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またテンプレートを取り替えてみました。
今回は、とりあえず見やすさ重視。
けっこうシンプルなため、なんかあんまり可愛くないけど~^_^;

また飽きたらどうせ取り替えるし~ (((((^^;)

そうだっ、10月からのドラマ鑑賞の予定表を
そろそろ作らないと、何か見逃し録り逃しちゃうよ~(爆)
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真相を喋らないヘンダーソンをジャックはCTUに護送。
その頃、ジャックの依頼でオードリーが手配していたキムがCTUに到着。
生存を知らないキムがいきなり姿を見るより先に知らせておいたほうがショックが軽減されるのでは~っとオードリーが提案。
オードリーの口からキムにジャックの生存が知らされる。
護送中のヘンダーソンは、ジャックに、彼が居ない間のキムを支えたのは自分と妻であると主張。
かつてキムと交際していたチェイスはその間に去り、彼女は激しく落ち込んでいたと告げる。

側近マイクは知らなかったが、ローガンが急遽副大統領を呼びつけていた。彼は、現在のCTUの手ぬるさとLA全域への戒厳令の必要を主張する。マイクは戸惑い反対するが、ローガンは即刻ほとんど賛成。
なぁんかホントにこのローガンって、どうゆう思考回路してるのか・・・流されやすいのかなんなのか~(・_・?)

ヘンダーソンは、ジャックに、自分はこの国を守ろうとしてる、
真相を知ると後悔する”パンドラの箱を開けることになる”っと
意味不明の言葉を投げる~。
そして厳しい尋問を受けても全く何も喋らないヘンダーソン。
治療室のトニーの意識がようやく戻る。
事故の衝撃もあり妻ミシェルの安否を全く知らないし、知らされていない。容態から今知らせては危険が伴うと伏せられるが、すぐに知ることになる・・。

ロシア大統領の襲撃が失敗に終わったビエルコは、さっそく次の攻撃の準備。
さらに手下のひとりは、どうやらあのリンのダメダメ妹&その男と
なぜか繋がり、CTUのキーカードを手に入れようと接触。

ヘンダーソンの爆発攻撃からかろうじて身を守ったジャックは、
彼のデータが自宅に保管してあるとふみ直行。
そこにはジャックも知るヘンダーソンの妻ミリアムがいた。

車列襲撃犯が所持していた図面がどうやら次のターゲットの建物であるらしく割り出しを急ぐCTU。
今度の標的は大病院。収容患者の避難だけにもかなりの時間がかかる。
ロシア大統領の車列の襲撃が行われた後の声明も考えねば・・・などと
ローガン大統領、やけにこの事態の推移にまるで望みどおり~っとしか思えない様子だったが、そこに入ってきたマーサ夫人が同乗して行ったという知らせにさすがに動揺する。すぐに降りて後続の車で戻るようにと直接マーサ夫人に命令するが、もちろん夫人は拒否。

チップの情報から、元CTUでの上司ヘンダーソンの関与がわかり、
彼が副社長を務めるオミクロン社に急行するジャック。
この会社がガス製造をしていた。
ジャックの行動を援護するため動くオードリーたちだが、
相変わらずリンが目を光らせていて思うように動けず、陰でコソコソ・・と。ホントにリンのためにやりにくそう~。
ヘンダーソンの副社長室にいきなり飛び込むジャックだったが
ヘンダーソンのほうが上手で、スタンガン攻撃でジャックは気絶。
ジャック達の追跡がわかると平然と部下に自殺を促したアーウィックだったが、そのリーダーであるビエルコの元に戻って報告すると
今度はビエルコがアーウィックを平然と始末!ヒャー~上には上が・・・(爆)
(アーウィック役、S.O.F.のCJ、(^^)/~~~)
ビエルコ役には、なかなかに渋い有名どころ登場、ジュリアン・サンズ!
裏切って自分たちに神経ガス攻撃をしようと図ったウォルトに指令を出していたネイサンソンの始末に当たろうとする。

ローガンは、残りの神経ガスの行方がつかめなくなったため、
計画通りモールでのガス拡散をさせていれば良かったはずだと
(犠牲を考えもせずにのこの言い方って、それでも大統領か~?っと耳を疑いたくなるねぇ~)
送り込んだリンを責める。責められたリンは、妹とその男に大事なキーカードを奪われたイライラもあり、今度はチームに八つ当たり、さらには指示に背いたジャックを現場から連行しろと命令~ヤレヤレ。
カーティスが、ジャックをCTUに連れて戻ろうとするのだが・・・。
アーウィックと連絡を取るためのロスラーを失ったジャックだったが、
ここもまた24お得意パターン(爆)、ロスラーに成りすましてジャックが取引場所へ。
(アーウィックには空港で顔を見られているはずなのに、
もしやってくる部下にカメラの装置でも付けられていたら一発アウトだよなぁ~っと思いながら^_^;)
ジャックはアーウィックの部下らとの取引場所で装置の再設定後、
そのまま連れ去られてしまう。
アーウィックを捕らえるために、そのまま泳がし尾行作戦となるが、
彼らが向かった先は、ショッピングモール。
奪った20本の神経ガスのうちの1本を車に積んでいて
ショッピングモールで遠隔装置のテストを行うつもりだった。
作動させる前に突入逮捕させると思いきや・・・
裏切りに激怒したアーウィックが神経ガスの散布を宣言したことにより
また大ピンチに。
さっきまでジャックにサッサと消えるように促していたローガン大統領、今度はすぐに消えないで、復職させるからガスの奪回まで努力してくれるよう懇願。(なんて変わり身の早いヤツ(-"-))

こんな危機迫る状態の時に、指揮を取るリンに、薬中の妹から金の無心の電話が入る。
抜け出して妹にCTUの駐車場で会う約束をするリンだったが・・。

遠隔装置をいじられたため、ガスを発生できないアーウィックに、
モスクワの友人から頼まれたというロスラーから電話が。
オォ~~「ザ・プリテンダー」のシドニーこと、パトリック・ボーショーじゃないの!!
ロスラーとアーウィックの通信をCTUは傍受、ハッカーであるロスラーの所在地が判明したため、現場へ急行するジャック。
側近に敵側への内通者が居るとわかったものの、
迂闊に手を出せないが、今やCTUの者ではない自分なら問題は無いはずだと言うジャック。
ジャックは、まずマイクに連絡を取ろうとする。

その頃、神経ガスは港でモスクワへの荷に積まれようとしていた。

ジャックの始末に失敗し、ジャックがマイクに会いにくることが盗聴でわかったウォルトは、指令の男と相談し次の措置をとろうとする。
まず大統領に自らのテロリストとの関与を告白、
しかし全ては今後のアメリカの発展のためだと言う。
起動装置の変更でモスクワ到着前にテロリストのアジトでガスを撒く計画を大統領に話す。
マイクと密会中のジャックは、揃って拘束される。
現場から紛れて逃走した黄色いネクタイの男は、
カーティスらの発見より前に、
他の者たちと合流し何やら格納庫の地下から物体を積み込み
S.W.A.T.の車に成りすまして逃走。

ローガン夫人マーサは、改ざんされる前の通話記録の元データを手に入れるが、
それを知ったウォルトに失神と見せかけて奪われる。
同時に夫人を療養施設に送ることを大統領に進言。

格納庫からネズミの死体も発見されたことから、隠されていて積み出されたのは、神経ガスの疑いが。
捕らえたジャックから、CTUの空港への突入計画を聞き出す犯人グループ。
次の処刑者の用意をしながら(でもなぜか一度犠牲者の選択を変える)
大統領が声明を出さないとわかると、ジャックに突入計画の変更指示を出すよう命令する。裏をかいて逆に迎え撃つつもりらしい。

慌しいCTUに初めてやって来たのはホビット!(爆)
あ、失礼^_^;、大統領指示で調印前の早期突入事態解決を託されて本部からリンが到着。
さっそくブキャナンにも上下関係を誇示する。
空港占拠事件に息子デレクが巻き込まれてダイアンは付近で騒然。
犯人グループに存在を気付かれないうちに身を潜めたジャックは、
内部からCTUに現場の情報を送る。
ジャックの逃亡に協力したクロエはCTUに連行されるが
空港占拠グループの分析にあたって、即現場復帰がブキャナンに許可される。
空港からの生中継で犯人グループの要求が流される。
大統領に対して、テロ条約の破棄の声明を要求してきた。
現場に駆けつけてきたカーティスと内部から連絡を取るうちに
その場で別れたはずのダイアンから、デレクが自分のあとを追って空港に入ったことを聞かされるジャック。
犯人グループは、大統領の声明が待たされるようならと
見せしめに人質を処刑し始める。
そして続く犠牲者として犯人が選び出したのが、なんとデレクで・・。
CTUには、狙撃犯と思われる人物の画像が届いていた
監視カメラに映っているその狙撃犯とは、なんとジャック!
死亡とされていたのに、現れたら狙撃犯とは、国防省から応援に来ていた元恋人オードリーも呆然。
ジャックは、クロエの協力を得ながら、狙撃現場に行き、真相をつかもうとする。
現場でウェインと遭遇してしまうが、協力を得て、
原稿に隠された暗号を発見。
その場をクロエを替え玉にしてデレクを連れて逃げ切るジャック。
迎えに来させていたダイアンに空港でデレクを引き渡す指示を出す。
前回、先に「プリズン・ブレイク」に同梱ぶんでの鑑賞でアップぶん、
ろくにエピソードにも触れてないので補足~(まぁどっちみちあんまり詳細は書けないけどねぇ(笑))

衝撃の事件発生にて、名を変えて隠遁先のカリフォルニア生活から、
クロエのSOSもあり戻ろうとするジャック。
もちろん現ローガン政権にも継続中の腹心マイク・ノビックなども
深い哀しみを隠せないでいる。
CTUも一気に慌しくなるし、直前に迫ったロシア大統領との条約調印も危険が予想されるためローガン大統領には中止や延期を進言するが、
こんなところで急にやめられないと自分の面子にかかると、
ローガンは全く聞き入れない。
トニーらと同様に、クロエも間一髪だったわけで、
ジャックの生存を知る者全てに何者かの攻撃が行われている。
今回のアリソンの夢、追われる男と追う男たちの夢。
なぜかはっきりとスペイン語の夢に、傍らのジョーなどあきれ気味。
デヴァロスの勧めで凶悪事件などに携わる者として、
一度その”結末”を見とどけておいたほうが良いと、死刑執行場面に立ち会うアリソン。
そこでの死刑囚セレラには、何も感じることが無かったアリソン。
まるで魂がないかのように、何も訴えてこなかったと言う。
そして、深夜、スキャンロン刑事からの事件の電話。
ロレーナと言う女性が殺害され、容疑者としてその場にいたらしいラミレス(刑事ナッシュ・ブリッジスの部下エバンよね?だいぶ老けたけど(笑))が逮捕される。
無実を主張するラミレスが真犯人として主張するのは、
死刑を執行されたばかりのセレラだった!
(ラミレス側の弁護人には、またワット弁護士登場(爆))
ロレーナはセレラの恋人であり、同時に同業者(麻薬売買?)のラミレスとも関係があった。
三角関係にあった恋人を殺害に死者が蘇った!?

センターに戻ってから、すっかりジョーダンがイザベルをあやし慣れているのに戸惑うリリーとリチャードではあった。
そんなとき、マイアがジョーダンが誰かに殺されるという予知を見たと言う。
万が一に備え、彼に警護を申し出るトムとダイアナだが、
各国から生還者が集うイベント、再会パーティーを控えたジョーダンは、自分の身は自分で守ると拒絶。

パーティーの準備に追われて忙しいショーンのところに、
前回出会ったホームレスメンバーのリヴたちが、また彼の力を使って欲しいと押しかけてくるが、断るショーン。

暗殺を予知されたことを知っての確認か、ジョーダン自らマイアに会いにくるが、マイアは驚き退く~。(手土産は、PSPだったねぇ(爆))

実の母が近くに戻ってきたことを知り、リリーの娘ハイディが会いにやってくる。喜ぶリリーは、リチャードやイザベルにも紹介するが・・。

警護は断られても、もちろん放ってはおけないトムやダイアナは
ジョーダンを恨む者に会って警戒する。
ショーンも、ジョーダンに危険だとわかっていてこのイベントへの出席を中止すべきだと忠告するが、ジョーダンは聞こうとしない。
不安には違いないようで、イザベルに今一度、自分の将来のビジョンのようなものを確認し、成功者となっている様子に安心するのだったけれど・・・。
24のシーズン5、第4巻以降、23日レンタル開始とのことで
前回の例もあるわけで、仕事帰り&日付が変わる少し前あたりも
ちょうどCDの返却などもあり寄ってみましたが・・・

もう・・・またしても失敗(T_T)
今回は、まだ棚出しの前デシタ。
いまだに空の状態が多い1~3巻までのケースが並んでるのみで
まだ次の並べるスペースも空けておいてない。
ウーム、こりゃぁまだ並べないのかなぁ・・っと
しばらくはウロウロとあれこれ眺めながら待ちましたが、
いっこうにその気配なし・・・。
冒頭アリソンがうなされて目が覚めた夢・・・ギロチンとはまた~。
しかも中世のような髪だし、なんだそりゃ(・・?
首をバッサリと言うのは、風邪で熱はある、ノドは痛い、鼻はグシュグシュの悲惨な状況のアリソンだったのね。
風邪薬をなんとか飲んでTV前でグズグズウトウトしていると
子供の頃に再放送で見てファンだったという懐かしのドラマ「奥様は心が読める」が始まり、
いつのまにか、その主演の私生活でも夫婦であるアビゲイルとヘンリーと時をともにする登場人物スタッフのドロシーとしてコスプレ状態のアリソンの夢となっている。
息の合った夫婦役を演じる二人のようだったが、実生活での夫婦関係は
かなり微妙となっているようで・・・。
彼らと一緒に行ったバー(?)で、後方にショーン・コネリーが登場していると言うのが可笑しかった。(もちろんご本人じゃないけど(笑))
また激しい発作に襲われたジョーダンは、ショーンに助けられる。
彼の体を心配するショーンだけれど、
ジョーダンは、リリーのお腹にいた赤ちゃん(イザベル)のパワーで
自分は役目を認識し生まれ変わったと言う。ショーンには訳がわからない。

リリー家族が普通に家に落ち着いていて、
しかも前夫や娘ハイディがにこやかに訪ねてきて・・なぁんて
あらっ、いつのまにそんな展開に~っと思ったら、リリーの夢デシタ(爆)

今回登場した生還者の一人は、教師へザー。
生徒の親からへザーが生徒達に虐待行為をしているとの訴えがあったため。
彼女は虐待どころか、生徒の中に眠っている芸術的能力を見出し
開花させるパワーを発揮していたのだったが・・。

ジョーダンのセンター開設にあたって、結果的にその場所を追われることになったホームレスの少女リヴたちと知り合い親しくなるショーン。

寄ったコンビニで警官と居合わせ、リチャードは逮捕されてしまう。
間一髪、リリーに合図を送り逃がす~。
(しかし、なんでこの二人だけ、常に追われてるの?)
リリーは困り果て、前夫である弁護士に相談し、なんとかリチャード釈放に力を貸してもらえないかと頼むが、
ジョーダンの耳にこの逮捕の知らせが入り、ジョーダンが尽力し~。

アリソンはこの2週間ほど頻繁に見る夢で必ず起こされてしまい睡眠不足。
線路と列車とそれに沿って走る二人の少年。
やがて一人は線路の向こう側に、もう一人は転んでついて行けずに
線路と列車を挟んで離れ離れに・・・・っと言うような夢。
隣で同様に起こされて迷惑だろうにジョーは、なんとか改善するために
専門家のアドバイスを受ければ?っと気づかう。
さらに、ちょうど家族で訪ねたアランのホームパーティーで出会った霊能力を研究するカードウェル博士に相談するようにアリソンに気を使うジョー。
(なんて気の利く旦那様だこと・・寝不足の影響を訴えるのがせいぜいのはずなのにねぇ)

またいつものようにアリソンの協力を得ようとするデヴァロス。
議員が地元で射殺されたが目撃情報もなければ証拠もなく犯人があがっていない事件。
犯罪組織絡みの事件のようではあったが、突然に容疑者が弁護士を伴って自首してきたと・・しかし、容疑者は14歳の少年で、
どう考えても自供の信憑性が疑われる。
アリソンを同席させるが、この睡眠不足状態でアリソンは、途中でウトウトしてしまったりと期待に反して全く戦力にならず。
やむなくデヴァロスは、孤軍奮闘することになってしまう。
生還者の一人、セールスマン、アップルバウムは、借金取りに追われて嫌がらせを受けていた。が、彼を追う借金取りが、彼の飲みかけのビールを口にして驚くべき事態が。
小太りだったその借金取りは、34キロも痩せ、そのことをさらに確かめようと妻にもアップルバウムの飲みかけの水を飲ませて10キロの減量・・・アップルバウムの唾液成分にダイエット効果が~!
経済的ピンチに陥っていたアップルバウムは、自分の唾液成分を企業に売り込むことにするが~。

逃亡中のリリーとリチャードは、生還者仲間のエリックのところを訪ねる。イザベルの能力に関する不安も影響してか、逃亡生活の疲れもあってか二人の雰囲気は以前よりかなり厳しい。
仕事も世話してくれようとする旧友エリックのもとにしばらく定住しようと言うリチャードと故郷に戻ろうと言うリリーの意見も食い違い~。
生還者に敵意むき出しのエリックの友人が通報してしまい、二人はまた逃亡生活へ。
今回の冒頭の夢は、アリソンではなく、長女アリエルの夢。
最初はメルヘンタッチだったが、城にドラゴンに・・・
そして森で何者かに追われる登場人物少女サラ・・・は、なぜかアリエル本人。
夢の話を朝食時に一生懸命するが、いつものあわただしさで聞いてもらえなくて苛立つアリエル。
(ブリジットなど食べかけのシリアルの皿、アリソンにサッサと下げられていたしね~(爆))
アリエルをなだめ”夢と現実は違う~”っと言うアリソンに
まさに君の言葉か・・・っとジョーの厳しい突っ込み(笑)

学校からの遠足(?)、博物館までのバスから、
まさに夢の光景、ドラゴンの絵に、思わず勝手に戻ってしまうアリエル。
アリエル行方不明~っと、アリソンも呼びつけられて大騒ぎに。
メジャーリーグからのスカウトも注目しているマイナーリーグの選手ゲイリー(ERのガラントだよねっ?)。
彼も4400の一人だった。
周囲の人たちの思っていること考えまでが全て声となって聞こえてしまう能力を帰還後に持ってしまったため、
次第に大きくなるその声に悩むようになった。

ダイアナとマイアのところには、ダイアナの妹エイプリルが転がり込む。今後トラブルメイカーとなりそうな感じ・・。
しかし、背中のタトゥー”真愛力財”って? (((((^^;)

逃亡生活を続けるリリーとリチャード。
その力で黒服の男たちを倒してしまったイザベルに、次第に不安になっていくリチャード。リリーはイザベルの力を利用して結果的にモーテルのレジのお金を盗んでしまう。

コリアーのもとには、表向きは出資者だが裏の顔は危険な武器商人であるイアンが接近してくる。
ショーンの心配をよそにイアンと手を組むコリアーの不穏な動きに対して
ノイズの件でたまらなくなりNTACの施設で治療してもらおうと相談しにきたゲイリーを潜入させ情報収集に利用しようとするジャービス。
10月からの本放送前の、初回のプレミア放送。

フロリダをハリケーンが襲い、その小さな町で暮らす者たちは
それぞれハリケーンに備えて避難をしたり
家の補強をしたりと忙しい。
エバーグレーズのパークレンジャーであるラッセルは、
女医マリエルと二人の子供をもうけたが離婚、現在はTVリポーターのラーキンと再婚。
週に一度は二人の子供達(ジェシーとローズ)がラッセルのところに
来ることになっているらしい。
ちょうどその時、ハリケーンの上陸。
暴風雨のなか、ラッセルやラーキンの戻りを待ちながら留守番部隊の
ジェシーやローズと、ラーキンの弟デイブ。
飼い猫を探しローズが行方不明となったため、大騒ぎに。
子供達の様子を心配して病院から駆けつけたマリエルと
ちょうど戻ってきたばかりのラッセルは、(毎度のことのようだが)衝突。
迷惑とばかいにマリエルをラッセルは追い返す。
心配させたローズは、ラッセルが無事に見つけるが・・・。
2006.09.03 失敗~(T_T)
24のシーズン5、9月2日レンタル開始だったんですが、
あえなくレンタル失敗してしまいました~(T_T)

たいていレンタル開始日の前日、午後にはレンタル店の棚に並ぶわけだし
今回レンタル日が土曜なわけで、当然前日の午後には並んでるものと思って、
仕事帰り午後8時くらいに覗いてみたわけですが、
(いやむしろ、ひょっとしてもうレンタル中ばかりになってるかも・・・とも思いながら。)
アレ~(・_・?)まだ並んでない、影も形もない。
これから並べるゾ~って言う棚のスペースもできてない(爆)

え~~じゃぁ、ホントに明日になってからのレンタルなの~?
・・・っとチョット不思議に思いながら、しょうがなく帰宅。

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