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WOWOWでの放送をもちろんシーズン1から観ているのだけれど
エピソードアップは、 (((((^^;)シーズン2だけしかしてないので
今回ウェブログターミナル様に送っていただいた非売品のDVD第1話で久々に再鑑賞しました。同梱していただいたプレスシートと言うのでしょうか、これまた大きい!
DVDのレンタルも開始されたようでこれまで未見だった人にも広がるかなー♪

こうゆうキャンペーンもやってるし♪↓




両親と車で出かけた少女マイア、ほんの少しだけと言う約束で一人森の中へ・・そのとき彼女の頭上から光が・・。
韓国の部隊に駐屯中のリチャード、黒人と言うことで上官や同僚に
差別を受け辛く当たられている。彼の頭上にも・・。
35年目の結婚記念日の食事へと向かおうとするベイリーの頭上にも・・。
従兄弟のカイルとビールを飲みながら語っているショーンの頭上にも・・。
それぞれが皆違う時代にも関わらず、同じように頭上に光が現れ失踪する。

そして、これまでにない巨大彗星が地球に近付くと話題になっている現代。
ショーン失踪後、その場に倒れ残されたカイルは、それからずっと意識不明の植物状態。
息子カイルの看病にあたる父親トム。
どうやらその後夫婦は別れたようで、父トムだけが3年もの間
ほとんどつきっきりでカイルの側に居るらしい。
謎を知ると思われるショーンの行方をずっと捜しながら。

地球に接近していた彗星がスピードをあげ、さらに進路を変え、
このままでは地球に衝突する危機となり、
NTAC(国土安全保障省)シアトル支局に勤務するダイアナは、緊急呼び出しを上司ライランドに受ける。
ミサイル攻撃によりなんとか地球との衝突を避けようと各国がミサイルを打ち上げるが失敗。
誰もがこの世の終わりを覚悟したとき、突然彗星は目的地点を定め
まるで着陸態勢に入る。
そして彗星と思われたその巨大な光の球体は、シアトル近くの山のふもとの湖へと現れ、衝撃とともに中から現れたのは、これまで失踪していた4400人の人びとだった。失踪時と何も変わらぬままに・・。
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チェハとウニョンのキスシーンを目撃してしまい動揺を隠せないフィリップ。
CDの選曲のことなどいつになくチェハに文句をつけたり、尋常じゃない。
さらにイナも誘ってのダブルデート状態でのディナーをセッティングしては、あの怪我の手にも関わらず、ウニョンへの愛の告白を含めてピアノを弾くし・・・彼の気持ちとチェハへの思いで困り果てるウニョン。
チェハも親友とウニョンへの気持ちに葛藤。
彼らのそれぞれの思いをうすうす感じ取ってるはずのイナは、
コレ幸いとばかりに、ウニョンとフィリップの関係に応援宣言するし
チェハからの前回の友達宣言も全く無視で、チェハ母に取り入ろうと
見え見え攻撃。
チェハ両親は、いたくイナをお気に入りの様子で、勝手に嫁にすすめる始末だし・・・。
でも別に、もうここまで成人しちゃってるわけだし(その当時じゃないし)、実子じゃなくても、チェハの結婚相手がウニョンだろうが
イナだろうが、どうでも良いのじゃないの?
要するに、自分達が嘘をついていた過去が露呈するのがコワイのよね?

親友フィリップの態度に思いあまったチェハは、彼と話す機会も設けるが、フィリップからは冷たい非難の言葉を浴びる。
”君は全てを持っている。”
”それが全て他人のものだとしたら?”っと、真実に触れるようなことを言うももちろん何も知らないフィリップがわかるわけもなく、
”そのなかの一つ僕にくれ”
もちろん、その一つと言うのはウニョン限定なのだろうけども、
分けてもらえるのが、あの鬱陶しいチェハ母でも良いのか~?フィリップっと心配したりして(爆)
ウニョンに対する怒り爆発のイナ。
まぁもともと思いっきり自分が勝手に恋人気分なのがそうさせているわけで・・・。
フィリップが間に入り、事情説明等々で、なんとかイナの機嫌も収まるけれども、
そもそも、フィリップもこの時点でのチェハのウニョンに対する気持ちの傾き具合も察していないわけだしねー、
チェハとフィリップの会話も、妙にズレてるし(爆)

ウニョンと手を繋いで歩くように急に促してみたり
チェハ、いきなりの熱烈モード突入(笑)
ウニョンもウニョンで、気に入らないなどと友人にチェハの話題を口にするも、話題がチェハのことばかりと言うのも、当然わかりやすい(爆)
夜にウニョンの携帯にかけて、出来立ての曲を弾いてみたりねー。
レコーディング場所となる教会に向かう日も、わざわざ自分の車でと迎えに来たイナを即決で断り、ウニョンの車で向かうチェハ。
おまけにドライバーウニョンの席の真後ろに陣取り、あやしすぎるよ、その場所(笑)
どんどん近くなっていく二人の様子とは逆に、
ついにイナに自分達の関係は、友達でいよう~っと告げるチェハ。
もちろんあえて聞く耳を持とうとしないイナ。
コンパクトの件もあり、初出勤のウニョンに対するイナの態度は、
ミーティングでのあからさまな完全無視で始まる(爆)
さらにはチェハの前でウニョンに直接コンパクトの入手についてたずねるイナ・・・直接的な人だわねぇ。^_^;
ウニョンの仕事がスタートし、作曲に行き詰まるチェハに外出をすすめるウニョン。
そういえば、いまさらなんですが、チェハってピアニストって言うだけではなく作曲も自分でするのね?
そして、たしか食事に~っと誘ったはずなのに、出かけた二人、ショッピングしてるし(爆)
出先で、ガムを売る少年を見つけたチェハ。
その少年にかつての自分の面影を重ね合わせる。
ウニョンがチェハのロードマネージャーとなり、その名前ウニョンと言うことからもどうも気に入らないチェハ母。
手術後の少女ウニョンが死んだということにしているのは、
このチェハ両親の共同謀議なのね(爆)
そしてもちろんそのことを知らないチェハが、事実を知ると自分達から離れて行くのではないかと恐れている。
少年チェハ(スホ)がウニョンの手術代で思わず盗みを働いたところを
救ってもらい、交換条件で暫しのカナダ行きを誘ったことが明らかになる。
ウニョンに迫るフィリップの様子を陰から覗き見たチェハは
気になってしょうがない。
やんわりウニョンが拒絶したとこまでは確認してないしねー。
コンパクトを渡そうと持っていても、レストランでうっかりポケットから落としてしまっているしでスレ違っても渡せない。
ウニョンの養父が戻って来るが、どうやら怪しげな商売に加担してるようで、その借金の取立てが海苔巻き店にも押しかけてきて・・。
ちょうどウニョンにコンパクトを渡そうと店を訪ねたチェハが
取立て屋に応戦しようとしたところ、その手をとっさにかばうウニョン。(なんと言ってもピアニストの大事な手だからねー)
ウニョンの力になりたいと思い始めるチェハと、断るウニョン。
そして、もうひとり、養父の借金のために奔走するウニョンの事情を知り、その力になれないものかと考えるフィリップ。

アップまでにかなり時間がかかってしまいましたが・・ (((((^^;)
とりあえず、1話、2話を、字幕版、吹替え版で観てみたけれど~。
直前スペシャルのときにも感じたことでしたが、
出演者陣が無名なのかあまりにも地味で
製作スケールは豪華らしいけれど、今のところ派手さが無い。
でーーー、観ていて、下手すれば何度も深い眠りに襲われるオソレあり(爆)
だから、これはもう、やっぱ生声よねぇとかそうゆうレベルではないので(もともとの俳優陣に全くこだわりないし^_^;)
少しでも眠気に打ち勝つために、これからは吹替え版で専念しようと思いマス(決定~(^^)v)

冒頭での主人公のくどいくらいのセリフ、
別世界の存在は嘘っぱち・・みたいなのが、この話の筋をそもそも否定的でそれが気になるんですが~。
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