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思いっきりなクリフハンガーで終わったS3ラスト。振り返るとその放映は5月で、その時S4の再開は今冬・・・って告知だったので、首をながーーーーくして待ってましたよ。
・・・っと言っても、さすがにあそこまで強烈に、そして気になってしようがない終わりかたをされると、さすがに動画サイトに手を出さずにはいられず、その場で我慢できずについ追ってしまい、流れはしっかり観ちゃいましたけども・・・(まぁあくまで英語のみなので、詳細については不明、想像するのみ~でしたが。)。
で、たしかに今回の無料放送の日の先行放映は今冬ギリギリ~ってお約束に間に合いましたが、本放送は、も少し先、来年1月5日から。もうチョット早く放映して欲しかったわ、WOWOWさま。(だから某ユニット~(観てないから)要らないからって言ってたじゃん。(爆))

NYを、そして警察陣を、またBAUのチームをも騒然とさせるどうやらテログループ、連続する銃撃事件も、またその現場に駆けつける捜査陣の動きまでも監視し、マンハッタンを孤立させようとするそのグループの狙いを改めて探ろうとチームが動きだそうとしたその時、あきらかにチームの関係車両のうちの一台らしき車が爆発炎上。
いったい誰の車だったのか、犠牲になったのか?
・・・・っと気になるところで終わったS3のラストから、自身も身体のアチコチに負った怪我での血がシャツにも飛び散り、呆然となかばその瞬間の記憶すら明らかに不明瞭な様子のホッチ。そして、ようやく我に返ったホッチが目にしたのは、さっきまで同行してたはずのケイトが、爆発によりはるか先に吹き飛ばされ瀕死の重傷を負い路上に横たわっている姿で・・・。
当然ながら大きな爆発だったので、もちろんその近辺からは警察や救急の車両は現場に駆けつけて来るのだが、先に起きていた事件から、犯人グループの次の狙いが駆けつけてきた関係車両へと移ると判明した為、現場の安全確認ができるまでは近付かないと言う指示が出ていたため、重傷のケイトを抱えながら助けを求めるホッチの所へも誰も寄ってこようとしない。唯一、近辺にいたと思われるサムと言う青年以外は・・・。ようやく現場にモーガンが到着、周囲の警察陣の静止を振り切ってホッチの元へ。
チームメンバーの安否を心配し、すぐにありったけの監視カメラ映像の分析にかかったガルシアも、まさにホッチとケイトが乗り込もうとした車両が寸前で爆発した瞬間の映像を発見する。そしてそこには、車に爆発物を仕掛け、爆発が起きるのを付近で隠れて観察していた犯人の一人が映っていた。それがまさに事故後のホッチに接触してきたサムであり・・・。状況をガルシアからの報告で知ったモーガンが地下鉄の駅へと逃げた彼を追うが~。
そこへ一台の救急車が到着し。
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