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11/30からFOX TVで始まるTVシリーズ「チャーリー・ジェイド」
その特番を観てみました。
α、β、γ界と言う三つの異なる世界、その時空を越えての
死闘を繰り広げるSF超大作(制作費30億円)なんだそうな・・。
出演俳優陣は、そのぶんあんまり有名ではない?
この特番をチラっと眺めて、三世界のうちのα界だっけな、
近未来なぶん、以前TVでも放映していた「トータル・リコール2070」
(シュワちゃんのじゃなくて、マイケル・イーストン主演のTVシリーズのぶんね)
を思い出した。

字幕版、吹替え版の両方の放映で、吹替えは、主役には小山力也(ウワァ、またっ!(爆))
敵役(?)には、萩原聖人(俳優としては苦手^_^;)だって。
ジャック(またはダグ・ロス)VSヨン様か・・・ (((((^^;)

ちなみにこのFOXのサイト
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血相変えて、ウニョンの手から秘密の小箱をもぎ取り激怒したチェハに
イナ、フィリップも含めての一同呆然(*_*)
フィリップもチェハの態度を責め、その場を去ったウニョンのあとを追うが・・。
イナも驚くものの、チェハの物を勝手に触るからだとウニョンやフィリップに冷ややか~(キッツイねぇ(爆))
さすがに少し後悔したのかフィリップの携帯に謝るつもりで何度もかけるチェハだったが、肝心のその携帯はウニョンの車にフィリップが忘れていて、度々のコールについに出てしまうと、さらに追い打ちをかけるように、”彼女を見ると不思議とイライラする・・”とのチェハの言葉。アラアラ~。
とりあえず携帯をフィリップに届けようと翌日ホテルに訪ねるウニョン。
そこであらぬ泥棒騒ぎに巻き込まれてしまい、その窮地を救ったのは、
偶然側を通りかかったチェハ。

チェハ激怒の件、泥棒呼ばわりの件など、続くショックに、実母の墓のある故郷の島へとウニョンは向かう。
チェハから聞いてウニョンのことを心配するフィリップは、ピンクトラックを訪ね、ウニョン友人から彼女の行き先を聞き、飛行機で先回り。
船で到着したウニョンは、ビックリ♪
フィリップ同伴での墓参りとなる。
それからも島で少々ゆっくりとしてしまった二人は、船の時間に間に合わなくなり、結局、島の民宿に泊まることに。
(・・って、あの近所のオバサン(?)ちに泊めてもらうってわけにはいかなかったのね?まぁそうともすりゃフィリップの身が逆に危ういか~?(爆))
韓国語の練習とばかりに、ウニョンに”好き”だの”愛してる”だの連発するフィリップにも、ウニョンさほど反応せず・・・(笑)

予告で登場してたスホ父のさらなる悪事は、
術後のウニョンをスホに会えるよーっと上手く誘い出しソウルに連れて行って、あれはほとんど売り飛ばし状態で彼女を置き去りにしたってこと?ホントに最低なオヤジだなぁ、こりゃもう天罰与えなきゃっ!
救いよう無し!( ̄^ ̄)キッパリ!
ちょっとだけ・・・っと言うのは、
ホントにたまたま今回の字幕版連日2話ずつの一挙放送(再放送)を
最後の最後(爆)全16話中の15、16話を
見るとはなしに見ちゃったため~~ (((((^^;)

イヤ、本放送のときもその存在は知っていたんですよ。
まぁただ、あんまり興味無いかなぁ・・ってことで
全く眼中になく~^_^;

今日も、ホントにたまたま付いてたTVでたまたま始まっちゃった~程度で、フゥーン、コレだったのか・・・っと。
ここしばらく久々に見てる韓国ドラマの「春のワルツ」のフィリップことダニエル・へニーが出てるのよね、ってこともチラっと聞いていたので、おぅおぅ、ホントだチラっと出てる~っとまずは確認。
ヒロインが、普通のドラマにしては、少々ポチャっとタイプだったり
そうか、相手より年上なのか・・っとか、王道の難病、記憶喪失、生き別れ~とかそうゆう系統ではなく、コミカル系なラブロマンスなのね・・・っと見てる間に、なんと2話ぶん、しっかり観ちゃったじゃないのー。(笑)
→続きを読む?
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NTACは生還者たちを収容所に強制連行を続けているが
収容所では既に発症している生還者に死者も出始めていた。
医師ハドソンらは徹夜で対策を研究していると言うが、
マイアの症状が重いのもあり、我慢できずダイアナはハドソンに銃を付き付け、これまで生還者たちに何をしていたかを白状させる。
生還者たちの特殊能力を抑えるための抑制剤を定期診断時に
ライランドの指示により投与していて
そのための副作用が今回の重い症状を招いた真相がはっきりする。
バーコフ博士によると、抑制剤を投与されていない生還者の血液から
治療薬が作れると言うことだったが・・・。
該当するのは・・隠れ家から飛び出したリリーに連れられている赤ちゃんイザベル。
そのイザベルは、リリーに次々と幻覚を見せている。
(協力的だった元夫ブライアンが豹変してみたりと、妙だと思ったぁ(爆))
上司ライランドに迫るトムに、ライランドはカイルがジョーダン暗殺者であるという真実を知っているネタで脅す。
トムはカイルの逮捕を恐れ、再度逃がす準備をしようとするが、
肝心のカイルは、自供のメモを書き自首しようと決めていた。
医師ハドソンが謎の自殺。
ライランドにより自殺と見せかけて始末されたと考えるトムやダイアナは、
彼からの書類に”ファイアーウォールのメモを探せ”と謎のメッセージを発見。ライランドの元秘書のもとへ・・。
証拠書類を手にすぐにライランドに迫るつもりのダイアナに
トムはカイルの件を話し1時間の猶予を願う。
前回の海苔巻きの店尾行と、病院での生存確認の結果で
チェハは、ウニョンの死を確信してしまったようで
ウニョンが別人となれば(本当は本人だけど(爆))もう韓国には居たくないオーストリアに帰りたいっ!っとイナにゴネる (((((^^;)
チェハの態度に、”私の知ってるチェハじゃない”っと言うイナに
こうなると、チェハが思わず言ったように、その通り、大正解!って
言ってあげたくなるような~(笑)

チェハのCDの打ち合わせをイナの会社でやっているところに、
ちょうど出前を頼まれて持参することになったウニョン。
またしても、チェハに、今度は靴に出前の汁をかけちゃうことに~。
子供の頃育った場所を確認し、ウニョンがソウルと答えてしまったことでさらに別人と決め付けちゃったでしょうねぇ。

まぁそれでもそのまま、そこで帰国しては大人げないと思ったのか
イナと少年チェハが通った小学校へ行っては、思わず校庭を全力疾走!
そのあと、これから初めて出会ったようにスタートしたいと、
イナにとっては、だいぶ勘違い、思い込み(交際宣言?)させかねないようなひとことを提案するチェハ。
そんな思わせぶりなこと言っちゃ、ゆくゆくマズイんじゃないの~?って予感(爆)
11/3のWOWOW無料放送の日に放映された第1話。
仕事日だったので録画しておいたぶんを鑑賞。
本放送は、WOWOWプレミアとして第1~3話までを11/26(日)にPM1:30~放送らしいです。
全3話だし、なにも別にあたらしくカテゴリー分けしなくても良いかと思ったんだけど・・・とりあえず1話を観た限りでは面白かったので~♪^_^;

ストーリー、キャスト、放映日、DVDリリース日等、
サイトもしっかり出来てました。
製作・原作には”X-メン”のブライアン・シンガーが名を連ねてます。

舞台は、西海岸のバミューダ海域。
謎の海域、”魔の三角水域”設定条件には事欠きませんね。
第1話としては、海運王ベニラル(サム・ニール)により、
自社のタンカー漂流事件の調査に、
ジャーナリスト、気象学者、超能力者、海洋学者と言うそれぞれ専門分野で個性を放つ4人が呼び寄せられ”結集”します。
生還者たちに原因不明の発疹や発熱など、さまざまな免疫機能不全の
症状が出始める。
トム家へ本格的な引越し作業中のアラーナも、
アレルギーが悪化したから~っとカイルに処方箋を頼もうとする。
(まだ現実世界では医者になってないものね~カイル)
マイアは既に高熱と発疹で入院治療中。
ショーンも発症でセンターでの治癒行為などできる状態ではなく悪化してきている。
世界各国での生還者の発症の情報が入るNTACには、
負傷入院中のジャービスの代理として、ワシントンから前任者ライランドが緊急着任、指揮をとる。
暫定的とは言っても、生還者たちをまずは一箇所に集め、
様子を見るのが先決と、発症の有無を問わず収容所への強制収容を指示するライランド。
韓国に到着するチェハとフィリップ。
空港にはもちろん待ち構えるイナ・・・が、イナの前に現れたのはフィリップだけで~。
急用が出来たらしい~っとのフィリップの言葉など耳に入らないくらいご立腹な様子のイナ。(しかし、いったいどこから?どの段階で別行動に?あれは到着ロビーじゃないの?(・_・?))
チェハが一目散で向かったのは、病気のウニョンを担ぎ込んで入院させた病院で・・。その後の様子の確認をしたかったチェハだったが、家族以外には教えてもらえず~でも、立ち去りがたくその場でひたすら過去のウニョンとの思い出がグルグル。
ソウルの街を記憶をもとに散策するチェハ、思い出の場所近くでふと目に留まったピンク色のトラックには、ウニョンの姿が~の接近遭遇。
もちろん、追っても簡単に追いつくこともできず、またすれ違いなのだけれどね。
具合の悪そうなマイアがおびえ、ダイアナが何があっても私が守ると
告げていると、机などでバリケードを施されたドアを蹴破って
トムが銃を持ち現れる。
これまでときどき番宣?予告?などで目にしていた
何か薄暗い部屋でトムとダイアナが銃を向け合っている様子・・・は、
コレだったのね。

そして、話は10時間前にさかのぼる。
トムがメールチェックをすると、”今日はジョーダン・コリアーの誕生日”と言う不審なメールが。
朝刊の記事には、前回カイルではなく容疑者として逮捕された男が載っていて、カイルとしては少々複雑。
朝、マイアを起こそうとするダイアナだったが、マイアはひどく熱があり、さらに腕の内側には奇妙な発疹が。

武力行使が必要になったときのためにと、NTACには、カルプ少佐率いる軍の一団が送り込まれてくる。
今頃~?っと言う感じのNTAC職員らであったが・・。
(カルプ少佐、”24”のカーティスだっ!)
具合の悪いマイアを医務室の治療に連れて医師に診てもらうダイアナだったが、マイアのお気に入りの縫いぐるみを家に取りにいったん帰る。
その間、原因不明のノイズが響き、男性陣が全ておかしくなる。

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