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小さい子供二人がいる若いシングルマザーのデビーが
夜中に車を走らせ友人リン宅へ。
そして別の友人の誘いだから~っと無責任にもリンに子供達を預け
出かけて行った先では・・・薬中でしっかりラリってるところを
何者かにガソリンを浴びせかけられた模様で焼死。
同様な焼死事件が連続していたらしく、
別の被害者中年女性ジェーンも廃墟のようなところで焼け死んでいた。

クリーガンは毎晩悪夢を怖れてか不眠に悩み
眠れない夜をジョギングして気を紛らわす日々。

リンの証言でデビーの元恋人に聴取するが、
彼はデビーと会っていたことを否定、リンを嘘つき女呼ばわり。
そして彼にはアリバイが。
またサイモンと言う放火常習犯も容疑者としてあがるが
クリーガンの直感によれば、この怪しげな二人ともシロだと・・。
そしてまた新たな被害者が出て、サイモンなどまだ監視中で
当然ながら犯行には及べない。
そして、3人の被害者女性の腕には共通した刻み文字が。
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イスに縛られて(?)助けを請う若い男を部屋に入ってきたディーンが
銃で・・・ってのが、今回の冒頭のサムの悪夢。
(そんなディーンはお気楽にビール抱えてモーテルに帰ってきたけど(爆))

サムの悪夢をたどってリバーグローブと言う町にやってくる。
まずはディーンが撃ったイスの男を捜すことに。
他にも夢に出てきた人が手がかり。
そして途中で電柱に刻まれた住民全員失踪事件の印のような物も発見する。
これは手強いかも~っと言うことで、エレンやボビーに協力を求めようとするが、携帯も町の電話も不通・・。
しょうがなく二人で教えてもらったイスの男ドウェインの家を訪ねるが
彼は不在で、その父と弟が居たが、アヤシイ~。
裏に回って覗くと、中では、さっきの父親と弟で母親をイスに縛り、
弟は自分の腕をナイフで切り、なにやら儀式のようなものを始めていた~。咄嗟に撃って中に入る兄弟。
父親を射殺、弟は逃走する。母親を町の病院へ運ぶ。
女医が父の血液を調べると彼は未知のウイルスにおかされていて、
さらに硫黄に似た残留物もあった。
連絡が町では全く取れないので隣町へ向かったディーンだったが
町境では、男たちが封鎖していて、その中には、さっき逃げた弟もいて・・。
今回の冒頭は何やらセピアな感じ・・

実はコレ、もうかなり前に見終わってるんだけど、
アップするのに時間かかったかかった~。
なんとなくだけど、セピアものって苦手~(爆)
で、それが多少影響して、
このエピで次々と滞ってしまったの (((((^^;)

1938年らしい、ミシシッピ州グリーンウッドの酒場で
男がギターを奏でている。
その後、追われるようにして小屋に入り固く戸締りするが
恋人(?)が駆けつけて来たときには、黒い犬が・・っと言う言葉を残し絶命。

そして、兄弟。
ディーンは、”正式に”FBIの指名手配になってるらしい。(やれやれ^_^;)
建築家が野犬の害を訴えながら、数日後のマンションから転落死。
彼の仕事仲間に聞き込む兄弟。
死んだ建築家は、元バーテンダーで、急にデザイナーとしての仕事で
成功したらしい。
他にも野犬の害を訴えていた医師が行方不明。
彼女も急に医師として成功を収めている。
その女医の潜伏先(?)には、急にゾンビのように変身する男がおしかけていた。

二人に共通する”ロイズ・バー”がある場所にやってくる兄弟。
その店の前の十字路には、儀式に使う”ノコギリソウ”が咲いている。
十字路の中心を掘ると・・悪魔を呼び出すまじないの箱が。
成功を手に入れるために、悪魔との取引をしたのだった。
その箱の中の写真の人物を訪ねる兄弟。
絵を描く彼は、悪魔に名声や成功ではなく、才能を望んだらしい。
だから、売れない絵がどんどん増えていくだけだと・・。
そして悪魔がバーに居座ったために、取引をする者が次々と出て、
先に犠牲になった建築家や女医や~。
たしかもう一人いる~っと言う彼自身は、ただ絵を完成させるだけが
望みで、自分がまいた種、悪魔との取引を終わらせようとしていた。
なぜかガブリエルが見守るなか、フリッツがブレンダ宅にお引越し~♪
で、ブレンダとフリッツ間の空気がアヤシイ・・引越し当日からもうケンカっすか?(爆)
「僕の引越しとわかっていて仕事ってさ・・」
「しょうがないじゃん、突発事件が起きたんだからっ!」
・・・って感じでもめてるんですね(笑)
フフフ、でも、ガブちゃんとフリッツで、もうすっかり気も合ってるようで、”例のあの目つきだ、ヤバイ”・・・って。
冒頭から笑わせてもらいました(^-^)

事件は、放火殺人事件の公判中、陪審員の一人が心臓麻痺で死亡。
被告アソーリアンは組織犯罪のボスで市警が長年苦労してやっと罪に問おうとしているらしい。
テイラーなどは、陪審員の自然死としてサッサと予備陪審員で始めたいのだが、その前にも目撃者が射殺されたり脅迫電話があったりとじゅうぶん不審だと熱く主張するフリン!

その調べの真っ只中だというのに、親戚の葬式があってもうすぐやってくると言う母親からの電話に、ブレンダ、大慌て!
やっと荷物をトラックから降ろしたばかりのフリッツに、
もう一回積み込み直してくれーーっと泣き言。
ハァァ~??ふざけるなよーーーっと、普通は言うだろうに
まぁ、フリッツってば、あり得ないくらい優しいと言うか・・・。
とりあえず、夕飯を3人一緒にして母親に紹介するんだぞ~って言う条件付きで協力するなんて~(爆)

検死の結果、心不全の予防薬を大量摂取していて逆に死に至っていた。
誰かが故意に致死量の薬を飲ませたのか、本人の自殺なのかはまだ不明。
陪審員の自宅を訪ね、医師である夫やその母親に事情聴取するブレンダ。
妻が心臓発作で死んだことを知らされ、裁判で陪審員が脅迫されていたことも知る夫は、激高。
(NCISでのFBIのファーネルよねっ、ギブスと仲良しの(爆))
行方不明の少年が生存している可能性があるため
急遽容疑者ヒンクス教授の身柄を拘束し
取り調べるが、もちろん証拠となるものは何も出てこない。
前回捕まった巨漢の男ケンプから連絡を受け出向くクリーガン。
ホームレス施設も追われた彼は、クリーガンを頼ってきた。
ヒンクスは限りなく怪しいが、逮捕に至るまでの証拠が見つからない。
少年達の安否を考えると、捜査陣は焦るばかり。
クリーガンは、ケンプを伴って服の買い物。
彼から、全て何かの指示によって動かされている
それは”3”と言う数字だと・・・ケンプもクリーガンも
ある意味、やっぱり何か繋がってる。

ヒンクスの少年時代の事件を調べるクリーガン。
ヒンクス少年の目の前で、友人の少年が池の氷が割れて落ち死亡していた。そして、ヒンクスは、一緒にいたのに大声で助けを呼ぶこともせず、見殺しにしたのだと、亡くなった少年の母親の話を聞く。

その頃、当のヒンクスはブランカのところに、さらに思い出した目撃情報を告げにきていた。
tvkで始まった。全13話らしい。
オリジナルは、英ドラマの「捜査官クリーガン」とのこと。
(未見なんですが・・^_^;)

冒頭、捜査官らしき主人公が山中(?)の白い豪邸に侵入するところから始まります。
そして、猫のいる一室に入ったところで、背後から現れた覆面の人物に
至近距離から被弾!(しかも頭にですよっ!)
同時に窓を突き破って地面へ転落。
・・っとまぁ、ほぼ即死状態だろうと見えるんだけど、
なぜか処置を受けている手術中で・・しかも、いったんは止まった脈も
また動き始め~。

サンフランシスコのOSC(組織犯罪・連続犯罪捜査局)
(・・・また新しい組織が出てきた~ (((((^^;)(爆))
見慣れぬ男が、部屋でいきなり散髪。
捜査官ブランカは絶句。
彼は、どうやらボスであるハンクの要請でやってきた捜査官らしい。
その一風変わった彼が冒頭ではキッチリとスーツ姿だった男、クリーガン。
連続少年行方不明事件にブランカとクリーガンは、さっそく組んで調査にあたる。
2件目の現場、遊園地で、その側に不審な男を発見するクリーガン。
その場で、巨漢なその男を逮捕するが・・・。

クリーガンには、ジェフリー・ドノバン。
・・・ザ・プリテンダーのジャロッド弟カイルです♪
相棒ブランカには、ヴェラ・ファミーガ。
・・・ドラマ、アンダーカバーや、映画・ディパーテッドの出演が記憶に新しい。
ボスのハンクは、ミディアムではカードウェル教授の人でした。
テネシー州の小さな町で64年ぶりに殺人事件。
しかも連続で猟奇殺人事件。
そして微妙に手口が違う、別の犯人なのか、精神異常者なのか・・。
ギデオンが松葉杖姿で登場。
死ぬまでにやりたいことリストを片付けるために、スカイダイビングをして
着地を侮ったらしい~。
(そういえば、親戚にもそうゆうオバサンがいたっけな・・(爆))
現地に向かい、さっそく犯人の行動の分析をするチームに
現地保安官らは、感心しながらもちょっと鬱陶しそう~^_^;
2件目の被害者宅、犯人の行動に矛盾が見られ、2種類のタイプ、
殺害した人物と、泥棒に及んだ人物とが浮かぶ。
歌のレッスンに少年が来て、その直後に殺害されているし
不審者を見ていると思われ、少年に聴取。
彼の証言から近所に住むジャンキーが浮かび、
事件直後に、泥棒に及んだジャンキーっと言う部分では
アッサリと解決。でも、彼は殺してはいなかった。

お留守番部隊なギデオン、今回ガルシアがお守り役(笑)
自分のオフィスで仕事をしてくれれば良いのに・・っと
彼女がどれだけ思ったことかねーー。ギデオン、全くお構いなし(爆)
愛すべき自分のオフィスで、ギデオンが飲み食い好き勝手にしてるのに
(カップめんまで?(爆))もう、ガルシア、キレる一歩手前状態。
しかし、それが少し役に立ったのか、2つの現場で発見された丸い跡の
意味がわかる。
犯人は、被害者の内臓などを底の丸い入れ物に入れて持ち帰っている・・(>_<)
食人症、カニバリズムだって・・・・(絶句)
いよいよシーズン2が始まりました。
久々に登場のブレンダ。
今回の事件は、倉庫で麻薬の密売人と中央署の刑事が撃ち合いにより
双方死亡。発見まで2日もかかっていたため、死体には蝿がたかり放題~
っと言うなかなかにハードな冒頭。
発見後も、ブレンダの指示により、そのままに放置されているため
仲間の中央署の警官・刑事らが倉庫前で大混雑。
(中央署の署長には、プリテンダーのアンジェロ(ポール・ディロン)が地味~に登場。
老けたなぁ~アンジェロ(爆))
死んだ刑事マーティンは、ダニエルズと前に付き合っていたらしい。

非番の日に、マーティンが自宅から遠く離れた倉庫で、担当事件の容疑者バラックと偶然出くわし、
双方銃を抜き合って致命傷を同時に負って死亡~っとなにぶんにも不自然な状況に、
まずはブレンダ疑惑を抱く。

ポープがご出勤。なにやらいつもよりピリピリと超不機嫌そう。
電話で話してる語気も荒いっ。
中央署が事件と関係のない倉庫の持ち主の手配ビラを配ったことに対しても
署長に対してカンカン!(荒れてマス)
100枚中98枚を回収はしたらしいが・・。
それに、ポープ、なんか髪型っと言うか側面部(^_^;)の毛が
シーズン1と違いません?伸びた?っと言うか増えた?部分増毛? (((((^^;)

そして、なぜかチームではブレンダのもと、
スイーツ持ち込み禁止令が出ているらしく(爆)
しらっとチョコにパクついてるプロペンザには、すかさずブレンダのお叱りがっ!

銃弾の検証から、犯行現場にはもう一人別の人物がいたことがわかる。

マーティンが担当していた大学生殺害事件では、
バラックは、いとこのアリの手引きで国外逃亡。
しかしその後司法取引が成立していて、バラックがマーティンを殺害する必要もないはず・・。
犯人のDNAとの照合も行っているが、バラックが提出したDNAそのものに偽装もあり~。
少し前までマーティンと組んでいた相棒のハバート刑事に聴取に向かうブレンダ。
彼は息子のガン治療のため休暇を取っていた。
まぁこれだけ次々と身分詐称やカード詐欺も含め
アタリマエのようにやらかし(爆)あのセントルイスのシェイプシフターな事件では
容疑者ディーンとして死亡までしている兄弟のことだから
ちっとも驚かないけど~ (((((^^;)

ボルティモアで、殺人容疑でディーン逮捕、兄弟揃って取り調べられている。
(担当官ダイアナが、あの「エクソシスト」のリンダ・ブレア!)

父ジョンの旧友らしい弁護士トニー惨殺を新聞記事で知り、
兄弟は駆けつけたらしい。
そして保険屋を装いその妻キャロンに二人は会う。
その後、現場を調べたあと、ディーンが一人キャロンのところに
戻ったときに、既に彼女は夫と同じように惨殺されていて、
その場に踏み込んできた警察にディーンは殺人犯として逮捕されてしまったらしい。

トニー殺害現場にも、キャロンの自宅FAXにもズラっと並べて書かれていた”ダナシャルプス”と言う文字。
名前ではなくて、アナグラム(文字の入れ替え)だと気付いたディーンは、ちょうどやってきた公選弁護人に知ってる単語はないかたずねると
アッシュランドと言う通りがあるらしい。
その頃、調書を作成中のダイアナのパソコンにも、また同じ文字の連続羅列が現れる。
メモをサムに渡すのを弁護人に頼んだあと、
自供をすると皆をディーンが集めている隙にサムは姿を消す。
80年間に6人の若い金髪女性がフィラデルフィアの同じビルで消えている
と言う情報をエレンの娘ジョーが調べあげている。
どうやら冒頭の大喧嘩は、娘が事件に興味を持ったことでのケンカらしい。
ディーンとサムが、さっそく現地に向かうが~。
すぐに事件に興味津々なジョーがエレンには内緒で来てしまう。

アパートの部屋に残された黒いタール状の物体、
”エクトプラズム”って言ってたっけ?なんでもそれは手強い霊が出す物体らしい~。

またすぐ次の女性が襲われ行方不明となる。

このアパートの隣がその昔は刑務所でそこで処刑された霊が関係すると思われ、さらにそのリストのなかにアメリカ最初の大量殺人犯ホームズの名があった。

建物の壁の内部が細くて狭い迷路のようになっていて
ディーンとジョーで調査中、ジョーが霊に連れ去られてしまう。
マーサ、マイク、ピアース、そしてジャックの見事な連携プレーで、
ローガンを運ぶヘリに偽乗務しているジャック。
機内で、たとえ護衛官が同乗していても、ジャックならば
余裕でローガンの身柄を確保、彼に全てを自供させるために
工業団地内の閉鎖された工場へと連れ込む。
そして、そこには、クロエから運んでジャックに渡すのを頼まれたモリスが。
大統領拉致とあれば、速攻で捜索部隊は出されており、
ジャックがローガンを自供に追い込むために残された時間は
あと10分足らず・・・のはず。
現役大統領にまさかジャック得意の拷問でもするのかと思ったら、
これまでの容疑をローガンに確認するも、もちろん彼が認めるわけもなく・・
ローガンに銃も向けるが、アっと言うまに時間切れ、
捜索部隊にジャックは投降。
そして、無事に何事もなかったかのようにヘリで到着したローガンを
出迎える報道陣やマーサやマイクを含めてスタッフたち。
その場所には、パーマー元大統領の棺の移送も行われていて・・
半狂乱になるマーサを連れ格納庫に入ったローガンは、
彼女のジャックの陰謀への協力を責め、暴言を吐き続け・・・。
神経ガスにより潜水艦を制圧したビエルコ。
一挙12箇所へ至近距離からの搭載ミサイル攻撃の準備をする。
カークランド大尉(ジャックによるハイジャック撃墜命令の時の人ですねー)に
事態を知らせるオードリー。
救難信号も届いていないため、もちろん大尉は状況を知らず。
今度は、潜水艦をミサイル攻撃をされる前に撃沈しろとオードリーに
指示される。(一度ならず、二度も、空に海に大尉もご苦労様デス(爆))
しかし、撃沈までかかる時間ではミサイルが放たれてしまう、
現場に到着したジャックやヘンダーソンのチームに全てがかかる。
全乗組員がガスにより死亡したと見られていたが、
艦内から救難信号が・・ほとんど少年のような機関士、軍曹ルーニーが一人、
ガスを浴びずに生き残っていた。
艦内からの唯一の味方に戦術も知らない若者に向かって
自分たちの手引きをするためまずは見張りを消すことを指示するジャック。
(そう、ジャックに言われれば、何でも出来るんです~ (((((^^;))
見事見張りを倒したあとも、艦内の先導役に機関士ルーニー使われてるし。(爆)
ミサイルの解除はヘンダーソンに任せ、ビエルコらを追い艦内で
死闘を繰り広げるジャック。
無事にミサイルが解除されるが、持ち場から既に消えたヘンダーソンが
ジャックの背後に回り・・・。
マイルズにまんまと証拠のデータを消去され
司法長官をまじえてのTV会議は中止に。
ローガンは、ギリギリでセーフになった自分の勝利に
それまで抹殺もやむなしとしていたジャックの身柄までカレンらに
任すと言いほくそ笑む~。

そして、護送中のビエルコが逃走した知らせが。
さらに、彼の”まだ終わってない”発言に、再び緊迫するCTU。
ビエルコは、神経ガスを一本だけ爆発から遠ざけ確保していた。

監禁中のピアースの前に姿を現し、
証拠等のこと全てを忘れホワイトハウス以外のポストに移る意向を
たずねるローガン。
もちろん、もうローガンのことを大統領と思っていないピアースの
き然と拒否する態度、格好良すぎますっ(*^_^*)

逃げたビエルコの行方がつかめないなら、免責の取引を条件に
ヘンダーソンに情報提供させようと提案するカレンやブキャナン。
ジャックは不満気だったが、他に方法がなく~。
外交機の副操縦士からジャックが証拠のデータを奪ったと知ったグラハムは、
ローガンに機の撃墜指令を出す以外、自分達の悪事を隠す術はないと迫る。
ハイジャックされた航空機がテロなどにより機体そのものを武器として
使うことになった場合、対抗策として撃墜命令が出される手配になっている。全てジャックが仕掛けた攻撃として外交機の撃墜命令を軍に出すローガン。
そのあまりに迷いない様子に、側近マイクは、さらなる不審へ・・。
(だって何事も煮え切らない決断力に欠けるリーダーが、ここへきての
この変貌ぶりだもんねぇ~(爆))
撃墜されることを知ったジャックは、空港ではなく、近くの高速道路への緊急着陸を副操縦士に指示する。

一方、拘束されたはずのブキャナンは元に戻ってるし、カレンとブキャナンの協力態勢に、ほぼ蚊帳の外に置かれたマイルズは、不満がフツフツ・・。おまけに、逃走したはずのクロエも戻ってくるし~。

撃墜の標的としてロックされながらも、ギリギリで着陸態勢と判明したため撃墜命令をさすがのローガンも強行できず中止。
距離が短いと危ぶむ副操縦士になんとしてでも着陸させるジャック。
そう、ジャックがやれと言ったらやるしかないんですねーー(爆)
追手からクロエを逃がすために、マイルズの目もごまかしながら
力を合わせるブキャナンとカレン。
(急に息が合いだした・・・謎爆^_^;)
クロエをなんとかホテルのバーに身を隠させ、ジャックが乗り込んだ外交機の情報を探るカレン。
情報をクロエの端末に送り、ジャックに知らせる模様。
貨物室から乗り込んだジャック、まずは乗り合わせている航空保安官を一撃し化ける。
ヘンダーソンと接触したと思われる男を貨物室に連れ込んだジャックは、彼にデータの場所を迫るが・・。

ローガンの告白に動揺が隠せないマーサ。
まずは薬をマイクにせがむ。彼女のただならぬ様子にマイクは何かを察知。

ヘンダーソンと関与していると思われた男はシロで、
保安官が気が付いたため、貨物室に閉じ込められ、
ハイジャックを疑われ、その対策として減圧されてしまう。

ジャックとカレン相手に緊迫な瞬間なのに、バーの酔客に絡まれかかり
思わずスタンガンで退治するクロエ。(爆)

機長と交渉するが拒まれ、ジャックは実力行使に出て、
貨物室から客室に上がるが、ほとんどハイジャック犯状態~ (((((^^;)
(シーズン5の終盤のアップを長々サボったままでした~^_^;
もう地上波オンエアでもそろそろ終わるというのにねぇ~(爆)
シーズン6レンタル攻略も終盤にきているというのに、
なんだかちょうど一年前を振り返っているようで、妙なのだけど~ (((((^^;))

ヘンダーソンに切られたオードリーの傷の応急手当をするジャックに
ローガンの辞任要求に失敗したヘラー長官からの連絡が入る。
事態の顛末に自分の判断ミスをわびる長官。
ブキャナン宅に逃げてきたクロエの協力も得て、
逃げたヘンダーソンに追いつくジャック。
奪われたデータを取り返すべく迫るが、ヘンダーソンがそれを
阻止するために出してきて切り札は、ローガン宅から帰還中のヘラー長官の命。
自分の判断ミスもあり、データ奪還の妨げになるくらいならと
自ら長官は追手のヘリを振り切り湖へと車ごとダイブ・・・。

ローガンは、グラハムとまた悪巧み作戦。
(しかし、シーズン6を観てしまっていると、この二人のシーンは
なおも複雑デス)
グラハムが危ぶむのは、マーサ夫人の存在。

ヘンダーソンを捕らえたもののデータは既に別の者の手に渡っていて
さらに飛行中であることがわかる。
その場にヘンダーソンやオードリーを残しジャックが奪還へ向かうが、
入れ違いにヘンダーソンの手下らが急襲してきて、オードリーの身も危ない。
ギリギリでカーティスのチームが到着し、無事にオードリーを保護、
ヘンダーソンも拘束する。
10月からの新ドラマ、いいかげん予定表にしとかないと
観るのも録るのも忘れる・・っと思い、やっと。
(7月スタートドラマの時は、サボりましたが~^_^;)

民放のドラマも加えてみたら、なんか今回はゴチャゴチャと
大量~こりゃ、きっとまた削るか録るだけになるのも多いかも (((((^^;)

日 ★クローザー2(LaLaTV)
   ★LOST3(AXN)11/4まで
  ★ブラザーズ&シスターズ(AXN)11/11から
         ★ハタチの恋人(TBS)

月 ★ファストレーン(スパドラ)
         ★ガリレオ(フジTV)

火 ★ザ・ユニット2 (WOWOW)
  ★クリミナル・マインド (WOWOW)
         ★有閑倶楽部(日テレ)
         ★スワンの馬鹿!(フジTV)


水 ★チャームド4 (AXN) (火曜夜放送ぶんを水曜朝録画)
  ★Dr.HOUSE2(FOX)(火曜夜放送ぶんを水曜昼録画)
  ★タッチングイーブル (tvk) 
  ★デスパレートな妻たち3 (NHKBS2)
         ★働きマン(日テレ)
             
木 ★スターゲートアトランティス2(AXN)(火曜夜放送ぶんを水曜朝録画)
   ★ザ・ホスピタル(NHKBS2)
         △おいしいごはん(テレビ朝日)
         ★医龍2(フジTV)
         △ジョシデカ!(TBS)


金 ★HEROES(吹) (スパドラ) (火曜夜放送ぶんを金曜朝録画)
  ★NCIS2 (FOX) (木曜夜放送ぶんを金曜昼録画)
  ★エアシティ (WOWOW)   10/26から
  ★BONES2 (FOX)
         △オトコの子育て(テレビ朝日)
         △モップガール(テレビ朝日)
  

土 ★HEROES (字)(スパドラ) (金曜夜放送ぶんを土曜昼録画)
   ★CSIマイアミ5 (WOWOW)
  ★コールドケース3(WOWOW)
  ★グレイズ・アナトミー3 (WOWOW)
          ★エスピー(フジTV) 11/3から
ヴァージニア州の山中でトレーニング中の若いカップル。
女の子のほうがチョット休憩中に周囲の異常な雰囲気を感じ進むと、
先に行っていたはずの男の子が頭から血を流し倒れていて・・・
・・・っとまぁ、これがCSIあたりだと、そこでオープニングになり
事件発見~なんだろうけども、
しっかり女の子のほうも何者かに襲われ悲鳴が響く。
山中で男の子アダムの遺体を保安官らが発見するも、
その場に女の子の姿はなく、頭が割れていると思われる古い人骨が。
さらに現場に悪魔崇拝らしき印が描かれていたことから、
BAUの出番となる。

リード君は、このところ悪夢が続きお疲れな様子。
そして悪夢を見たくなくて、コーヒーで抵抗?
それにしても、あんだけ砂糖を入れて・・・(>_<)

保安官らと現場をチームが調べているところに、女の子の母が血相を変えて現れる。
アダムと一緒にトレーニングに出かけているはずなのに
娘チェリッシュが戻らないと~。
そこで一気に、被害者、または行方不明者がもう一人いることがわかり
さらに大騒ぎに。
(その時点で、現場の足跡や様子から、同行者がいたと判明しなかったのかな?
CSIあたりだと、すぐわかっていそうな・・)
複雑な山の地形に熟知し、しかも屈強なアメフトのスター選手を石で一撃、
さらにもう一人を拉致して姿を消しているところから、
地元の者の犯行が疑われる。
少女の発見も急ぐし、州警察到着を待たずに、地元の人達に捜索ボランティアを募り、
そのなかから怪しい人物を探そうというチームの狙い。
JJが送ったボランティアのリストから、ガルシアが人物一人一人の
データを洗い素行調査。
怪しい人物は、チョロチョロといそうだが・・・。
捜索中、あらたに次の犯行予告とも思われる紙片も発見される。
カリスマリーダーの居るカルト教団の捜査を絞り込もうとするなか、
保安官息子コーリー情報により、条件的に符合する人物と集団が浮上。
彼を連行し取り調べることになるが・・。
単身テキサスの刑務所で面接を行うために列車で向かっているエル。
その車内で事件が起こる。
乗り合わせた車両、数人の男女、皆なにかそれぞれ抱えてるものが
ありそうなのだけれど・・。
飛び込み自殺で緊急停止したことが発端となり
車両の一人の男が、警備員とエルの銃を奪い
警備員を射殺、列車ジャックの暴挙にでる。
この男テッド、サードウォッチのヨーカス夫なフレッドですねー(爆)
そしてリード君の診たてによると神経症を患っているらしい。
人質のなかにエルがいることを発見し、チームも騒然となる。
テッドは”権限のある者”としか話さないと主張し、車両を取り囲んだFBI突入チームも交渉をすすめられずにいる。
BAUチームが、その”権限のある者”として、まずは現場へ到着するパフォーマンスを見せる。
テッドは、それを見て、ようやく要求をしてくるが、
体内に埋め込まれたチップを取り出せ・・っと言う妄想に伴う要求だった。
そして人質全ての身元をガルシアが突き止めるが、
イカれた列車ジャック犯テッドは、著名な学者でもあり、
その担当博士がシンポジウムに彼を伴って列車で移動中だった。

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