上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
狙撃事件が続く。ドンは射撃の教官エジャートン捜査官の協力も仰ぐ。
(ルー・ダイヤモンド・フィリップスの登場ね・・FOXのドラマにはゲスト出演多しかな?24ではあっけなかったけど、コレではいかに?)
チャーリーはいつものように数字にあてはめて狙撃場所を特定したりするが、
実際の射撃主の状態を考慮してないなどと言う面で、
微妙にエジャートンとは予測のズレがある。
それは机上派と現場派では当然だよね。
それにしても、続く連続銃撃、地域では恐怖のあまり外出もままならず、
あたりはいつもより無人の街になりつつあるほど・・。
ただ、まず一件の犯行が怨恨による銃撃で、その犯人がすぐあがって逮捕されてからは捜査も進展。
連続銃撃事件を模倣するような形で、銃撃の連鎖が起き、それぞれに
犯人も違う、複数いるとなり・・・。
スポンサーサイト
サボってるぶんを順を追ってアップしてると、
下手すりゃ今週の最終話までに全く追いつかない可能性もありなので(爆)
ちょっと反則ですが、とりあえず、間を飛ばしてまず19話を先に。
(あとで抜けた間の数話、加えますから~ (((((^^;))

フィリップから、スホが自分の手術費用のためにチェハとなり、
決して自分を捨てたわけではなかったことを聞かされたウニョン。
スホとわかった時点で、チェハに対して拒絶した自分の態度を思うと
呆然としてしまう。
あまりにもイナに追いつめられて耐えられなくもなり、
突然姿を消したチェハの行方、
昔、二人がボートで流れ着いたあの老人夫婦が居た島ではないかと思いついたウニョン、さっそく島へ向かう。
島で老人と再会するが、しかし、チェハは一人で来たらしいが
既に帰ったと言われ・・・あてもなく島を巡っていると~。
アップをサボってるうちに、もう最終話が迫ってるんだもの、
サッサとやらなきゃねーっと、チト焦る~ (((((^^;)(爆)

チェハが、実は”スホ”と言う全くの別人であることを知ってしまったイナ。
これまでの自分のなかの初恋の人チェハを
急に失ったわけだし、彼女としても、たしかに心のより所を
突然失ったことには違いない・・・が、別にその別人スホが
思い出のチェハを殺しちゃったわけではないのだから、
怒りのもっていきかたが、微妙にズレてるように思うんだけどねぇ。
ウニョンとチェハのところへも、チェハがウニョン母の墓前にいるときも
しっかり後つけてるし・・・コワイです、イナ嬢(>_<)
チェハはチェハで、島から戻ると途端にウニョンへの態度が
よそよそしく冷たくなり、状況を何も知らないウニョンなど
戸惑うばかり。
まず冒頭チャーリーとポーカーをするドンたち。
もちろん確率を駆使してチャーリーの一人勝ちの模様。
数学者とはポーカーをするな・・っと言うことらしい。(爆)

詐欺で指名手配中の男ライリーが自宅で殺害され発見される。
その手口が一年半前に解決したベイル事件とそっくりで、
しかも現場には公表されていないはずの物証まで再現されていて、
解決した過去の事件が冤罪だったのかとドンは悩む。

今回の被害者ライリーは、ピラミッド型投資詐欺を行っていて
その後自宅からは多額の現金も発見される。
さらに隣人の目撃情報も得られ、出入りの電気工サラザールが
容疑者として浮上するが・・・。
マシンガン強盗が連続し、犠牲者も出る。
さらに強盗に押し入られる直前の店で買い物をしたと思われる二人の若者たちも、同様にマシンガンで殺害されて発見。
彼らの身辺調査から、偽札製造の疑惑が浮かび、
財務省からは偽札事件をずっと追っている担当のキムが捜査に加わる。
キムは、かつてドンがアルバカーキーに居た頃の恋人で・・。
チャーリーの調べで、今回の偽札は描き手が以前の人間と変わっていることがわかる。
さらに少し前から行方不明になっている贋作者マーゴが描き手と判明する。
偽札犯はマーゴを誘拐し描かせている。
早く発見しなければ、描き終わるときっと彼女も始末されてしまう。
今の段階で偽札が使われた場所からデータをあげ、
チャーリーは数式を使い犯人の居場所を絞り込もうとする。
自宅での誕生パーティーの直後、少女エミリーが誘拐される。
犯人は自宅に呼んでいたピエロの扮装をした男。
少女の父親イーサンが数学者であることから、チャーリーの出番となる。
イーサンは、歴史的難問の解決に15年にもわたって励んでいて
その難問を解く鍵の解明が間近なところまで迫っていたらしい。
なんらかの手段でそのことを知った犯人グループが
彼の娘の誘拐と言う計画を企てたことまでがわかる。
しかも彼の解決により導かれるのはセキュリティーの暗号を
全て解く鍵となる大変重要なもの。犯人の狙いはソコにあった。
さらに、テリーは、容疑者ピエロの画像を見て、
過去の事件で立件できなかった犯罪者だとわかる。
拘留されていたはずだったが既に保釈されていて犯行に加わっているらしい。
犯人の要求に早くこたえるべくイーサンの解決に協力することにしたチャーリーは、
肝心のイーサンの解決の鍵にミスを発見してしまう。
このままでは犯人の要求にこたえることが不可能。
待ってたんですよー去年の10月から!(爆)
いよいよ続きが観られマス!
・・・っと言っても、4月からのスタート前にのWOWOW無料放送日での
先行放映なだけなので・・・また正式にはもうしばらく待つことになるわけですが~。

おっと、ともかくもイソイソと観始めると・・吹替え版だ・・・ショック(>_<)
シーズン1での放映も、吹替えのほうもチラっと覗いたことはあるけど
肝心のアリソンやジョーの声が、全くイメージが違うっと感じたので
もっぱら生声での鑑賞だったのでした。
まぁ、でも、この際、いち早く観られる今回だけは我慢することにして・・(爆)
またちゃんと放映が始まったら、字幕放送で再鑑賞しよう♪

例の誘拐連続殺人の事件を解決するために、自らペースメーカーの線を
爪きりでカットし、アリソンの夢に登場しようと賭けに出た警部のその後が気になりっぱなしだったわけですが・・。
前回のあのシーンで終わったまま、どうやら時は3ヶ月が過ぎているらしい。
アリソンは仕事を休んでいるらしい・・。
で、警部は映らず・・・なので、そうか、てっきり賭けは失敗して
警部の命は既に・・・っと、悪いほうへと想像がふくらんでいったわけですが。
学生のフィンが橋から落下。
警察は自殺と処理するが、ちょうど少し前に彼から論文の件で
アドバイスを求められたいたチャーリーは納得できない。
彼の相談にのらずにすぐ追い返したような形になっていたため、
特に責任を感じるのだったが・・。
警察が捜査しない以上、自殺の線を疑うチャーリーは、ドンに相談。
検視でも自殺の可能性は高く、研究の遅れ、失恋、うつ病状態・・っと
条件は揃う。
あきらめきれないチャーリーは、ラリーの協力を得て
フィンの研究資料を徹底分析。
フィンがこだわっていた研究は、コール・センターと言うビル。
その設計・構造になんらかの欠陥があると調べていた。
ドンらは、オーナーであるコール、設計者であるヘイブリッジにも聞き込みするが・・。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。