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冒頭のアリソンの夢。
何かの講演会(?)。男が一組の夫婦に注目。
妻のほうに大金をちらつかせ服を脱げるかどうかまでを問う。
妻は拒むが同伴の夫まで金のために妻に強要、
周囲の人々までも襲いかかる・・・なんか嫌~な感じの夢(爆)
ジョーが陪審員候補となる。
選ばれてしまうと仕事の時間にも支障が出るし~ってことで
できれば選ばれないようにと当日の服装にまで気を使うジョーだったが・・(しかし、あのパイナップル柄のシャツって・・ (((((^^;))
ジョーの予想では、アリソンが検事局で働いてる関係で、
きっとあえて選ばれないだろう~っと思っていたわけだが~。
なんのことはない、サッサと選ばれてしまう(爆)
そのせいでアリソンは事件に関係する資料に目が通せなくなってしまう。
へぇぇぇ~陪審員制度について詳しく知らないけど、
検事局関係者の家族を選ぶってのもねぇ、ましてや、家族が選ばれたために働く側が影響してしまうってのは、どうよ・・・なんか逆なような。
まぁ、アリソンの場合は、霊能力を駆使して仕事していると言うことを
表に出してるわけじゃないから、異議を唱えるわけにもいかないのかねぇ。デヴァロスの意見として最初に反対しときゃ良かったんじゃ?

事件は、夫による妻の殺害の疑惑。
ある夫婦が湖で過ごしているとき、酔いつぶれ、
夫が寝ている間に妻は酔って湖に転落。
検事側は、夫による信託財産目当ての妻殺しを主張。
しかし、時間をかけて湖を探しても遺体は発見されておらず~。
この夫スティーブ・ガーナーが、冒頭のアリソンの夢に出てきた
観客を挑発していた男だった。
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ゲイが集うバー。
1人の男が血だらけの男を抱きかかえて助けをもとめて入ってくる。
どうやら彼らは恋人同士で、何者かがバットで殴って逃走したのだと・・殴打はひどく救急車や警察も到着するが既に死亡。
最初は強盗殺人課が現場にきていたが、やがて特捜班に引き継ぐことになり、さらに遅れてブレンダ登場。(猫ちゃんの具合が悪いらしい・・
しかし袋に入ってるよ・・・^_^;)
その地域では最近ゲイを狙ったバット強盗が続発しているらしく
犯人のモンタージュも貼られていた。
恋人の証言では指輪と時計も盗まれていたらしいが、首には服の下にダイヤ入りの認識票はそのまま付いていた。
モンタージュと似ている男がいると言う電話をフリンが取ってしまったことで、彼のたくらみでそのまま殺人課のテイラーに流れ、
殺人課が男が居ると言う現場に踏み込み逮捕してしまう。
部屋から殺人の証拠は発見できず、勝手に先走ったテイラーらのために
準備もなく予定外の尋問をさせられるはめになりブレンダは不満。
捕まった男ブレイクはジャンキーで、ゲイをターゲットに強盗を続けていたことは認めたが、この殺人の時刻には買い物に行ったあと駐車場で薬をやっていたと・・。
午後の検事局、誰かの誕生日を祝ってる人達もいたり、
いつもの顔ぶれが忙しそうに動いてるなか、
入り口から入ってきたと思われる者の手からは銃が放たれ
次々と倒れていき・・・アリソンがその前に現れた時、
ゲームオーバー!の表示。・・・っと言うのが今回の冒頭の夢。

そしていつもの慌しい賑やかなアリソン家の朝の光景。
学校は休みになったらしいが、アリソン急な仕事でもう既に不在。
居場所に困ったブリジットは、どうやら今日はジョーの職場同行らしい。
で、アリソンはどこかと言うと、また登場!あの弁護士ワット!
(検事局の宿敵みたいだねー(爆))
レイプ殺人事件の容疑者の青年を彼が弁護してデヴァロスと争ってるらしい。
デヴァロスも今年の選挙での市長の立場を秘書にまくしたてられ
もちろん負けるわけにはいかないらしい。

その頃、ジョーの職場ではボスから次の仕事の指示ミーティング中。
側でお絵描きに励むブリジット(イイ職場だねぇ(爆))
ボスの思惑を絵に描いたようで、そこには人や家に落ちてくるロケット?
なんだかわけのわからないジョー。
冒頭には車中でのブレンダとフリッツのやけにお熱いシーン(*^_^*)
しかもけっこう長いんだこれが・・ (((((^^;)
そして、そこにお約束のようにブレンダの携帯に事件発生の電話が入る。中断して(爆)現場へと向かうわけだけれど、そこにポープの姿を確認するフリッツの気持ちと、誰かの車で現場に駆けつけてきたらしいブレンダの送り主を気にするポープの様子。
まぁ新旧な(?)恋人とは言っても、ブレンダさん、アア見えてもなかなかモテモテですね(爆)

で、事件のほうは・・・深夜の公園で裁判官マイケル・トンプソンの死体が発見される。何者かによる銃殺だったが、現場で彼の携帯に元妻からの電話が入り、彼の息子キースが消息を絶っていることがわかる。
議員が乗っていた車も見当たらない。
息子キースは、自閉症であり、安否を心配する捜査陣。
裁判官であるトンプソンへの恨みによる犯行ではないかと思われるのだが・・。

ショーンとイザベルは、あっさりとそうゆう関係に・・。
知らぬは父親ばかりなり~って感じで、リリーから引き継いだセンターの資金の使途不明金についてリチャードがショーンの部屋を訪ねてきたりとニアミス寸前なのにね。

センターの一般開放に、アラーナとやってきたトム。
以前その事件を担当したへザーと再会。
センターで教師として働いていたが、アラーナもそこに誘われていることを知る。

出かける用意をしているダイアナとマイアのところに、
マイアの妹サラだと名乗る年配の女性が訪ねてくる。
既にマイアの身内を調べた段階でその妹サラの存在は判明していたが
連絡しても現れなかったサラが何故今頃になって・・っと警戒するダイアナ。

ショーンのところへは、彼を裏切り者だと非難するノヴァグループの嫌がらせが始まっていた。
センターの活動への支障を心配するマシューは、リチャードとともに
事情をショーンに説明させる。
ノヴァグループを過激なテロを起す集団だと思わず、資金を提供してしまったと告白するショーン。

DNAテストの結果、現れたサラはマイアの妹ではないことが判明するが、
既に友人の家からマイアは消息を絶っていた。
サラが連れ出していたのだった。
マイアが何気なく言っていた言葉"ママは私を忘れる"と言うのも気にかかるダイアナ。

ショーンだけにセンターを任すには荷が重過ぎると、リチャードに協力を求めるマシュー。
アリソンの高校時代が登場・・・(もちろん夢だが(爆))
”ウィジャボード”って言うのね、チャームドあたりにも出てきたよね。
それに興じてる仲良し4人組~って感じなのだけど、
何気に比べてみると、他の3人は、やや老け気味だし(これで高校生?って感じ^_^;)、
アリソンだけ、やけに若くて一番キュート♪
絶対似てるとも思えない(笑)、夢だし、あくまで本人の願望か?(爆)
で、そこでライラから卒業を待たずにカリフォルニアに向かうことを打ち明けられる。
さらにはゾンビのような姿の男がアリソンには見え・・。

検事局には、デヴァロスの旧友マカリスター議員が、行方不明の娘を探して欲しいと来ていた。
彼との握手で、アリソンに見えた映像は、彼がポルノビデオショップに
いるところで~。
議員の話では、19歳の娘、付き合ってる仲間もあまり良いとは思えないし、わざと議員の父へ反抗して騒ぎを起こすので心配なのだと・・。
事件調査のついでに、アリソンは、当時別れて以来連絡の取れていない旧友ライラの消息をスキャンロンに調べてもらうよう頼む。
カンザス州ローレンス。
どうやら新しい家に引っ越してきて間もない母子たち。
しかし娘のほうは、何か部屋のクローゼットに異様におびえていて、
眠る前にも母に点検させ、クローゼットの扉の前には椅子の背もたれで
ロックする・・・。
まだ引越しの荷物もそのままなこの家、どうやらディーンたちが昔家族で住んでいた家、そう、母親が天井に張り付けになって焼かれた
まさに故郷の家だった。
ちょうどその頃、サムは、故郷の家の悪夢を見る。
ジェシカのときもそうだったように、何か起きる前に悪夢を見ることを
確信したサムは、現在のあの家の住人に危険が迫っているかもしれないこと、予知夢のことをディーンに告白。
当時まだ赤ちゃんだったサムとは違い、そのときの怖い光景を記憶するディーンは、故郷の家を訪ねることに気が重い。
父の携帯に、たとえ繋がらなくても~っと言う思いで、
その留守電にメッセージを吹き込むなど、珍しく泣き言も見せるディーン。
最近のオダジョーの映画に”蟲師”っつうのがあったけど、
今回のこの”蟲”は、思いっきり虫です!!(爆)

オクラホマ州の新興住宅地、建設が進むなか、
工事にあたっていたガス作業員が不可解な死をとげる。
突如現地の地面にスッポリ落ちたかと思うと、短時間で脳を侵され死亡。症状はまるでBSEのようだったが、その原因を作り去っていったのは、なんとコガネ虫の大群。
さらに、開発会社の営業女性社員も蜘蛛の大群に襲われ死亡。
ただ事ではないと感じるディーンとサムは、まずはこの土地開発業者の
ラリーをマークするが、その息子はなぜか虫好きで・・。
息子の後をつけ、彼の隠れ家とも言える森へ。
ただ息子は最近の虫たちの異常発生を感じとっていたのだが、
そこで偶然にも大昔のものと見られる多数の人骨を発見した彼ら。
当地の昔に詳しいという先住民をたずね、はるか昔の伝説の出来事を知る。
式典の最中にガブリエルを伴ってシモンズ下院議員を訪ねるブレンダ。
ガブリエルの運転のようだったね(やはりこの形で落ち着いたか(爆))しかし、到着時、口にくわえてたのは・・・ (((((^^;)

シモンズ議員の娘カーラの死体が自宅でレイプされ殺害され発見されたからだった。
2週間前に別れたという元恋人ブレットに事情聴取するブレンダ。
ただし現場に残った指紋の鑑定も出る前と言うこともあり
相手に構えられないように助手を装うという周到さ(爆)
事件時のアリバイなどを聞くが、肝心のカーラが事件の被害者であることに関してはわざと伏せたままで始める。
それでも事情を聴かれるリストに入った理由の説明で
現場にブレットの所持品が発見されたからだと話し、事情がのみこめたブレット。
彼の話では、カーラにはレイプや暴力的セックス行為を求める性癖があり、別れるにあたっても、注意を促していたと言うことだった。
途中で指紋の鑑定結果が入り、彼の指紋ではないことが判明。
カーラが殺害されたことを聞かされ哀しむブレット。
自らの身体で人体実験を行っているバーコフ博士のもとに通い
協力し見守るダイアナ。
イザベルは湖に入っていき、そして浮かんでいるので、
今度は入水自殺なのかと思えば・・・。
捕らえたTJの取調べをトムが行っているが、何やら様子がおかしい。
突然隠し持った銃でTJを殺害し逃走するトム。
泳ぐことをしてみたかったと言うイザベル。
自殺しようとしたのではなかった、たとえ溺れても死ねないそうだ・・・なるほど。(爆)
いきなり赤ちゃんから大人に成長したため、何の経験もしていない、
全てを後から本で読んで学習してるだけだと嘆くイザベルに、
自分にできることなら教えることを約束するショーン。
リリーの遺灰を彼女の故郷に返すために向かうリチャード。
自宅にいるトムに、TJ殺害の容疑がかかっていることを告げに一人来るダイアナ。
見に覚えのないことでもあるために、ダイアナの隙を見て窓から逃走するトム。
そのトムを見張っていた車の若い男、ボイド。彼も生還者だった。
アイオワ大学の女子寮、彼とのデートにいつもよりセクシーな服を
ルームメイトから借りて出かけたローリ。
デート中、車の外で何やら怪しい引っかき音が・・・。
チラっと映ったのは、カギ爪のレインコートのような姿の男だし
なんだか”ラストサマー”風。
様子を見に車外に出た恋人は殺害され木の枝に逆さ吊り~(>_<)
それでも犯人の姿は見えなかったらしい。
唯一の目撃者であるローリに、編入生と偽って近付くサムとディーン。
目の前で恋人が殺されるということに関して、
自分も同じ目にあったと言うサム、たしかに~。
伝説の”フックマン”が犯人だとサムは主張。
フックマンの悪霊なら姿も消すことができる・・・っと。
続いてローリのルームメイトが、寮の自分のベッドで惨殺される。
冒頭、ミズーリ州セントルイス。
何やら椅子に縛り上げられ傷めつけられた女性。
そして救出チームが突入し、追いつめられた犯人が・・・
なんとディーン!
・・・ってことで、時は一週間前にさかのぼり、
サムが大学の友人レベッカからメールをもらう。
兄ザックが殺人容疑で逮捕されてしまったと。
ザックとも親しかったサムは、ディーンとの父親を追う旅の予定を変更しセントルイスに向かおうとする。
そもそも事件には不可解な点があり、ザックは同時間に二箇所で目撃されていて・・・。
リリーのこれ以上の老化を防ぐため自ら屋上から身を投げたイザベルだったが、結局は無事・・(手とか曲がってたけど治るし~ほとんど不死身なサイボーグ状態(@_@))
ゲイリーはライランドの病室に侵入、彼を殺すために注射をし逃走するがすぐに捕らえられる。
トムとダイアナで取り調べるが、なんと言っても相手を読むテレパス能力を持つ彼は、肝心な質問には答えようともしない。
任務のために最高機密にもアクセスできていた彼、情報がノヴァグループに漏れていることも懸念される。
ノヴァグループが指定してきている日付10月19日に何が起こるかも依然不明。
飛び降りても無事だし、火に手をかざして燃えてもすぐに元通りになってしまう、そんな自分の身体に疑問なイザベル、
センターに戻ってきたマシューに血相を変えて引っ叩かれる。
バーコフ博士は自分の身体を実験台にし注射をし、自らプロマイシンが
作れる身体に改造しようとしていることをダイアナに打ち明ける。
彼は、生還者以外の人類にも特殊な能力が作れる進化の実験を行っていた。
4400聴聞会で、自分が指示しやってきたこと、
生還者たちへの抑制剤投与に関しての釈明をするライランド。
そして、抑制剤投与がなくなった今、それぞれの生還者たちには
いろいろな能力が顕著に現れていて・・・。
そしてその3週間前には、リチャードとリリーの娘イザベルが
なんといきなり急成長してショーンの前に姿を現した。
・・・っと同時に、リリーは急速に老化、いきなり50年近く加齢したようで老女となってしまっている。
バーコフ博士の診断も受けるが、もちろん元に戻す方法はわからずにいる。
そして再び、ライランドの聴聞会。
彼の背後につめかける記者のなかに、何やら怪しい動きをする者が・・。
突然場内に異音が響き、ライランドの弁護士がまるで操られたように
彼に襲いかかる。
今回の冒頭はアリソンの夢・・・ではなくて、
車が行き交う夜の高速道路の中央で、寝巻き姿のアリソンが
”お金が要るの!””止まってちょうだい!”っとほとんど夢遊病状態のアリソン。ジョーが車で駆けつけ、なんとか車をかいくぐってアリソンの場所へ。
それでも気付かぬアリソンはジョーに引っ叩かれて、やっと正気に~。
いつもの夢ならともかく、現実だったんだから、コレは怖いっす。ジョーも命がけっす(爆)
ジョーはすぐにアリソンを医師に診せ、抗不安剤が処方される。
しかし、アリソンは、特に自覚症状がないため(あんなに怖いことしてたのに(>_<))患者扱いされるのが不満気。ジョーもいつになくカリカリ。(あたりまえねー)

アリエルは、学校帰りをいつものように母の送り迎えの車ではなくて、
友達ハンナと一緒に歩いて帰りたいと訴える。
小6だし、ジョーはそろそろその自由も認めても良い時期だと言うが
アリソンは、仕事で見かける怖い事件のことなどを考えて不安もあり反対・・・しょうがなく、午後4時には必ず帰宅するという条件のもと渋々承知。

検事局には、元夫チャーチが息子ジャスティンを勝手にどこかに連れ去り連絡も取れないと元妻バルーが訴えにきた。チャーチと言うのは、大富豪らしい。
同行してきたのは、チャーチ氏の警備責任者のカリーと言う男性で(”24”でのオードリーの元夫ね!微妙に犯人顔だぁ(爆))
元夫人が事件性を訴えるも、彼は冷静に二人でどこかに行ってるだけだと主張する。アリソンは、彼との握手で、何やら動揺する彼の様子を見てしまうのだが、それが何であるのか不明。
殺人現場だった娼婦の豪邸に引っ越してきたものの、
相変わらず荷解きは捗ってないようで、ブレンダ、ダンボールの山の中での生活の模様。
それにしても、あの(趣味の悪い)シャンデリア、位置低くないかい?(爆)

大学構内の研究室で著名なレイニー博士が殺害される。
彼は麻薬中毒の青少年患者への抗うつ剤治療の臨床実験を
カーソン製薬の出資の元に行っていた。
ただし、副作用の危険が伴っていたり、また薬の投与を中止した患者が
急死してしまうという事態も起こっていて、
博士への怨恨の殺人事件かと思われるが・・。
レイニー博士の治療患者のファイルなどを現場で確認しようとする刑事たちに対し、
ブレンダから医療記録の第三者の閲覧は、たとえ刑事であってもしてはならないと強く指示されたことに不満なフリンなどは、
ポープにも捜査の進展のために必要だと抗議するが、
その際ポープがブレンダのアトランタで倫理審査を受けたことに関して
口を滑らしてしまったから、大変。
ほとんど捜査そっちのけで、ブレンダのゴシップネタの調査に俄然意欲を燃やすフリン。
ブレンダを快く思っていない部下にポロっとイイカゲンなことを
漏らしちゃうポープもポープ。
ブレンダのアトランタでの倫理審査と言うのは、どうやら元夫の嫉妬からブレンダが同僚の若い警官との関係を疑われたにすぎないようだったけれど・・。
女の子たちが悪ふざけで鏡に向かって”ブラッディーメアリー”っと3回唱えると・・・直後になぜかその中の一人の父親が変死。
脳卒中のようではあったが眼球が溶け出してしまっていた。
新聞記事で異常さを感じたディーンとサムは、まず変死体を安置所で確認。
その家を訪ね、自分が名前を唱えたからだと言う少女の話も聞く。
さらには同席していたその家の姉ドナの友人たちの一人が同様にふざけて鏡の前で名前を唱え・・・また変死。
ディーンとサムから死の原因を調べていると聞かされていた友人のチャーリーは彼らに相談。
だがなぜ、名前を唱えた者だったり唱えていなかったのに変死したりなのか・・・。
まさにこれから飛行機に乗ろうとする乗客
(しかもどうやら飛行機恐怖症らしい男)に、
空調(?)から何やら怪しげな黒い煙のような物体が・・・
っと思ったら、すぐさま彼にとりついて、その目は真っ黒に。
そして離陸後、40分ほどを過ぎたところで、
何を思ったか、その男、上空でドアを開け・・・・
男がドアとともにすっ飛んだだけじゃなく、
もちろん飛行機も突然の変化で墜落してしまう。
ディーンと父とが悪霊祓いをしているときに世話になったという男から連絡が入る。その飛行機会社の彼は、事故機のボイスレコーダーの音からディーンらに関係のある事故ではないかと思ったらしい。
まず数名の生存者の話を聞こうとするが、得られた話では、
ある男が突然ドアを開けたと言う。不可能なはずのドアが開けられたのはやはり悪霊の力のせい?
兄弟は、保管されている事故機を調べる。
今回のアリソンの冒頭の夢。
療養施設に院長を訪ねて待っていると思いきや、
実は入院患者とみなされていて、しかもアリソンではなくて、
べヴァリーと言う女性患者となっている。
取り押さえられて怖そうな治療をされるところで目が覚め、
オープニング・・・っとなるのだが、
実は、まだコレが目覚めてたのではなくて~。
そのあと、いつものように検事局に出勤したアリソンは
通行証は無いわ、携帯もないわ、あげくに検事に連絡を取ってもらおうとしても、そんな者は居ないと門前払い、
停めたはずの車も無いし、警備の人たちに家に送られても、
家には別人が・・・・で、また前出の療養施設に逆戻り!
しかも時は1959年となっていて、ようやく、お目覚め。
ジョーや娘たちの朝の様子も、その前に(夢で)一度見たものそのままで・・。
(ブリジットって、そんなにミントが好きなの?(笑))
また今回も出勤時に通行証がなく同様に困るのかと思えば、
今度は顔パスでOK(爆)

アリソンがデヴァロスに呼ばれた事件は、両親を惨殺したと思われる容疑者との面会。
マギーと言う女性弁護士は、医師の鑑定により彼の解離性同一性障害を主張しているが
デヴァロスは納得できず、アリソンに彼を見せたかった。
収監されている施設で彼と面会するのだったが、
その壁にかかった創設者の写真に驚くアリソン。
夢に登場して、べヴァリー(アリソン)に治療をする医師だった!
今回のアリソンの冒頭の夢は、真っ赤な背景のなか音楽に合わせて歌い踊るアリソン。音符を蹴ったり一緒にダンス・・・
っと、朝目覚めても、なぜかアリソンの耳にだけは同じ曲が
ガンガンと鳴り響いていて~周囲の音も聞こえない。
なんとかしようと、シーズン1の列車の夢で登場のカードウェル博士に相談にしようと大学に訪ねるアリソンだったが、彼は学会出席のためにあいにく不在。
さらに鳴り響く音楽の歌詞が指図するかのようにアリソンの進む方向を示し、校内の植栽のなかに血痕のついたiPodを発見する。
(この録画を観てるときに、ちょうど側で画面は見ずに別のことをしていた娘に、TVの故障かと聞かれたもの、何度も何度も、”違う”だの
”行け”だの、繰り返されてうるさいくらいだったものねー(爆))
校内でビラも配られていた行方不明の学生イザベル・ナバロの物だった。
アリソン家は、週末にはジョーの姉妹の結婚式出席のためにソルトレイクシティへの旅行を控えていて、
飛行機で行くことにし、はしゃぐアリソンだったが(飛行機が好きらしい(爆))、続いて見た夢になぜか田舎道で運転中に目前で炎上する飛行機の胴体着陸(?)シーンが登場してしまい・・。
飛行機はキャンセルし車で陸路向かうことを提案するアリソンに納得いかないジョー。乗っていた夢ではないのだし・・っと。
公園でギャングの若者達が射殺される事件が起きる。
別のギャングとの抗争かと思われるが・・。
(現場でサンチェスに向かってきていたやはりギャングの若者、
その微妙な雰囲気がなぜか窪塚(兄)を連想させた・・似てない?(爆)ま、関係ないけど^_^;)
現場でまるで検証するかのような不審な動きをする人物を発見。
ブレンダが近付くが、彼は元海兵隊のウォルター大佐と名乗る。
事件はギャング間の抗争の銃撃ではなく、訓練を受けたプロの狙撃だと主張。
狙撃場所をも言い当てる。そして心当たりは行方不明の自分の息子であると。
使われた銃も判明し、ギャングたちにはその扱いが無理とわかるが、
狙撃手による事件とマスコミへ発表してしまうと、住民への不安を煽ることになるため、事件はひとまずギャングの抗争と。

ブレンダは、ウォルター大佐を呼び出す。
彼女も彼のことをしっかり調べていたが、大佐もブレンダの経歴は調べていた。
大佐の息子の妻ドナが、ギャング間の抗争の流れ弾にあたり死亡していることを聞かされる。
その復讐に、その後行方不明となった息子が関与していると言うウォルター。
無事に生きて逮捕させたいから協力すると、ギャングメンバーの住まいや名前のリストをブレンダに要求。
リストを渡したあと、彼の尾行をプロベンザらにさせていたのだが・・。
ギャングのメンバーの一人を事情聴取中、新たに狙撃事件が起きたと
連絡が入る。
狙撃手にターゲットのリストを渡してしまったのではないかと焦るブレンダ。

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