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サンフランシスコ、満月の夜、バーからオフィスに仕事で戻った男が、
動物の噛み傷のような手口で惨殺される。
刑事を装ってその解剖医に聴取するサム、惨殺体からは心臓も無くなっていた。
発見者は、彼の秘書マディソン。
彼女の元彼カートが、ストーカーのようになって職場に姿を現していて
事件の夜もバーで見かけたと言うことだった。
満月の夜に現れる狼人間の仕業と、少しワクワクと装備を整えるディーン。
怪しいカートの部屋を探ると、その部屋の建物の壁には鋭い爪あとが。
そしてそこの警備員がまた襲われ犠牲になり心臓も奪われている。
カートが頻繁にマディソンのところに姿を現すことから、
彼女の側にサムが、カートをディーンが見張ることになる。
いつもはディーンがイイ思いをするほうを取るのだけれど、
今回は、どうやらサムはマディソンにかなり興味が・・・。
次第に彼女と親しくなってもいくサム。
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結婚記念日のデイビッドとモリー夫婦、どうやら道に迷ったようで車を走らせていると
わき見をした瞬間、道に男が現れ、避けようとハンドルを切って車は道を外れて木に激突。
モリーが気付いた時に、ディビッドの姿はなく、助けを求めに寄った近くの小屋には
さっき道で見た男がいたが、彼は血を流して襲いかかろうとして・・・
驚き逃げたモリーの前に、ディーンとサムの車が通りかかる。
まずは、事故現場を確認し夫のディビッド探しの協力を二人に求めるモリーだったが・・。
さらに警察へ送り届けようとモリーを乗せた車の前に再び男が立ちはだかる。
男の名は、グリーリー。15年前にこの道で事故死していた。
そして、彼の古家を探しあて中をさぐると、家の中には、事故死した夫の後を追ったのか
その妻の白骨死体が。
またしてもグリーリーの霊はモリーをさらい、小屋に連れ込む。
間一髪で、小屋の外に埋められたグリーリーの骨を除霊し彼の霊は消える。
ディビッドの身を案じ続けるモリーを兄弟が案内した場所は・・・。
ヨン夫人が侍医を操って行った王への毒薬混入事件。
そのことを見破り真実をヨン夫人に迫ろうとした時、
彼女が自らその毒をあおって死に至った経緯を、
自らヨン家に赴いて説明するタムドク。
目の前での母の死にショックを隠せないホゲと
これまで愚鈍だとされていた王子タムドクの真の姿に驚くヨン・ガリョ。
ヨン夫人に真相聴取に迫るときにホゲを部隊で囲んだ理由、
そして侍医の首を持参し、王家とヨン家間の紛争が勃発しないようにした
タムドクの賢さを感じ取っていたようだった。
まさに母の仇とばかりにタムドクに向かおうとするホゲを制しながら
ヨン夫人が拘っていたチュシンの星のもとに生まれたと言うだけで
自らの子ホゲが王となるべく人物であるとするのは時期尚早だと感じる。
全ての者がホゲを王にふさわしいと認めるまで待つ決意を。
(ヨン夫人がかなり強烈な思い込みキャラだったわりに、その夫、
ヨン・ガリョ氏は、さすがに一大勢力を築く貴族の長とあってか、
なかなか冷静な様子・・・。)
そしてヨン家から戻ったタムドクに王は、自分の真の姿を目立たせてしまったことを
気づかい責める。次に命を狙われるのはタムドクとなってしまうからと。
さらに、なぜこれまでにヨン夫人が兄であるヤン王に反感を抱いていたか、
彼らの過去の秘密をタムドクに語る。
そんな王子タムドクだったが、彼には王子としての日常とは別に
町人に溶け込み、貧しいがゆえに盗みを働く子供達を諭し
支える少年の姿があったわけだが・・・。
とりあえずまだまだ頑張って観てます(爆)
神殿の蔵書に神器のことについてコッソリと調べに行ったキハは、
武術についての読書中のタムドクとの出会いがある。
その帰り道(?)の森でキハに襲いかかるのは、配下(?)のサリャンよね。
彼女の武術の確認ってとこなのかしら。
街でヒョンゴの命令でヨン夫人の後をつけるスジニ。
ヨン夫人が怪しげな薬売り(これもサリャン)と接触をし毒薬を手にしたことを知るが、
いったい誰に薬をもろうとしているのか・・・っと。
タムドクは、かつての王も病に倒れたし、父も王となって急速に
体調が悪くなっていることを案じ、その病状を調べる。
ホゲが戦で勝利をおさめ凱旋する。
自慢の息子、チュシンの星とともに生まれ王となるべき息子ホゲが継承者とされず
兄の子タムドクが世継ぎとされてることに不満いっぱいのヨン夫人。
祝いの酒でも荒れに荒れては、タムドクに怒りをぶつける。
雪が積もってる冬の夜だってのに、えらく薄着なドレスの若い女性が
大学教授を訪ねる。思わず自分の研究室に案内した教授だったが、
女性に対してなにやら下心アリアリと見えたところで、
女は急にミイラのように姿を変え、窓から教授は転落死。
また、ある男子学生は、やはりその同じ建物の前でエイリアンに襲われ
人体実験をされ、スローダンスを踊らされたと・・・(?_?)
さらに、動物実験をしていた男は、その建物の前の下水に腕を入れたところ
ワニらしきものに襲われバラバラに・・・・。

・・っとまぁ、今回はなんかチョット異質なコメディ入ったパターンのよう(爆)
連続事件にもお手上げ状態だし、何やら兄弟間の仲も細かく悪いようで
もめてばかり~。
兄弟は、思わずボビーに助けを求め呼びつける。
買い物に出たままサムが一週間も戻らない、父がいなくなった時のようで不安だ・・っと
エレンに泣きの電話を入れるディーン。
そして、当のサムから連絡が入りディーンが駆けつけるが、
サムはその一週間の記憶を全くなくしていて、
しかも衣服は血まみれ・・・・誰かを殺したのかも~
ついに父ジョンがおそれていたように変身をしたのかも・・・っとサムは怯える。
どうやらガレージに隠した車を使ったようで、凶器のナイフも見つかる。
かすかな記憶をもとに、自分が行った道をたどると、
ある男を殺害してたと思われ、調べると彼はハンターだった。
さらにディーンを殴り倒したあと、サムが向かった先は、
エレンの元を離れて一人暮らしていたジョーの店。(やはりバーをやってるのね。)
最初はふだんのサムの様子を見せていたものの、すぐに豹変、
ジョーに襲いかかり縛り上げる。

冒頭では、いきなりブレンダが、宣誓させられてます。
何かと思えば、ポープの離婚裁判のようで、その妻エステルと息子の親権をめぐって
(でも結局妻側が慰謝料のつり上げのためらしい?)の裁判となった模様。
上司ポープについての職場での様子など聴取を行われるのかと思えば、
いきなり二人の関係を直球で・・・妻側弁護士。
これにはさすがのブレンダも動揺。過去の手紙まで証拠として持ち出されちゃってはねぇ~。
(ポープ妻エステル自身の登場は無いのね?つまんない・・(爆))
動揺してるところで、現場からの呼び出し電話。
とりあえず、これ幸いとばかりにブレンダは、その場を離れます(笑)

事件は、家で顔面を銃で撃たれ死亡した女性。発見通報者は、郵便配達人。
現場の様子から被害者は麻薬常習者と思われ、その争いの果てか?
さらには被害者のクレジットカードが薬局で使われたとあって、犯人か・・っと
現場にチームは急行。異常なほど荒れ狂う女をやっと捕らえてみると、
殺害されたと思われたジェニファー本人。
では死体の主は?
セオの命を自ら奪うことになったりもして、自分の力不足を嘆き神器を封印して天に戻った(?)
けっこう身勝手な・・っと言うか情けないガンダルフ風なヨン様・・じゃない、
神の子ファヌンが去ったあとの世界。
王の誕生を告げると言う伝説のチュシンの星の輝くのを火天会の大長老は見つめ、
封印された神器を配下の者に探させ集めてこさせようとする。
その星の輝きと同時に陣痛が起きている女性が別々に2名。
一人は、現王の妹であるヨン夫人。(王となるべく男子を産む気、満々)
もう一人は、やはり現王の弟の妻のようだったが、こちらは山奥へ逃げるように・・。
そうして、どうやら二人の男子がほぼ同時に生まれた模様。

さらに、大長老の指示で、各神器を奪いに各地に走った部下たち、
神器を守る村の者たちを惨殺したり・・・するなかで、
あのセオがかけていた(もともとはカジンが~だったか)赤い玉(朱雀の神器)を母親から渡され生まれたばかりの妹とともに床下に隠れた少女(キハ)は、火天会に連れられてくる。
赤ん坊の妹のほうは、キハの機転でさらに隠されていたのだが・・。
「トランスフォーマー」で格好良かったジョシュ・デュアメル君の出演作として、この”ラスベガス”の名を聞いた時には、
全くどんなものなのか知らなかったし、
はたして日本で観れるようになるドラマなのか・・って感じだったんですが、
意外に早く放映となってくれて嬉しい限り~(^^)v

ベガスのカジノの監視チームの活躍がメインなドラマなのかな~。
ジョシュ君演じるダニーは、その監視チームのボスであるエドの娘デリンダと、もちろん彼の娘と知らずにお熱くベッドで・・・(*^_^*)
そして、しっかりとエドらに目撃されてしまってのスタート。
エドには、名優ジェームズ・カーン。
その場で部下ダニーを抹殺しかねない勢いで頭に血がのぼったエドだったが、そこはなんとか堪え(爆)
その代わり、次々とダニーに過酷な指令を与えたり、
大反対なのかと思いきや、娘はもちろん、妻もまじえてのディナーに
有無を言わせずダニーを招いたりと、
ん~けっこう気に入ってる?(エド妻の言うとおり?(爆))
イヤァ、久々に韓国ドラマ観ましたよ。
そして、かなーーーり頑張りマシタ(爆)
とりあえず観続けるかどうかは別として、初回は頑張ってみようかと決意し録画ぶんを観始めましたが、
派手な造りなのに途中ウトウトすること数回 (((((^^;)
初回の終わりまで行っても、なんかいまひとつ流れがつかめず、
某局の公式ページであらすじを確認して
今一度再鑑賞。苦労の末に、なんとか初回を観終えた~^_^;
(なんでスパナチュなどを楽~に観るようにいかないのか不思議~(笑))

ヨン様ファンにとっては、きっと待ちわびた新作(?)なんでしょうね。
で、時代物。そしてCG多用なファンタジー色も強い?
韓流時代物には、チョット縁がないかな・・・っと思う私なのですが、
まぁ、ファンタジー色がちょっと入ってるぶん、まだも少しついていけるかもなぁ・・・って微妙なところ。
とりあえず数話乗り越えれば大丈夫かもですが、全24話?
”24”なら全然OKですが(笑)これはどうかしらーーー。
前回で銀行強盗犯の容疑まで加わったから
ディーンは、モーテルから外出禁止。
しかし暇にまかせて何をしてるかと思えば・・・やっぱお気楽(爆)。

神に使わされた天使の指示によってグロリアと言う女が
罪深き男を刺したとして施設に収容されていた。
刺された男の自宅を兄弟が調べてみると、たしかに男は隠れた犯罪者だった模様。
さらにザックと言う別の男も、光とともに現れた天使の指示により殺人を。やはり犠牲者は犯罪者だった。

一連の事件に関連があると思われる聖天使教会を兄弟は訪れる。
そこで、2ヶ月前に車泥棒に襲われ殺されたというグレゴリー神父の事件を知る。
彼の霊が悪人に復讐するために指示を出しに現れていたのか・・。
ミルウォーキーで宝石店や銀行など、ともに勤勉な社員、行員が
意外にも強盗犯となりその後自殺するという事件が続く。
なにかあると怪しむ兄弟は、銀行で犯人に倒された警備員に
当時の様子をFBIを装って聞き込みにいくと・・。
警備員ロナルドは、かなりのオタク系で(爆)
彼の知る銀行員が犯人ではなく、彼にソックリの彼ではない
誰にでも変身できる”マンドロイド”が犯行に及んだんだと主張する。

そうそう、匂ってきましたねーーー(爆)
シーズン1に登場した、やっぱりアレですか、シェイプシフター!
次に襲われそうな銀行を調べた兄弟は点検工事を装って入りこむが
既にシェイプシフターは入り込んでいて・・・。
さらに、ロナルドが自分の主張を確認するために銀行を占拠しにやってきたから事態はややこしくなる。
そして、シェイプシフターは、すでに脱皮していて別の姿になってる模様だし~。
(あのネバネバベトベトな脱皮・・・相変わらずグロイわ~(>_<))
廃業の決まった古いホテルで奇妙な事故死が続く。
何かあると調べに立ち寄る兄弟。
ホテルを受け継いで経営しているスーザンとその娘タイラーがいたが、
少女タイラーの側には、なぜかもうひとり女の子が・・・
(これが4400のマイアだから、何か絶対あると思ったら~(爆))
犠牲者は、ホテル売却担当の不動産会社や荷物の搬送係。
そして、さらに売却先会社の担当者までが、兄弟のホテル到着後にも謎の死を遂げる。
タイラーが遊ぶアンティークドールの様子に、その不審な死が示されており、
さらに、屋根裏(?)に住むスーザンの母である老婆ローズが
幼少期にブードゥー教を崇拝する乳母に育てられていたことを知った兄弟はローズと接触しようとするが、スーザンに見つかり咎められ
ホテルを追い出されるハメに~。
触れた物を感電させる力が自分にはあると、何やらカウンセリングを受けている青年スコットが告白してるが・・・
そして、あの黄色い目の男(悪魔)の話も。
その後、彼は何者かに刺殺(?)

父の遺言(ディーンに、サムを命がけで守れ、無理なら殺せ~)のことや狩りのことでもめた兄弟。
サムは単独行動(狩り?)をしてるようだが、そこで仕掛けにかかり爆発?
・・・っと思ったら、それはある女性の悪夢・・・?

サムはエレンのバーを訪ね、自分と同じような能力を持つ者を探すべく
アッシュの検索により、これまで出会ったマックスやアンドリュー以外でヒットしたスコットの存在を知る。
ただし(これが冒頭の彼)、スコットは一ヶ月前に刺殺されていて~。
彼のことを調べにインディアナに向かうサム。
そこで、さらに、サムのことを悪夢で見た女性エバが、彼の身を案じて接触してくる。
エバの協力のもと、スコットが通っていた医師のところから、彼のカウンセリングの記録を盗み出すサム。
そして、エレンからサムの行き先を教えてもらい、追いかけてきたディーン。
モーテルのサムらを狙撃しようとしているのは、やはり前に登場のハンターなゴードン!
・・・っと、何やらわけのわからないスタートの今回(爆)。

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