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演習で、麻薬密造のトレーラーに催涙弾を打ち込むと爆発してどれだけ危険か・・・っと言うのを新人警官(?)達に披露している時、爆発とともに中から謎の死体がすっ飛んできたものだから大騒ぎに。
死体は既に銃弾を受け死亡していたものと思われ、所持品には何らかのエンジニアらしき特許申請用紙も。
そこから、身元は発明家ポール・スティグマンの父、ジムであるらしいと遺族の話を聞きにいくが、その後、骨折箇所がなかったり身体の特徴は一致せず、別人ではないかと・・・。
本物のジムは、身元不明者の遺体として既に保管庫だった。
今回発見された遺体は、詐欺師ポンジェッティのものと分かり、ポンジェッティがジムを殺害後、彼に扮していた?

今回は、前にも登場していたクラーク君が再登場、あとは、なんとブース弟ジャレッド役で、ロズウェルのマイケルことブレンダン・フェアが!しかもエリートコースの海軍少佐らしく・・・なぁんか意外な役柄ねぇ、あのマイケルでしょ、それにCSIマイアミで結局はダメダメ君に成り果てちゃった役柄だったし、それが超エリートな海軍少佐?
ジャレッドは、パーティーへの同伴をカミールに頼みにやってきていたのだが、急遽ブレナンが同行することに。
やけに凛々しい軍服姿だったり、正面からブレナンを口説いてみたりと、なんだかなぁ・・・っと思っていたら、まぁ、何やらやっぱり普通じゃぁなかった、さすがブレンダン・フェア(爆)。
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朝方の釣りを楽しむ自称ヒッピーな二人組みが、打ち上げられた白骨体を発見。
退屈そうにスイーツとの面談に臨んでいたブースとブレナンは、事件の知らせに救われたとばかり飛び出して行く(爆)。
現場には既に、カミールに伴われて、院生のナイジェルマリーが到着していて、常勤の新人学者が見つかるまで優秀な院生を使うとカミールが決めたらしい。(少々くどそうだけど、パッと見、今回のヤツは、まぁまぁ普通?(笑))
白骨体は死後2、3週間、上半身のみの為、性別は不明だが、女性の水着を着用、胸に豊胸手術の痕跡があったことから女性と見られる。そのナンバーから、近くのメイラー島在住だったパトリシアと判明、3週間前に消息不明となっていた。しかも5年以上前の記録がいっさいなく、整形手術や豊胸手術を施したわりにひっそりと小さな島にまるで隠れ住むようにしていたのは何故か・・・。彼女の家を調べたブースとブレナンは、島でパトリシアがコミュニティ教会の牧師をしていたことを知る。
そして、今度は下半身が発見され、同一人物のものと見られるが、元は男性だった”彼”が性転換手術により女性となり”パトリシア”となったのではないかと推測される。留守電に男性からのメッセージもあったことから、彼女の過去を含めて、何らかの問題が生じ殺害されたのではないかと。
先日の試写会で見せていただいたS4の第1話(前編)に続き、帰国準備を始めたブレナンとブースに思わぬ事件が・・・・なUK滞在な後編。

なんと第1話(前編)の終盤までブレナンをくどきにくどいていた(でもふられてたけど(爆))あのイアンが死亡との知らせが入り呆然としながらも、現場検証に赴くブレナンとブース。そこには彼ら以上にショックを隠せないロンドン警察のプリチャード警部も居て、彼女のためにも真相究明にあたる二人。自宅アパートでガス漏れに煙草の火が引火し爆発~による焼死・・・っと言う様子だったが、事故は偽装で彼はその前に殺害されていた。(まぁ、UK版でのゲスト出演者が、その後編部分で殺害されてるなんて、かなりすごい展開デスねー。)

一方、留守番チームでは、離婚を承諾してくれたグレイソンが発つ前にアンジェラ達に挨拶に来る。
(もともと彼に興味津々だった)カミールが彼を空港まで送ることになるのだが・・・。搭乗機の欠航をイイことに、まぁなんで即行でそうなっちゃうわけ(爆)。

生前のイアンの状況を調べる、ブースにブレナンにプリチャード。
イアンは手がける発掘の中止を指示する(前編で娘を殺害された事件の)フランプトンに怒っていたり、またいきつけの紳士クラブでは頻繁にポーカーに興じていてビデオカメラには怪しげな同伴者らに抱え込まれるように連れ出される映像があった。それは彼の趣味であるボート仲間だとわかるのだが~。



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