フォアマンにしても、ウィルソンにしても、そんなハウスの尋常じゃない様子に、一目惚れしたことバレバレなわかりやすさ・・・(笑)
ま、そりゃ、ミラ・ソルヴィーノ姐さんですもん。(爆)
そそ、思ったほど違和感なく聞いてられました、美香さん吹替え。(あ、シツレイm(__)m))。
だって、ホラ、有名人タレントの意味不明な声優配置には、いろいろと苦い記憶が・・・スパナチュとか、スパナチュとか・・・ (((((^^;))
ですので、一抹の・・・っと言うか、かなり不安を覚えたのでしたが、それに比べれば、もう全然及第点でしょう。
(・・・っと言うよりも、肝心のハウス以下、レギュラー陣の吹替えが、いつも思いますが、妙ですしね^_^;)

・・・っと誉めてるんだか何だかよくわからない感想となりましたが、このくらいにしとこ。 (((((^^;)



叶美香が本格的声優に初挑戦したDr. HOUSEシーズン4第11話「氷壁の果て」は2010年1月5日(火)夜11:00~  FOXでオンエア


だそうです♪

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(c)2006 NBC, Inc. All rights reserved

↑このハウス、けっこう格好良いですね♪薬漬けになってますが(笑)。

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産科の医局(?)でハウスがドラマを見てサボっているとき耳にした話から、珍しくその患者である新生児のところに飛んで行くハウス。
付き合わされたウィルソンがハウスすすんで診断しようとしていることに驚く。なぜなら患者が赤ちゃんで喋らないからだと・・・なるほど(爆)
2人の新生児の症状からすぐさま院内感染を疑うハウス、
カディに患者の隔離と産科の閉鎖、消毒を提案するが取り合ってもらえない。
そのうち患者が増え・・・ついにカディも閉鎖を認める。
発症している2人の新生児には抗生物質の投与を開始するが・・・。
GFとのSEX後に倒れてERに運ばれた大学生。
ウィルソンから診断を頼まれたハウスが、いつもより興味を持ったわけが”妙だから・・”(爆)

原因は特定できないが、血圧異常のために投与した抗生物質で、
急激な血圧低下を招き、腎臓にも影響が~。

複数の病気が疑われ、しかもその二つが併発しているのではないかとのハウスの診立て。
診察嫌いなハウスが徹底してサボっていると、
当然ながら彼のチームの優秀な医師達3人も暇になってしまうわけで・・
そんな彼らにメールやクロスワードで時間を潰させるとは~
カッディが知ったらさらに激怒だろうに(爆)
予約をしたと両親が連れてきた患者(実際はキャメロンの仕業だったが)は、16歳の少年。原因不明の複視と夜驚症を訴えている。
彼の足の痙攣を見逃さなかったハウスは入院を指示する。
だが、病名は~?
患者は29歳の女性教師。
教室で授業中に突然発作が起き倒れる。
診察を嫌がるハウスにウィルソンは従姉妹と紹介。
症状から脳腫瘍も疑われるが、主治医の診断やスキャン結果では
それらしき異常が認められない。
MRI検査を行おうとするも、途中で発作が起きてしまい・・
救命のために気管切開。
ステロイド治療を始め、いったんは回復したかに見えたが~。
2006.08.30 "HOUSE"とは
FOX TVで放映中の一風変わった医療(?)ドラマ。
製作総指揮には、ブライアン・シンガーも名を連ねている。

「人は嘘をつく」
「病気があるから医者がいる。患者の世話などゴメンだ」
をモットーに(爆)、出来る限り診察などしたくない・・・
医師ハウス(ヒュー・ローリー)が主役。
どうやら極めて優秀な画像診断医であるようで、
彼の率いるチームに依頼されるのは、他の医師たちが診断できないような難解な症例の患者たちのようで~。

経営者でもあるカッディとは、ハウスの勤怠等の件で
頻繁に衝突しているが、カッディもハウスの腕は認めている。
同僚でハウスの相談役とも言える腫瘍医ウィルソン。
ハウスのチームの若いドクター陣が3人。
ここらあたりがレギュラーなのかな。

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