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4月からのドラマ視聴予定表です。
放送時間枠が変わったところもあるので、しばらく慣れるまで右往左往しそうだし・・。
前季はほぼ全滅しちゃった(笑)民放のドラマも懲りずに加えてみましたが、またしても厳しい~かな(爆)
でも今季は数本は生き残る・・・かも (((((^^;)

日 ▲ブラザーズ&シスターズ(AXN)4/20まで
  ▲バトルスター・ギャラクティカ(スパドラ)(水曜夜放送ぶんを日曜夜録画)4/27まで
         ☆篤姫(NHK総合)
         ☆パンドラ(WOWOW)4/6から
         ☆猟奇的な彼女(TBS)


月 ★太王四神記(NHKBShi)5月後半まで(?)
   ★ミディアム3(WOWOW)4/21から
         ☆CHANGE(フジTV)

火 ★クリミナル・マインド2(吹)(WOWOW)
   ★エイリアス5(AXN)
         ☆絶対彼氏(フジTV)
         
水 ★ラスベガス(FOX)
  ★ダメージ (NHKBS2)4/2から
         △ケータイ捜査官(テレビ東京)
         △週刊真木よう子(テレビ東京)
             
木 ▲ヤングスーパーマン4(AXN)(水曜夜放送ぶんを木曜朝録画)
   ★NCIS3(FOX)
  ★4400-4(WOWOW)4/10まで
         △ラスト・フレンズ(フジTV)
         
金 ★リ・ジェネシス3(WOWOW)(月曜夜放送ぶんを金曜朝録画)4/25から
   ▲NIP/TUCK4(FOX)(木曜夜放送ぶんを金曜昼録画)
   ★ボストン・リーガル2(FOX)
   ★犬とオオカミの時間(WOWOW)
         △パズル(テレビ朝日)
         ☆Around40(TBS)
         △キミ犯人じゃないよね?(テレビ朝日)
  

土 ★クリミナル・マインド2(字)
  ★ミディアム3(吹)4/26から
   ▲JAG9(スパドラ)
   ★CSI7(WOWOW) 4/12から
   ★CSIニューヨーク3(WOWOW)
   ★グレイズ・アナトミー3 (WOWOW)4/12まで
   ★ 恋するブライアン(WOWOW)4/19から
           △ごくせん(日テレ)
          ☆ロスタイムライフ(フジTV) 4/19まで
 

4月、5月で数本終了すると、ちょっと空くかなぁ・・・・^_^;
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ATMから紙幣が飛び出てきたりとコンピューターの異常が続く。
同時にメッセージが添えられていたりで、NTACは、てっきりジョーダンの仕業と思い問い詰めるが、彼は完全否定。
一方、今や全て身体を乗っ取られた形になっているトムは、通常の生活を送りながら、
ひそかに監禁中のイザベルを訪ね、父リチャードの命を脅しながら、プロマイシン摂取を強要している。ジョーダンやカイル率いるプロミスシティの4400メンバーと対立する刻印ある者にとって、やはりイザベルに能力を取り戻させて切り札としたいらしい。
また、ショーンが唱えるプロマイシン摂取可否の検査が支障となっているジョーダンは、
カイルにショーンへの手を打つように言う。キャシーは、問題となるバーコフ博士拉致をショーンに提案し・・・しかし、キャシーもなんだかどんどん支配的になってる感じが・・・。
マルコらが、今回のコンピューターの異常に共通項、イムロスのユビエント社のシステムが関係してることを発見。(第6話刻印ある者で登場してた彼ね)
イムロスは、ジョーダンの仕業や、自分を恨む者の仕業だと膨大な量のそのリストをトムやダイアナに渡す。
トムの様子をなんとなく不審に思うダイアナは、帰宅する彼がイムロスと合流する様子を見てしまう。
翌日そのことでトムにかまをかけようとするダイアナだったが、上手い具合に説明するトム。
北へ向かい白虎の神器を手に入れるとともに、途中の全ての城を手中にし凱旋しろと言う
キハがささやく言葉にホゲは突き動かされるように戦っていく。
鍛冶屋の若者が火天会の拷問により、白虎の神器はパソンの兄の手により北へ持ち去られたらしいと言う話をし、そのことがホゲ隊が北へ進軍した理由とわかるが、
パソンは、タムドクが、神器の行方を知っても、高句麗の兵、民の命を救うためにクァンミ城へ進軍するのかを確認していた。
さらにパソンとタルビがその鍛冶屋の若者の手引きにより連れ去られてしまう。
フッケやチュムチらが救出に向かおうとするが、百済の軍が戻ってきたら
高句麗の手に落ちた者は裏切り者として処分されてしまう~っと恐れた民達が大勢押し寄せてきたため、城外に出れなくなってしまう。
ホゲ隊が来ないとわかった今、タムドクらの少数部隊では、百済軍の戻りとは数的に圧倒されてしまうのだが、
タムドクは、百済の軍も2派に分裂しているため、情勢をうかがってクァンミ城へは来ないだろうと断言する。そして部隊が少数だと百済軍に悟られないために、逃げてきた民たちによって偽情報を流す作戦を取る。
しかし、コレはタムドクの王として皆を安心させるための、賭けだったわけだが・・・。
すっかり幼く戻ってしまったイザベルと二人、憧れていた平穏な時を取り戻したリチャード。
さらにそこに、死んだはずの妻リリーが、若さを取り戻して目の前に現れる。
リリー自身も、その間の記憶もなく、なぜ今自分がそこに居るのかもわからないのだが、
ひとまず親子3人の生活が再スタートすることに~。
トムは、耳の後ろに刻印がされてから、頻繁に幻覚に襲われるようになる。
バーコフ博士は、プロマイシン摂取により生存する者の多くがショーンと同じ左利きの可能性が高いと言う結果をショーンに知らせる。
そのことは、事前のCTスキャンにより、プロマイシン摂取の可否が判断できるようになると言うものだった。
その報告をジョーダンにするショーンだったが、ショーンの予想外にジョーダンはこの方法に反対。
プロマイシン摂取によって生き残り能力を持った者だけが必要な者だという考えのジョーダンと
プロマイシン摂取での犠牲者を減らそうとするショーンは、相容れないものだった。
NTACには、国家情報局長のレベッカが介入してくる。24のシェリー登場!
(ふーーむ、彼女だもの、良い役じゃないことが想像付くが(笑))
幻覚に戸惑うトムに全てを受け入れるように促すレベッカは何者なのか・・・。
帰国したスヒョン、そりゃ微妙に髪型だって違うしサングラスで雰囲気違えてると言っても、
あれだけジウのストーカーしてて良いんでしょうか・・・よく気付かれないもんだぁ(爆)
そして、皮肉にもその直前で時計は墓に供え、ミンギの気持ちを受け入れることにしたジウだしねぇ。
蜘蛛派が意図あってヨンギルの運輸会社に麻薬の運搬をさせようとしていることを知ったマオは、
蜘蛛派に警告するが、既に韓国での力は自分たちが上と確信する蜘蛛派は退かない。
(ヨンギル、ひいては実娘ジウのために抗議するマオだけれど、なんかこうしてみると、
どんどん人情っぷりが出てきて、冷酷さが影を潜め、そんなに悪党じゃないように見えてくるんですけど・・・少年スヒョンの目前で母親を殺したのにね(爆))
ジウはついにミンギを養父ヨンギルに紹介。
相変わらずジウをストーカーする(笑)スヒョンは、ミンギとジウのアツアツっぷりにたまらず・・・。
(彼としては、ともかくも潜入任務を終えて、ジウの元に戻ることを考えてたみたいだもんね。
でも死んだことにしてたんじゃ、そりゃやっぱり、こうなることも予想してなきゃ・・・)
マオの極秘資料(?)を金庫から盗みだし、ジュンホに連絡したあと、一気にマオを始末し決着を付けようとするが~。
大神官の地位を得たキハは、ホゲ隊の進軍にも指示を出す。
我慢できずに側近が意見しようものなら、朱雀の守り主に忠告無用とばかりに睨みつけ・・・
怖さ増しましたねーーキハ(>_<)
(ただ、こうキツく変貌するのなら、も少しアゴのラインあたりがシャープな顔立ちが良いかと~(爆))
さらには、ヨン・ガリョをも神殿に呼びつける。
タムドク率いる太王軍が戻るとき、国内城に入れてはならないと進言するキハ。
ホゲと対立してる今、タムドクが戻るとヨン家の立場を危うくすると。
そこに口を出しにきたのは、火天会の大長老。
クァンミ城に少数の兵で乗り込んだタムドクが生きて帰って来れるはずがないのだから心配は要らないと主張。
(やっぱり、この人、肝心なところ、全く読めてないわ・・・(笑))
そんな風に、大長老に見くびられたタムドク隊、もともとフッケやチュムチらの無断での攻めに端を発した攻撃とは言っても、なかなかに見事。
タムドクの統率のもと、計画どおりに、クァンミ城から放たれる矢は全てパソン特注の楯や鎧で防ぎ、
ジリジリと城門に接近していき、ついに城門に火を放ち、
さらにクァンミ城からの攻撃を束ねるカグン将軍にも矢を命中させ負傷させる。
そしてついにたまらず、城主チョロが、槍を手に馬に乗り姿を現す。
シーズン3を途中で放置してしまった関係上、なかなかシーズン4に着手できませんでしたが、
このたび、1~8話を一気観したので、やっと追いつき~(爆)
ま、それまでのは、オイオイどうにかするとして・・・ (((((^^;) 9話デス(笑)

テスは統合失調症が悪化したらしく、ダイナーを乗っ取り、居合わせた客や従業員に
不眠不休のダンスを強要している。
思い余ったバーコフ博士は、ショーンに助けを求め~。
それにしても、テスがこうなると怖いデス、ふらふらになりながらも踊らせられる皆さん、
ホントに気の毒。バーコフ博士は、なんとかテスの正気を戻そうとするが、手をレンジで焼かれる始末だし・・・プロマイシン効用があるからイイようなものをねぇ。

姿を消していたリチャードが、ジョーダンのプロミスシティに姿を現す。
戸惑うイザベルではあったが、久々の父娘の再会はやはり嬉しい。
カイルやジョーダンら、プロミスシティのメンバーもリチャードとの再会に歓迎パーティーも
開こうと喜びを表していたが、リチャードの狙いは・・・・。
パワーを使ってイザベルを拉致したリチャード。そして彼女に渡す水のなかには~。
マオとの接触を待つこと久しいスヒョンに、やっとその機会到来。
マオの部下トニーがプロモートするムエタイの試合にVIPとしてマオが招待されることを知り、
急遽試合出場を決めるスヒョン。
好調な試合ぶりだったが、トニーやマオの姿を観客席に見てからは情勢は急転、
一気にKO負けするスヒョンだったが・・・。
(これってわざと?それとも、意外に動揺する性質なスヒョンだから~ってこと?
前に情報院をクビになったときも、急に我を見失ったものねー)
トニーの狙いは、目障りなマオの始末をこの機会にすること。
優勝者を表彰するためにリングに上がったマオを狙うトニー依頼の暗殺者から
気付いたスヒョンが救う。
このことで、恩義を感じたマオがスヒョンらを自宅に招待。
自分の配下の店をお礼に任せるという話をもちかけるが、スヒョンは断り、
かねてからマオの部下になりたかった・・・っと、”ケイ”と名乗り、側近への潜入に成功する。
そして、韓国を新規事業のターゲットとするマオの部下として、スヒョン、韓国に戻ることに。
タムドクの指示どおり進軍し、ソッキュン城の無血開城を手始めに、
次々と攻略していく。
ソッキュン城主にタムドクの主旨を伝えるコ将軍。
(何気に、やはりコ将軍、渋くてかつ凛々しくて格好良いデス(*^_^*))
タルビとのことを少々からかいながらも(笑)、スジニとチュムチも息のあったところを見せながら好調に進軍。
騎馬隊到着までは~っと足止めをくらっていたホゲ隊にやっと騎馬隊合流。
しかしそこにキハの姿の無いことに動揺するホゲ。
崖でのキハの様子を目の当たりにした隊長は、キハが”やるべきことがある”っと国内城に引き返したことをホゲに告げる。
自分達の攻撃につられて戻る援軍を追うようにと言う伝言を
ホゲに伝えたあともなお捕らわれていたヒョンゴンのさらなる進言も聞かず、
百済軍の援軍が撤退を始めたという知らせに、ホゲは、使者ヒョンゴンを斬り捨てる。
ヨン・ガリョもまた、タムドクの驚異的な活躍が聞こえてくるものの、
その何倍もの兵を率いていっこうに勝利をおさめた連絡のこないホゲに苛立っていた。
一方、国内城に戻ったキハは、大神官に迫り、
かつて朱雀の心臓の持った火の巫女が、チュシンの王に朱雀の力を奪われたと聞かされていた話をし、
朱雀の力を取り戻し大地の母となることを言い聞かされていたこと、
しかし愛する人のためには、それはどうでもイイことだと思ったが、誤りだった・・・っと告げ、
パワーを使って、天地神堂を手に入れるべく大神官を襲う。
シーズン2の最終話とともに、シーズン3の第一話、スペシャルプレビュー。
なんせFOXのページ、本放送が3/27からのせいもあってか更新されてないので
邦題わかりませんので、原題・・・まぁでも、そのまんまよね、きっと・・・
「アリを殺せ!パート1」ってとこでしょうか~(爆)
第1話、2話と、前後編となってるため、続く2話が観られるのは、4月になるのだけど、
そんなもん待っちゃいられません~。

オープニングは、前回のあのアリがチームの突撃の様子を離れたところから狙うところ、
今度はアリ側の視点からスタート。
目の前で、ギブス、ディノッゾ、マクギー、そしてケイトの横っ飛び、さらに・・・・・
そしてまたあの悪夢、呆然なシーンとなるわけです。
外したんじゃなくて、明らかに故意にケイト狙いでした>アリ
ギブスからケイトに照準移しましたねー。

ダッキーの検死室。シーズン1のラストのギブスの悪夢と同様、死体袋に入ってるケイト。
今回、その袋を開けるのはダッキーでした。そしてもちろん夢ではないし~。
さすがのギブスも珍しく憔悴してるし、ディノッゾがボスの様子が優しくて変だというのもわかる。
そのディノッゾやマクギーももちろん、アビーも沈んでいる・・・。
そして、さらにギブスがコーヒーを買いに出て戻るときに、今度はラボのアビーが銃撃未遂。
明らかに、ギブスの部下狙い、それも女性メンバーから?
とことんなんてヤツ!>アリ
ミンギらがスヒョンの窮地を救い、無事韓国に戻ってきた御一行さん。(爆)
休暇と養父ヨンギルにウソをついていたジウだが、ヨンギルはお見通し。
さらに実父のところへ戻りたいなら・・っとすすめるが、ジウは迷わず断る。
彼女にとっては、実父マオはもう思い出だけなのね。
そして、スヒョンにはチョン部長が接触。
彼の気持ちを利用するかのように提案した作戦は、スヒョンとしての人生を絶ち、
チンパンに別人として潜入すること。
任務成功後には情報院への復帰可能をほのめかす。
(どうもこの人が提案すると、胡散臭いんですけど・・・)
スヒョンは決意したが、このことを知った養父ジュンホは、あまりに危険な任務のため
チョン部長に大反対、撤回を申し出る。
そこで、チョン部長、スヒョンに情報をミンギが流したことをとりあげ、
ほとんど脅し状態・・・やっぱ、なんか悪代官っぽいぞ~(爆)
もちろん、その件ではジュンホは処分に甘んじるつもりだったのだが、
今回のスヒョンの任務は、あくまでも本人の希望次第と言われ・・・。
結局、事の真相を知るのは、チョン部長とジュンホだけで、ミンギやミンギ母やジウらも
何も知らないまま、スヒョンの偽装事故死が。
囚人護送車が横転。囚人二人が脱走する。
そのうちの一人は仮釈放無しの終身刑、麻薬売人の殺し屋だった。
脱走犯回収チーム(スゴイ、そんなチームあるんだっ!)クーパーが捜査に加わる。
”ザ・ユニット”のマックの人だね。・・・っと言っても私はあんまり見てないので
(彼は好きなんだけど、大統領(笑)チト苦手 (((((^^;))
”レベル9”のジャック(これもジャックだったか(爆))の印象が強い。
少しアウトローな感じで格好良かったもの。

危険なマクダウドには、彼の犯罪を証言する目撃者がいたため、
この脱走で証言者が狙われる可能性も。
ドンは、証言した女医フィッシャーに保護を提案するが、通常の生活をしたいと断られ
職場と家での身辺護衛のみ。
もう一人の囚人ウィリアムズは、脱走後、女のところに身を寄せたことをシンクレアとクーパーが突き止め捕らえる。

マクダウドの捜査にあたっていたと言う麻薬捜査班のリードも接触してきて、
さっそくドンとは反目。

そもそも護送車付近を走行中の車2台との接触での横転事故だったが、
チャーリーは、その事故発生の数値に疑問を抱き、
仕組まれた事故だったことを主張する。
上空を未確認飛行物体と大騒ぎになる。
同じFBIでもこれがモルダーだったら、興味津々、色めき立つところだろうけど、
ドンやシンクレア、警戒態勢で情報収集とともに空を見上げる。
そっか、テロに対する警戒なのよね、普通にFBIだもの(爆)。
国家運輸安全委員会からエリカが捜査に合流。おぉ~ERのジェニー♪
チャーリーが航路を推測し、起点を確定し、航路的にステイプルセンターを示していて
テロ目的だとすると大量殺りく兵器と化すおそれが・・。
レーダーにも映らなければ、滑走路から離陸した形跡もない。
かすかに一般人がビデオにとらえたぼやけた映像があるのみ~。
滑走路からの離陸でなければ、小型の垂直離陸機の可能性も・・・っと言うことで
その研究に懸賞金を出している会社を訪ね、研究者の心当たりを。
そのうちの一人、どうやら行動にかなり問題のありそうな逮捕歴もある研究者、ゴズネルが浮上。
国家機密を扱うシンクタンクの研究員が殺害される。
そのグループの代表者として登場したのがXメン等のブルース・デイビソン。
(ハイ、まず怪しい人、ひとりっ(爆))
殺された研究員、ホーク博士のデータは削除されていたが、
チャーリーがデータ復元の努力をする。
ホーク博士は別居中で財産分与でもめていたり保険がかけられていたことから、彼女にも容疑が。
衛星画像解析の国防省のシステム開発を担当していたホークだったが、
チャーリーは、実際に殺害の原因になった削除されたデータは、緻密なセイバーメトリクスだと主張。
野球の統計分析のデータ削除のために殺人?と言うのも・・・。
引き続き調査中のドンは、代表にホークの助手スコットを紹介される。
(あーーーこの青年も、なにか怪しげ、二人目っ(爆))
気付けば、この前の9話以降を、一年くらい放ってました (((((^^;)
観てたものの、放置したまま忘れててはダメねぇ~(爆)
で、とりあえずシーズン1くらいは片付けておきましょうっと。

ニューメキシコへ核廃棄物を輸送中、トラックごと失踪。
強奪されたとすると、爆弾として使用されるとその周辺で多大な犠牲が出る。
運転手の夫人の話だと、核廃棄物輸送の反対グループと接触があった模様。
彼の口座には入金もあった。輸送ルートをグループに漏らした疑い。
そして彼の死体が発見される。
検死では、運転手はその業務の影響と見られるが悪性腫瘍が発見され余命わずかでもあった。
やがて大金の要求があり、爆弾の仕掛けられた場所の割り出しに、
地域に明るい父アランのアドバイスが。
ターゲットと思われる公園で爆弾を探す中、ドン達の目の前で爆発が起き犠牲者も出る。
(駆けつけた爆弾処理班(?)に、あら、Heroesのモヒンダーが居たのね。
観直してみて気付いたわ(^^)v)
極秘裏の出陣計画を着々と進めるタムドクら。
チュムチが加わったことでシウ部族が予想以上に集まると言う成果も。
ひそかに水路で向かうために絶奴族に貨物船の用意をさせる。
東西に分かれる百済攻略のためにその間に位置し造船と海軍に優れたクァンミ城陥落を狙ってのものだが、
難攻不落の城として知られ、また幼い時から戦にたけた城主は殺人鬼のようだと恐れられてもいるらしい。
少ない手勢だけで狙うには難しくまずは近隣の城を・・っとソッキョン城に最初の狙いを定める。
・・・っと同時にホゲ隊を追う百済の援軍に攻撃を気付かせ戻させるのも狙いだった。
準備が整ったタムドクは、表向きは、ホゲ隊の勝利祈願のために狩りに出ることにし旅立つ。
そのホゲ隊は、騎馬隊合流まで足止めを食らっており苛立つばかり。
ホゲには、守り主としてキハも騎馬隊と同行したことが何より救いだったが・・・。
肝心のキハは、山中で失意のあまり身を投じようとしていた。
休暇中の海軍大尉らがドライブ中、後続のパトカーに停められ、
近付いてきた警官があっと言う間に二人を銃殺。
現場検証で被害者の手首が切断されていることがわかる。
さらに車のトランクを検証で開けると爆発する仕掛けが施されており、
病み上がりで捜査に加わったディノッゾが現場で転んだために気付きチームに被害が出ずに済む。
殺害された大尉らの死体は爆発で黒こげとなるが・・・。
休暇で私服だったのに通報に被害者が水兵とあった点を疑うギブスら。
NCISをターゲットにしての罠らしい。
さらに手首を切り取られた被害者は最新武器の開発研究に携わっていたらしい。
事件とFBIの関連、さらにはあの”アリ”との関連をFBIのファーネルが伝えにNCISに来た時、
ギブスはアリとカフェで対面しており・・・。
ファーネルが今回のアリの入国は表向きはアルカイダとの接触、真の目的は個人的なもので
ギブス殺害~っと告げる。
ギブスとアリの会話。アルカイダのテロの阻止のための二重スパイ任務中。
アルカイダのワシントン支部に潜入するために出された条件が、ギブス殺害・・・・らしい。
対面したカフェにも爆弾が仕掛けられていて、からくも難を逃れるギブス。
いつものように談笑中なメンバー・・・しかし、酒爆弾って・・・日本酒にビール混ぜる?
限りなく不味そう~(>_<)
キスマーク付きで届いた封書を嬉しそうにトニーが開封すると、
中から粉が舞い・・・・一気に生物テロの緊張が高まる!
可能な限りの消毒処理後、開封して粉を直接吸ったディノッゾと、風邪をひいていたケイトは
さらに病院に別途隔離され検査を受ける。
封書の文面から、遺伝子操作されたペスト菌が送られたもので、解毒剤が欲しければ、
過去の事件の真相発表をする旨の要求が書かれていた。
事件と言うのは、殺害されたパッチが担当したレイプ事件と判明。
女子大生がホテルでレイプ被害にあい、海軍候補生達が容疑者としてあがるもDNA検査で無罪となっていた。
血液検査の結果が出て、ディノッゾだけが菌に感染していた。
このままでいくと彼の命は数時間・・・・。
バンコクに到着したスヒョン。有無を言わさずついて来たジウ。
邪魔はしないと言ったものの、さっそくどこかに出かけたスヒョンの後を尾行するジウだったが・・・。
組織チンパンとの接触を試みるスヒョン。
同時にミンギに海外チームのチンパンに関する極秘ファイルを手に入れて送ってくれるように頼む。
最初は即行で断っていたミンギだったが、上司の目を盗んでスヒョンに送る。
その情報をもとに組織の人物、トニーと接触を試みるスヒョン。
その前に暫しジウとバンコクの休日を楽しみ、さらに昔住んでた家にジウを送り届けゆっくりしてこい・・・って、放置かいっ(爆)。
まぁその間に肝心の用を済ますつもりなのね (((((^^;)
トニーと接触したスヒョン、取引のためにボスであるマオに会わせるように告げるが、あえなく捕らえられてしまい、拷問三昧。
どうやらトニーとマオの関係は既に分裂しているようで・・・そこに不審に取引話を
もちかけに行ったら、そりゃ捕まるわなぁ~。
一方、戻らぬスヒョンを心配するジウは、ミンギにSOS。
さらにスヒョンのバンコク行きがジュンホの知るところとなり、急遽バンコクへ向かおうとするが、重要会議で抜けられなくなり、ジュンホは懇意のピョンに依頼する。
頼まれた情報を流した責任とスヒョンの身を案じ、無理にも同行するミンギ。
チュムチの斧を無事かわせたら~っと言う勝負にタムドクが勝ち、
彼らシウ部族の土地を取り返してやろう・・っと言う約束のもと、
チュムチはタムドクの配下に。(半分はタルビのおかげ?(爆))
まだ戦を始めるには準備が整っていないことを主張するタムドクだったが、
血気はやるホゲとそれに従う貴族会議の重臣たちは全く聞く耳をもたない。
タムドクのことを臆病だとそしるのみ・・。
キハとホゲの様子を覗き見てしまい、酒をあおりタムドクにからむスジニ。
キハへの気持ちが変わりないことを認めながらも、
彼女の話をされるのはツライため、自分の前でその話をするなと言うタムドクに
スジニもまたツライ。
ホゲの出兵がとめられない今、ヒョンゴらコムル村の者達の戦略の知恵を頼りに
なんとか多くの犠牲を出さずに戦いに勝つすべを模索するタムドク。
まずは、敵地に向かうホゲの軍隊を少しでも遅らせる必要が・・・。

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