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ミネソタ州。
深夜に起きていた少年が何か気味の悪い音で外を見やると
男が車の下に引きずりこまれるようにして消えるのを目撃。
州警察に扮したサムとディーンは、その少年の事情聴取を行っている。
その後、バーによりサムが先に外へ、ディーンが遅れて車へ向かうと
サムの姿が消えていた。
その場所は州のなかでも、失踪者が多いところだった。
身分を偽り、警官として失踪したいとこを探しに副保安官に協力を求めたディーンだったが、すぐに嘘はバレてしまい・・。

その頃、何者かに誘拐されたサムは、田舎の家の小屋の檻に閉じ込められていた。
そこには、少年が失踪を目撃したと思われる男もすでに別の檻に入れられていて~。
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帰宅後自宅ガレージで突然車がロックし乗ったまま排ガスで男が死ぬ
・・・っと言う夢を見たサム。
(なんだかミディアムのアリソンが見るような夢っぽい(爆))
ナンバーを手がかりにディーンと
ミシガン州のそのジム・ミラーの家に駆けつけるが
既に事件の現場検証を警察が行っている最中。
どうやら夢のとおりだったようだが、自殺とされているらしい。
遺族の話を聞こうと、神父姿で訪ねる兄弟。
発見者である息子マックスに話を聞くサムと、いつもの怪しげな装置(微妙にグレードアップしてたような(笑))でディーンは、コッソリ家の中を調べるが、特に家に霊の力があるようにも思えず・・。
が、今度はサムは突然の頭痛に襲われ、ジムの弟ロジャーが自宅の窓で
事故死する様子が浮かぶ。
駆けつけ、まだロジャーは生きていたが、彼らの警告を無視したため、
サムが見たとおりになってしまう~。
再びマックスに話を聞くが、どうやら彼は何かを隠してる様子。
しかもそれが彼らが以前に住んでいた昔の家に関係があると思われ
昔の家を訪ね、近所の人に話を聞くと・・・。
ディーンの携帯にかかってきた電話により、
彼らは行き先をペンシルベニアから急遽変更してミズーリ州へ。
いきなりでサムはかなり不満そうだったが、ディーンの元恋人からの
”父親が変死したから力を貸して~”の電話が入ったんですねぇ。
で、なんだか怪しいことへのhelpな要請だもんだから、
当然サムは、何?じゃぁその元カノに自分達の稼業のこと喋っちゃってるわけ?ってディーンに迫ります。(ごもっとも~(爆))
で、現地に到着。その元カノ、キャシーってのが、”4400”の
急成長後のイザベルで・・・^_^;
キャシーの父の前にも、そしてまたすぐ次の変死事件が起き、
いずれも同じ場所で、車が横転したり大破して死亡。
他の車の痕跡がないため、普通に事故死として処理されるが・・。
キャシーは、父に黒い幽霊トラックに追われているという話を聞いていた。
事件には、60年代からの深い因縁があった~。
当時黒人だけが狙われると言う連続殺人事件があったらしい。
キャシーのところへ、詳しい話を聞きに行ったディーン。
彼女との過去の別離のいきさつ、双方に気持ちの解釈のズレが微妙にあったのねーーその勘違いな部分が埋められたら、互いに我慢ができなるわけで・・・キャシーとディーンのお熱いシーン、たっぷり(*^_^*)
んんん・・・でも”4400”で、ショーンに迫るイザベルのシーンなど最近見せ付けられてるもんだから、今度はディーン相手か・・イザベル(-_-メ)なんて思っちゃいました(爆)
でも、正直なところ、こうゆうシーンだったら、どうせならお相手はジェシカ・アルバ嬢なら良かったな~~って、オイオイ、そうしたら”ダークエンジェル”になってしまう(笑)
現場へ向かうブレンダ。今回はガブリエル運転の助手席に。
うん、それなら問題なく到着するのかな・・っと思えば、
まぶしさに目を細めながら、ブレンダは何やら文句言ってるし。
そんなんで、とうとうガブリエル君、(もう頭きたっ!とばかりに(爆))プリプリして車、急に停め、降りていっちゃうから、何事かと思ったら~。日差し対策にとサングラスをブレンダに買ってきてあげる。
なんてまぁお優しいホントに出来た部下だこと♪

事件現場では、病院の駐車場でイラン国籍の海運業者モクタリが射殺されていた。彼の運転手兼ボディーガードでもあったサンダースも銃撃で死亡。一緒だったモクタリ夫人は無事だった。
目撃者は、病院の医師なども居て、夫人の証言によると、
SUV車が現れ銃撃して去ったとのこと。
(この現場で事情聴取されてる目撃者な医師が、あの俳優さんだからねーまず、何かそこにあるよな・・って思ったけど~(爆))
現場検証中に、FBI捜査官たちが現れ譲ろうとしない。
ブレンダ、プロベンザと息のあったほとんど一芝居をうち、追い出しに成功。
・・・が、速攻で、今度は殺人課のほうに文句入れたのね、FBI捜査陣。相手がブレンダなもんだから、当然テイラーなど、イイ迷惑だと、
今度はポープに直訴、やれやれ。
結局ゴチャゴチャともめながらも、FBIとの合同捜査になり、
FBIから送り込まれたのが、なんとフリッツ!
おぉ~~、ブレンダもフリッツもどうするんだろう~~。
恵比寿ガーデンパークでのミディアムの試写会、
WOWOWのサイトからのダメもとでの応募と
ウェブログターミナルさんからの招待状と
両方がめでたく届いて(爆)参加させてもらいました。
それに、これまでネット上で親しくさせていただいてるかたがたとの
ミニオフもさせていただくことになったので、
ダブルな喜びデシタ(^^)v
あ、さらには、実際のアリソン・デュボア本人、加えてアリソン家族も
特別来日、上映前にはアリソンによるミニトークショーもあって
楽しませてもらいました。

まぁでも、そもそも、このミディアムで、3Dでの試写会ってのが
まずイメージできなかったわけですけども、
(SFだとかアクションメインなドラマならわかるんだけど・・・)
でも本国での放送は3Dでされたらしいですもんね、
そのときと同様に、簡易版であっても3Dメガネを配られ
部分部分、3Dで楽しめるようなエピソードとなっていました。
(その試写会での様子、皆一斉に表示が画面に出たらメガネをかける~ってのがかなり可笑しかったデス(爆))

上映エピソードは、次回放送のミディアム2のエピ、
第9話「絵画に宿る魂」だったので、これはしっかり放映日に
あらためて書くことにし・・・^_^;
今回のアリソンの冒頭の夢、デヴァロスの検事選が間近なようで、
その投票所。デヴァロス陣営、一票を投じに入ると悲鳴とともに姿は消え、床にはベッタリと血のりが・・・それを事も無げにモップで掃除(爆)。
夢のことをさっそっくジョーに報告しての、”選挙性神経症”との診断が笑えました^_^;。
目が覚めても、選挙の件でも雑用を娘達も協力体制なようで。
(末娘のマリー、なんかやけに大きく、そして美人さんになりましたねー、一番の美女じゃない?(笑))
でも、アリソンとジョー、どうやら今晩は二人でデートらしい。
試写会に行くって・・・”SAYURI”らしい。
(あの紙面のデカすぎる一面広告、気持ち悪いくらいだけど、
あれって本物のハリウッド版広告?)
芸者の話、ブリジットは、”ゲイシャって何?”っと素朴な疑問~。
検事局でもやはり選挙絡みで、しかもデヴァロスには不利な様子
(過去のデヴァロスの温情判決(?)が起因した事件を対立候補に
叩かれる・・みたいな)を見るアリソン。

”SAYURI”の試写会に行ったジョーとアリソンは、
そこでジョーの旧友カレンと遭遇。
彼女の背景に、ジョーとの熱いシーンが見えてしまったアリソンは・・。
女性が襲われる夢を見たのも気になるが、
それより何より、ジョーに対しては、かなり不満気、朝から一方的に怒り爆発させ、ジョーは、取りつくしまもなし~(爆)
今回も現場にやや遅れて登場のブレンダ。
なにやら現場の屋敷では門を入るのに暗証番号の件で手惑い、
大騒動しているけれど、
それより何より、自分の車を駐車するのでイッパイイッパイ(爆)
あげくにパトカーにぶつけてるし・・(その時点で事故1件作ってるよ)
さらには、閉ざされて入れないので何を思ったか、
自分の車ではなく、その(ぶつけた)パトカー借りて・・
(びっくりしたー、いきなり車ごとブチ破るのかと思ったよ)
踏み台にして侵入、先には段差だって・・・・ん、このドラマって
ドタバタコメディだったっけ?ってな感じのオープニングだった今回(笑)。

で、事件現場は、富豪のダットン家。
その後妻アンジェリーナ毒殺容疑をかけられていた執事アルバートが
公判中、出頭しないため、逃亡のおそれもあるということで
チームが現場に来ていた。
踏み込むと、邸内で(中庭?)首を吊っているアルバートの死体が発見される。
そこでもまた時ならぬコメディタッチ・・・。
検事局のイェーツとブレンダが指揮権でもめている最中~。
吊った死体が旗ごと重みでか揺れてガラスに直撃~。
悪霊退治に踏み込んだ古家。
監禁されていたと思える子供らを逃がし悪霊を退治する際、
床の水たまりのために感電して重傷を負ってしまったディーン。
心臓への致命的損傷で余命わずかと診断されてしまう。
(ところで、悪霊は退治できたようだけど、悪霊相手で
警察に彼らは疑われなかったのかしらお手柄だと言われたけど・・
子供らの証言で大丈夫だったのか・・)
ディーンの状態を父へ伝言メッセージを残すとともに、
何か救う手立てはないかとサムが探し当てたのは
ネブラスカでの信仰療法。ディーンを連れて行く。
多くの信者(患者?)を集め”癒し”と言う集会を行っているのは
盲目の牧師ロイ。
壇上に呼ばれたディーンの頭にロイが手をあて祈ると・・。
不思議にもディーンの症状は回復するが、同時に青年が突然の心臓発作で亡くなっているらしいことがわかる。
ディーンが一瞬目撃したという気味の悪い老人の霊と何か関係が~。
ロサンゼルス川で少女の遺体があがる。
レイプされたあと川に捨てられたと見られ、
水に浸かっていたため、犯人のDNAの特定も難しい。
今回も現場から検死にも立ち会うブレンダ、
さすがに少女の状態にショックを隠せない。
まずはその少女マルタの母親がメイドをしているフィリップス家へ聞き込み。
仕事で多忙そうな父親の様子に何かを感じながらも
その家の息子オースティンの証言により
すぐに近所に住む性犯罪逮捕歴のあるウエインの自宅に乗り込むブレンダとガブリエル。
犯罪歴もあることから、どうやらたびたび警察に来られることもあったようで、とりあえず事情聴取に署への同行と言うところで、
直後に自室で銃で自殺をしてしまうウエイン。
(逃亡されないために裏にガブリエルが回ったけれど、一人自室に行かせたのは、まずかったよねぇ。)
被疑者自殺と言う最悪の事態をむかえ、さらには事件の性質や
特捜班の人手不足(あのフリンは殺人課へ戻ったらしい(爆))もあり
一同の様子、かなり重い。
マルタの学校のプリントが手がかりになり、
襲われたのはフィリップス家であるらしいことが判明し急展開。
一年前のインディアナ州パーキッツビルと言う小さな町。
旅の若いカップルが車の修理の間、町の人の好意で食事をしたり歓迎される。日没後、出発すると、修理したばかりの車は故障し
しょうがなく暗い果樹園を歩いて進んでいると、
かなり気色悪い様子の古い案山子が。その案山子に襲われる二人。

そして、現在、前回の父からの電話の続きがココなのね。
ディーンへの父への電話を取ったサム、
自分は母やジェシカを殺した悪魔を追っているが
二人は使命を果たして悪霊退治をするように父に言われる。
ディーンは、次に向かう場所を父の指示を受ける。
三年連続で同じパーキッツビルの町を旅行で通りかかったカップルが
消息を絶っている。
ちょうど今がその時期で、4組目の犠牲を救えと言うもの。
途中で、父の言葉に納得がいかないサムは、自分も悪魔と闘うために
父が向かっているカリフォルニアに行くとディーンと別れる。
しかたなく、ディーンは、一人、パーキッツビルへ。
カリフォルニアに向かおうとするサムは、途中、同じようにヒッチハイクをする若い女性メグと知り合う。
イリノイ州ロックフォード、封鎖された古いルーズベルト精神病院に
侵入者との報で2名の警官が向かう、
侵入した若者グループを保護する一方、1人の警官には異常な様子が。

ディーンの携帯に座標を示すメールが届く。
非通知だったが、ディーンは父からの指示と疑わない。
サムは不満気だったが、その座標の示すところへ。
ちょうど新聞記事に、イリノイ州の事件のことがあり
その病院に何かがあると向かうディーンとサム。
事件の警官の相棒に話を聞き、さらには病院の南棟で何かがあったと調べる二人。
その病院の医師だったエリコットの息子である精神科医の話によると
当時病院では暴動がおき、医師や患者たちが亡くなったらしい。
そして医師を含む数名の死体は発見されていない。
その霊の仕業か、または、とりついた病院の建物の仕業か・・。

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