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4月からのTimeTableで、終了したもの、もうすぐ終了するものがあったり、リタイアのものも含めて
若干変更があったので、とりあえず更新してみました~。

日 ▲リンリー警部(ミスチャン)      
         ☆篤姫(NHK総合)
         ☆パンドラ(WOWOW)5/25まで
         △猟奇的な彼女(TBS)


月 ★Dirt(AXN)(日曜夜放送ぶんを月曜朝録画)5/12より
  ▲M わたしはあなたを知らない(ミスチャン)4/24より
  ★太王四神記(NHKBShi)5/19まで
   ★ミディアム3(WOWOW)
         ☆CHANGE(フジTV)5/12から

火 ★クリミナル・マインド2(吹)(WOWOW)
   ★エイリアス5(AXN)
   ★Dr.HOUSE3(FOX)5/27より
         ☆絶対彼氏(フジTV)
         
水 ★ラスベガス(FOX)5/7まで
  ★ダメージ (NHKBS2)
         △ケータイ捜査官(テレビ東京)
         △週刊真木よう子(テレビ東京)
             
木 ▲ヤングスーパーマン4(AXN)(水曜夜放送ぶんを木曜朝録画)5/15まで
  ▲恋するハイエナ(BS11)
  ▲MIー5(BS11)
   ★NCIS3(FOX)
         △ラスト・フレンズ(フジTV)
         
金 ★リ・ジェネシス3(WOWOW)(月曜夜放送ぶんを金曜朝録画)
   ▲NIP/TUCK4(FOX)(木曜夜放送ぶんを金曜昼録画)5/16まで
   ★ボストン・リーガル2(FOX)
   ★犬とオオカミの時間(WOWOW)5/23まで
         △パズル(テレビ朝日)
         ☆Around40(TBS)
         △キミ犯人じゃないよね?(テレビ朝日)
  

土 ★クリミナル・マインド2(字)
  ★ミディアム3(吹)
   ▲JAG9(スパドラ)
  ▲ザ・ワイヤー(スパドラ)5/3より
   ★CSI7(WOWOW)
   ★CSIニューヨーク3(WOWOW)
   ★ 恋するブライアン(WOWOW)
           △ごくせん(日テレ)  


・・・っと少し減ったようで、また増えてるので、あまり楽にもなってないか~(爆)






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自分の仕事を片付けつつ、タムドクから留守を任された特権を利用し、ヨン・ガリョは、奉られた朱雀と青龍の神器を手に入れホゲの元へ運ぶことをキハに託し見送った後、毒を飲んで自害する。
タムドクから天の力を奪うことで、ホゲに自力で王へなることを最後まで願いつつ、
チュシンの王を待っていたのではなく、自らの手でチュシンの王を創ろうとしていたとのだと独白がなんとも~。
契丹の部族らとの会談に臨むタムドク。7人の同伴者の中には、記録係もいて、自分に過ちがあれば全て記録して残し、過ちを繰り返さないためだと言うタムドク。
アウセ野原での会談場。首長アッティラを含む部族長にタムドクは、ホゲが自分の真意に背いた謀反者であること、自分は契丹の部族達と友好を結びたいことを告げる。
その頃ホゲ隊では、タムドクの命をうけたコムル村の者たちが、空からビラを撒き、
兵士たちにホゲの部隊に見切りをつけ自分の元へ戻ることを訴えかける。
救出されて以来食事もろくに取らずひたすら武器を磨くパソンから、兄に自ら命を絶たせ白虎の神器はホゲに奪われたことを嘆きわびられるタムドクは、パソンを慰める。
ピョンの店で鉢合わせしたジウにケイとのことで責めるミンギ、二人の間はやはり険悪ムード。
NISを出されたパク社長はマオに謝罪するが、マオがケイに求めた意見が参考にされ、
しっかりと始末されてしまう。
その現場にも残されていたのだが新種の麻薬蔓延による被害拡大にNISも対応を迫られていた。
捜査チームから外されているミンギは、ピョンやミョンジェらの協力を得て、ピョンの店の隠し部屋で極秘捜査に入る。
ケイに気分転換に競馬場に連れて行かれたり、一緒に乗馬を楽しむことになったジウ。
思わずスヒョンとのタイの休日の乗馬を思い浮かべ重ねてしまう。
そして、2年前に交通事故で死んだ恋人によく似ていることも話す。
ピョンの店に現れたチョン部長。ピョンにミンギを監視しながら気付かれないようにケイの捜査をすることをむしろ促す。極秘捜査でしかできないこともあると。
(やっぱりこのチョン部長、なんかしたたかだなぁコワイ男だぁ。)
ケイの極秘捜査をするにあたり、行動を伴にすることの多いジウの様子も監視対象となり、
その会話から、ジウの実父がマオであることを知り驚くミンギ。
そっかまだ彼はそのことを知らなかったんだ・・っとあらためて。
例のケイティがフロビシャーの証人となる2002年フロリダはパームビーチの夜。
ケイティ、かなりハメを外しているようで、酒に薬に知り合ったばかりのグレッグと大盛り上がり。
もちろんハイテンションだし、今のケイティとはまた、だいぶ別人のよう。
大事な仕事を翌日に控えているわりには、かなり度を越してますねー。
そしてクラブでどうやら発砲事件があったようで、そのまま外に飛び出て駐車場で、
フロビシャーの目撃者となるに至るわけだ・・。
が、実際、ケイティは、フロビシャーと車に乗り込んだ人物の顔など見ていないわけなのだが、
自分は証言をすることは難しいとするグレッグが、目撃した男の顔をTVで確認したとケイティに言ってくる。男と言うのはフロビシャーのブローカーのアシスタントとのこと。
グレッグの情報を自分が目撃したこととしてパティに提供するケイティ。

事務所を表向き解雇されたことになりながらも、パティに情報を提供するため地味に東奔西走中のトム。
娘の進学のための口添えをパティに依頼するが、このタイミングでは不可とパティの返事は冷たい。
そんなトムに接触してくる人物が。パティのライバルともされる弁護士カトラーで、娘のことも含めて、
トムには美味しい条件が提示され・・。
走行中、携帯で通話中の水兵が突然近付いた車両から発砲され急な崖から転落して死亡する。
急斜面を検証のため下る途中、ダッキーのお伴なパーマー君、勢いよくすっ転げて行ってしまい、痛々しいほどの捻挫状態に。
通話相手だった妻は通話内容がケンカだったため、夫の死をさらに嘆くが・・。
被害者スミス下士官は、4ヶ月後には除隊予定だった。
ディノッゾとジヴァで上官を訪ね、彼の死を告げるが、そこには生存するスミス下士官が勤務中~。
ジヴァが彼に聴取。備品の補給係でオタクな独身のスミスだった。
ジヴァを連れ、最後の通話相手とするスミス夫人を自宅に訪ねるギブスだったが、
向かうまでも大変、局長と通話中のジヴァの電話をブチ切り、エレベーター内では、
絶対服従なギブスルールをジヴァにお説教(?)、まぁジヴァも何かと負けてないため、延々と。
基地に勤務するスミスの写真を夫人に見せるも心当たりはなく。

夜、自宅を窓から抜け出しベンチで誰かを待ってる様子の黒人少女。
すぐに元彼が現れ少しもめるが、彼女が待っていたのは、どうやら別の人のようで
その車が現れ元彼が近寄るといきなり発砲される。そして少女も襲われ・・・。
人種差別による連続する憎悪犯罪と思われ、牧師が声明を出したり、影響しての暴行事件が起きたりと事件が拡大するなか、BAUのチームが捜査することになる。
脅迫状が届いていたことから捜査をするが、それは被害少女と元彼に対する嫉妬心から
別の少女が出していただけで、殺害と関連は無かった。
プロファイルにより、犯人は真面目で歌が好きな少女を狙った性的犯罪であることから、
黒人男性であるとするも、人種差別での騒ぎを怖れる市長は、この発表に消極的。
一刻も早く犯人を逮捕しようとするBAUチームと動きの統率が難しくなる。
BAUチームと現場の捜査にあたるウェア刑事が、犯人逮捕のためにプロファイル像発表を決断するがこのことが、さらなる悲劇を生んでしまう・・。
モーガンとともに、不審車両を追って住宅地を捜査したウェア刑事が、
事件に過度に恐怖を感じてしまった住民の思い込みにより発砲され殉職。
なんとも言えないキツイ場面に目の前で遭遇してしまったモーガン、さすがにショックは大きいが、
間髪をいれず、また次の犠牲者が出て~。

神器を手に入れるなどいまだ芳しい成果のないままのホゲ隊。
このままでいくと、反乱軍とみなされると怖れる部下も多く、
一方のタムドクが着々と城を手にいれ、神器も3つも手中にしているとの噂が契丹まで届くにあたり
ホゲの苛立ちぶりもさらに高まり、タムドクの攻勢ぶりの情報を流すとともにパソンやタルビ救出に来ていたチュムチらを捕らえる。
一旦は、チュムチに仲間全てを引き連れて去るように告げるホゲだったが、
もちろんそんなに度量大きな人物ではないので(爆)、去ろうとする彼らの背後から討つ部隊を付けるが、チュムチは既にお見通し、皆を率い全速力で疾走する。
(追手も、ホゲの命令にしては、けっこうあっさりと諦めたこと・・・)

一方、ホゲ隊の虐殺跡地を進むタムドクら、部族へのあまりに徹底した虐殺ぶりに、
今度はその反撃対象にされてしまうと懸念するフッケらの心配をよそに、
見通しの良い遠くからでも狙われやすい地であるにも関わらず、
タムドクが行った指示は、遺体を集め弔うこと。
そして遠くから、そんなタムドク一行の様子を偵察する部族たちが・・・。

苛立ってるのは、ホゲの他にももう一人。
火天会の大長老も、ホゲを王として担ぐことがままならぬ今、
タムドクの出兵によって手薄になっている国内城を百済をそそのかして攻めるように言うも
今やタムドクに従う者の多さに思うようにならないだろうとする配下の進言に一層苛立っている。
(チョロの攻撃のダメージ大、まだかなり醜い形相ですねーー大長老。)
長~い夢で穏やかにシーズン2を終わらせてくれたミディアムですが、
今度は、やたらいっぱい(?)団体戦(爆)。
アリソンはもちろんのこと、他にもブリジットやスキャンロンやデヴァロスの夢まで登場のシーズン3のスタートでした。

デヴァロスは、服のまま腰まで水に浸かって、でもチャプチャプと何か穏やか~に・・・してたら、
なんとオネショして、驚いた妻に起こされ(あら、デヴァロス夫人はロクサーヌ・ハートだったんですねっ!初登場?)本人もビックリ。
スキャンロンは、楽しそうに遊園地で子供達と(アレ?独身だよな・・)戯れ~っと思ったら、
子達はレンタルで、返却して目が覚め、その傍らには副市長リンが居て、同時に事件の連絡を受けている。(関係が進展してたのねーーこのお二人さん。)
ブリジットは、アニメ版で”モンキーヘッド”。楽しかったために、またすぐ夢の続きを見たくて仮病まで使おうとするが・・。
そして、アリソンの夢はというと、インドネシアでその地の女と一夜を伴にしたカメラマン(?)が疾走するバイクで衝突事故、横転~っというもの。

事件は、子供を含む一家銃殺。
現場での報道陣には留守中の市長に代わって、副市長リンが取材を受けている。
現場から自宅に戻ったアリソンは、家の前に不審者を発見するが、
そこに居たのは、高校時代の恋人クレイで、彼はカメラマン、インドネシアから久々に帰国したというが
どうやってそこに来たか自分もわからない様子で・・・・次の瞬間には姿がない。
(最初はあまりにむさ苦しい感じだったので、すぐ誰だかわからなかったけれど、
あら、パトシリアの旦那様、トーマス・ジェーンじゃないのっ!夫婦共演かっ!
でも、チョット太った?トーマス・ジェーン。も少し、シャープで格好良かったような・・・)
そう、アリソンの夢でバイク横転してた男が彼だったんですねーー。
そしてインドネシアで事故死しているものの、本人にその自覚がないため、
たびたびアリソン家に出没?冷気とともに~。
サンシクに刺され死亡したジュンホの葬儀。
前に韓国ドラマや映画などの葬儀風景、喪服が白色でへぇ~~って思った気がしたけど、
今回は普通に黒色。(どっちの場合もあるのかな?)
NISのメンバーもチョン部長以下弔問に訪れる。
ジュンホと繋がりの深かったピョンは、ショックも大きく、その場で酔ってチョン部長に詰め寄る。
そんなチョン部長はキム議員の申し出を受け、マオと対面、逮捕拘留中のケイの釈放を求められる。
マオVSチョン部長、甲乙付け難い悪役対面(爆)、イヤむしろ、マオよりチョン部長のほうが見るからにしたたかそうな悪人面構えですが・・・ (((((^^;)
直接ケイに面会し、彼の様子を確かめたのは、やはりすっかりスヒョンとしての記憶を失っていることを確認するためだったのでしょうねぇ、チョン部長。
ケイが殺害した証拠と言うものもない以上、釈放を要求されやむを得ず~。
まぁ、こうゆう要請なら、実際手を下したサンシクあたりを捕まえさせるか、口封じも兼ねて始末して
事件を一旦解決させるのが、常套手段じゃないのかなぁ~っと思いましたが、
特にサンシクも何か処分を受けることなく、ケイも釈放されマオの元に戻ってくる。
取材撮影も入るなか、南北戦争時の棺がスミソニアン博物館のバーンズ博士のもとで開封されるが、中からは、死体とともに当時あるはずもない現代の携帯電話が・・・。
NCISでは、ディノッゾが、朝、ヨレったランニング姿で歯磨き~(^◇^;)
寝癖で髪もヒドイし食べすぎだとかでいつになく見苦しい状態(>_<)
背後から声をかけたのがジヴァで、ディノッゾもびっくり。
ジェニー新局長も承認済みで、モサドから連絡将校として派遣されたとのこと。
もちろんギブスも初耳で、うちではなくて、CIAにでも送り込めと、さっそくジェニーに抗議するもののあっさりと却下。
ギブスはジヴァとエレベーターでの密談(爆)の上、彼女がチームに加わることを紹介。
(実際アリを始末したのが異母妹ジヴァだということは公にされてないのね。)
スミソニアン博物館の棺の件の知らせが入り、現地へ向かうチーム。
最近殺害された海兵隊員が北軍の制服で140年前の棺に入れられていたらしい。
海兵保安警備隊の軍曹との身元が確認され、ダッキーの検死によると、確かに銃創はあるものの致命傷ではなく死因は窒息死。棺から脱出しようと死ぬ前に爪で引っ掻いていた痕も発見される。
さらに軍曹は、南北戦争再現者グループのメンバーと判明。
アビーは、新局長配下で業務にあたる服装規定を問われ、いつものアビーとは思えないスーツ姿で仕事をしている。髪型や化粧も違うし、むしろ老けてみえて全く似合わず・・・ヒールの足取りもよろけて~。さっそくギブスがこれは交渉したらしい、すぐに元のアビーに戻って(^。^;)ホッ(爆)。
事件より5ヶ月前、パティとフロビシャーの弁護士フィスクは、担当判事トゥーミーの前に揃って居た。
必要以上に多くの書類を出してくるフィスクだが、肝心の情報開示書類を提出しないことをパティは訴え、トゥーミーは、フィスクの提出する書類の多さに辟易しながら、フィスクの棄却申請があるため、
パティには期日までに準備書面の提出を求める。
事務所の総力をあげて準備書面の作成に向かうことになったパティも必死。
そんな最中、パティ宛の小包が届き、中には手榴弾が!
事務所から避難することになったパティらは、パティの自宅を仮事務所として引き続き準備書面作成にかかる。
(総出の事務所メンバーはもちろん、聴取にあたる捜査陣が来ていても、広々としてるパティの自宅って事務所と大差ないみたいでスゴイ。)
十年前にも訴訟相手の恨みにより刺され瀕死の重傷を負った経験のあるパティに、夫は元シークレットサービスの警護ペトロニを付ける。
さらに間が悪いというか、息子マイケルの問題行動で、呼び出しを受けるパティ夫妻。
学校のシステムに侵入しデーターを盗み出した上に、奇妙な夢の話をするマイケルに
学校側は大いに心配していたが・・・。
パティへの手榴弾は、対するフロビシャーの攻撃、作戦ではないかとFBIはまずフロビシャーとフィスクに事情聴取。彼らは否定。
なんとか事務所に戻ることができたようだが、手榴弾事件の翌日に怖れたのか休みを取った部下達を即刻全員解雇したというパティ。決して攻撃に屈することなく書面の作成により一層集中するように皆を鼓舞するほど。
前回の続き、よせばイイのに、JJとリード君、表と裏口に分かれちゃったもんだから、
JJは、既に拉致された夫人を襲ったあとの狂犬に、リード君はトバイアス本人に捕まり・・・。
チームらが到着した時には、納屋で狂犬達を撃ち殺した後のJJは、極度の興奮状態。
リード君は、畑でトバイアスに襲われどこかへ連れ去られたらしい。
どこか小屋で拘束されたリード君は、トバイアスが、ラファエル、トバイアス父、トバイアス本人と
次々と変貌する3パターンと応対する目にあう。
ラファエルには銃を向けられ、トバイアス父には懺悔しろと暴行を受け、
トバイアスには、その手当てとともに、痛み止めとして麻薬を打たれる。
トバイアスがリード君を連れてどこに消えたか、追跡するために、
ガルシアまでもが今回は現地入り。トバイアスが相手のパソコンのカメラで監視していたことを確認する。
トバイアス家の地下室には、既に死亡したトバイアス父の死体が保存されていた。
トバイアスに打たれた麻薬のせいで、リード君は、子供時代、父が精神を病む母と自分を捨てて家を出ていく時の記憶が蘇る。
トバイアス家を昔から知る隣人の話では、父親からは酷い虐待を受け、さらにその痛みを和らげるためにか薬中になったトバイアスであったらしい。
リード君が受ける暴行はさらに続き、次の犠牲者を選択させられてみたり、また注射されたり、
続く暴行で発作を起こし白目むいて仮死状態になったりと・・・痛々しい限り(>_<)
チョロを連れ、神殿に乗り込んだスジニ。
聞かされた出生のへ家のことを正面からキハにたずねる。
へ家を火天会が皆殺しにし朱雀の神器を奪ったこと、キハの側に仕えるサリャンも認めたことで、
いよいよ両親の仇としてキハに剣を抜くが・・・スジニの剣を交わしながら、
それまで失っていたキハの幼少時の記憶の断片が蘇ってくる。
キハVSスジニ、チョロVSサリャンと言う対峙なわけだが、
サリャンを助けるために放ったキハの火の玉(?)がチョロの胸に命中。
胸が燃えはじめて苦しむチョロを目の前に、スジニはキハに火を消すように言うが、
キハは、火は付けられても消せない・・・っと。
どうすることもできないため、思わず手を当てるスジニの剣に、チョロの胸の炎が移り、
燃える剣を手にキハへ向かうスジニ。しかし、お腹の子を庇うキハのパワーにスジニははね返されてしまう。
逃げれたのか既にスジニもチョロの姿もない宮殿に、負傷したサリャンとともに呆然とたたずむキハ。
記憶が蘇り、襲撃を受けたへ家のこと、母の最期や、赤ちゃんだった妹を思わず隠したことなど。
その赤ちゃんだった妹がまさにスジニだったことの衝撃。
宮殿ではタムドクが出征の計画を立てていた。ホゲ隊の虐殺の影響が残る地へ向かうために多くの兵がさらに必要とするフッケらの考えと異なり、多くの物資を運ぶことを目的に戦いは最小限にしたいタムドク。
貴族らにも物資の提供を求める、その見返りとしては、貢献度によって、これから手にするであろう塩の利権を提案する。
死刑執行が迫る連続凶悪殺人犯ブーン。
まだ被害者(22人だってっ!)の遺体のありかの全ては供述してないようで、
捜査陣をあざ笑うかのように、連れて行ってみれば遺体の一部(舌だよ・・・(>_<))を渡してみたり。
さらに遺体の場所を追求すると、彼が交換条件に提示したのは、10年前に自分を逮捕したギブスとの面会。
たまに登場してくるキャシディ捜査官が今回も。
彼女をからかう(イヤ、からかわれてるのか?(爆))のは、常にディノッゾの役回りのようで、
今回もどうやら現在の彼女の彼氏が弁護士ボブと言うことを聞き出してみたり
いっときの元彼(っと言うか、キャシディに言わせるとアヤマチらしい(笑))としては絡んでおります。
(ところで、ディノッゾ散髪した?)
ギブスは強く拒否するが、州知事の命令によりブーンと面会することに。
ギブスを挑発し楽しむ様子なブーン。
ギブスがブーンと面会したことを知り、一番心配しているのはダッキー。
10年前のその担当事件時のことを知っているかららしい。
なんでもその頃は、ギブスはああじゃなく、ディノッゾみたいだったと・・・。
(だから何度も結婚はしてるのか?(爆))
そして、この事件の捜査に執着したことから家庭崩壊、妻(何番目?)は家を出たらしい。

ギブスはチームを率いてブーンの家を捜索。暖炉の煙突の奥から被害者達の写真を集めたアルバムを発見する。
そして、さらなる尋問のためにNCISにブーンを連行してくるが、
取調べ室で直立のまま微動だにしないブーン。

蜘蛛派への調査中止にミンギら調査チームは不審感。
チョン部長は、ジュンホにスヒョンの安全、極秘潜入を公にしないためにもの処置だと告げる。
旧蜘蛛派系の強引な吸収をサンシクらが行っている。
盗聴でピョンがマオへの不審な電話を発見し、ジュンホに報告。
それは実娘アリ(ジウ)からの電話であり、このことから、ジウがマオの娘であることをジュンホが知る。
また、ピョンの店にマオの現妻の使いでケイが現れジウとの再会となる。
ピョンもスヒョンと瓜二つのケイがマオの部下としていることをジュンホに報告し、
ジュンホ自身もわざとケイの近辺に姿を見せるが全くそれとは気付かぬ様子に、
連絡を絶った理由を埠頭での事故で記憶をなくし、潜入のためのプロフィール像を自分だと思いこんでのことだと推測するジュンホは至急スヒョンの救出を検討するが・・。
ジウは、あまりにスヒョンとの違いを目の当たりにし、ケイはスヒョンとは違う人物であることを認め、
ようやくミンギの両親へ会うことを決心したと言うのに、
実際にジウと対面したジュンホの口から出たのは、実父マオの存在で結婚を認めることはできないと言う言葉だった。
このことでその事情までを把握できていないミンギは、父の一方的な拒絶に激怒、親子関係は険悪に。
適応検査後プロマイシン摂取をしたダニー。
彼の母が突然血を流し苦しみ出し・・・その救急処置にあたった医療班も、さらに担ぎ込まれた病院でも、次々と同じように流血し始め、バタバタと多数が倒れ死亡する事態に。
ダニーの能力は、ウィルス型のプロマイシンを自然に拡散してしまう能力だったため、
その適応体ではない者達は、プロマイシン摂取をしたと同様に死に至ってしまう。

一方、ダイアナとの対峙でまともに被弾したトムは、瀕死の重傷状態。
ダイアナはもちろん、ミーガンやマルコもすぐに駆けつけ、
ショーンが呼ばれ蘇生も施される態勢となるが、
まずは刻印ある者とされているトムを元に戻すのが先決。
マルコによってトムの体内のナノロボット破壊がされ、さらにショーンにより救命が成功し、
トムはやっと通常のトムに戻る。

ダニーによるプロマイシンウィルスによる被害は、病院だけでなくすぐに周辺、
そして捜査員が持ち帰ったのかNTACにも蔓延し始め、次々と犠牲者が。
やがてはシアトル全域に広がり、封鎖される。
その混乱に、刻印ある者の一人、レベッカは、イザベルに次の指示を与える。
ジョーダンが連れ去られたことによりプロミスシティを率いるカイルを始末することだった。
エレンの部屋に踏み込んだ警察がバスルームで発見したのは恋人デービッドの死体。
凶器である自由の女神の形をしたブックエンドも発見されるが、
それは半年前、デービッドの姉ケイティがエレンのバースデーパーティーで贈った物だった。
パティからのトムへの次の指示は、事務所に荷物の片付けに現れ偶然を装ってエレンと会うこと。
トムが彼女の信頼を得ることを目的としていた。
フロビシャー訴訟の原告団とのミーティングにエレンも加わる。
パティのところへ面会に来たケイティだったが、同席するはずのエレンは直前に業務で外に出され、
日程をチェックしたパティから、ケイティは隠しごとをしているうちは相手にしない~
証人として保護しないと一方的に言い渡され追い返される。
そんなケイティをフロビシャーの指示で監視している男、フロビシャーに彼女の口を封じるためには
最後の手段があることを匂わせる。
最初は躊躇しているフロビシャーだったが(けっこう小心者?(爆))キッツイ奥さんに家族の生活のことなどで突き上げられていることもあり、決断するまで時間はかからなかった。
トムと密談するパティ。ケイティのフロリダでの行動に嘘があることを見抜き、真相を調べさせたり、
エレンの資料を渡したり・・・。
既にシーズン2も後半戦に突入してますが、シーズン1の後半以降も、もちろん毎回観てるんですが・・・
やっぱ毎回のストーリーがかなりハードだしね、なかなかアップに至れず、ずっと観るだけ~で終わってるのですが~。
久々にアップするか・・・っと思った今回も、またこれ間違いなくハードでした(爆)。
スーパーボウルに沸く夜、BAUのメンバーもパブで飲んだり踊ったり。ギデオンは、一緒じゃなくてスミソニアン美術館?
来客の隣人夫婦を送り出した直後のカイル夫妻が自宅で惨殺される。
しかも殺害直前には、カイル家から警察に犯人グループと思われる予告とも通報とも思える電話が入っていて~。
コレね、最初見た時から、実際に映ってる犯人映像ってのが一人だったこともあり、
通報の声が複数であっても、きっと単独、犯人は一人なんだろうなぁ~ってのが容易に想像付くよね。
(ギデオンがスミソニアンで短い間だったけど鑑賞してた絵(?)も伏線、さらにはパブでのリード君のスタートレック話も伏線・・・)
で、いきなりの惨殺~っと言うだけでなく、現場からの映像をネット配信してみたりと、
犯人のその異常ぶりは凄まじく~。
数多くやってくる使節団との応対もあり、火天会との戦い後も多忙を極めるタムドク。
絶奴族長のフッケは、前王と、”新王の妃を部族から出す”とした約束を思い出す。
嫁がせる娘の居ないフッケは、身近にいる勇敢なスジニを養女にして王妃にすると言うことを思いつき一人喜び勇む。
親を知らないスジニもまた、養女の話をフッケにされ、無邪気に喜ぶのだったが、
そのことがタムドクの王妃となることだと聞かされると、動揺する。
スジニの養女の話を聞いたヒョンゴは、スジニの出生を知っているため、大慌て。
孤児であるスジニは、元もとは、百済のへ家の出身で、
そこは、チュシンの星が輝いた夜、朱雀の光が上がった所。
火天会の攻撃を受け一家惨殺され、朱雀の神器を奪われ、
一人赤ん坊のスジニが残されたと言う話をフッケに告げる。
朱雀の守り主として大神官におさまるキハか、またはスジニが朱雀の守り主である可能性もあるため、黒朱雀になるかもしれないスジニを王妃にすることはできないと説明。
その話を通りすがりにスジニ本人が聞いてしまい、全てスジニにも話聞かせることになるヒョンゴ。
自分の出生、また朱雀のこと、酒の力を借りて心を静めようとするスジニのところに、タムドクがやってくる。
多忙を極めるタムドクも、スジニとこうして仲良く酒を呑むひとときが、唯一ホッとできるときなのだろうなぁ~っと思える、なかなか良いシーン。
まぁただ、スジニのタムドクに対する想いより、当のタムドクは、やはりスジニを恋愛対象と言うのではなく、妹ぶん、または本当に大切なかけがえのない大親友と思ってるみたいだけどねぇ。
助かったものの記憶をなくしたまま蜘蛛派に捕らえられてしまったスヒョン。
一緒に捕らえられたアファが言う、自分はケイと言う者で元はタイにいて今はチンパンの組員・・・っと言うことでさえ信じられないでいた。
自分のことがわからないままではあるが、襲ってくる蜘蛛派の奴らを無意識に倒す力は備わっていて~。
彼からの連絡が途絶えたことで、まずは救出を優先させようと願うジュンホと
今は作戦のために様子を見るしかないと救出を認めないチョン部長。
ヨンギルは、ジウが危ない目に遭うことになったことをマオに抗議に出向く。
そのすれ違いにピョンがメンテナンスを装ってマオのところに盗聴装置を設置する。
ジュンホの依頼だった。
そんなジュンホの動きまでを部下を使って監視するチョン部長。
マオのところにピョンが盗聴装置を付けたことまでお見通し。
自分にもジュンホには言わずに同じ情報を報告するようにピョンに強要する。
せっかくミンギとのことを前向きに考え始めようとしていた矢先の事件で、
またスヒョンの面影を追ってしまうようになったジウ。
また二人の気持ちは上手くいかないようになり、幽霊相手に苦しめられることを嘆くミンギ。
ジウを襲わせた蜘蛛派への制裁を実行しようとしているマオのところに、
消息を絶っていたケイから連絡が入り、指示された場所に出向くマオ。
もちろん蜘蛛派が仕組んだことだったわけで、揃って蜘蛛派に連行されることになるのだったが・・・。
別人化したトムへの対策を練るダイアナとミーガン。
まずトムが刻印ある者に変えられた様子を知るべきとそれに詳しいと思われるカーティス・ペックをカナダに訪ねることにする。
カーティスの話によれば、刻印ある者にするためには、体内(脊髄に)小さなマシンを植え付ける・・・のだそうな。
その頃、トムはレベッカと未来人同士で相談中。目の前に広がる水辺の豊かさを称えながら
それを失うことになったらしい現代人の愚かさを語りつつ(こうやって語ってるぶんには悪モノには思えないのだけど~(爆))、これからの自分達の行動の邪魔になってはマズイとマイアの予知を防ぐ作戦を。
ショーンは、能力を持つ有志を集めテスらと、ジョーダンの元に連れ去られたバーコフ博士奪還を決行する。
それを受けて、今度はジョーダンがセンターに攻撃をしかける準備を始めようとしている。
トムは、帰路のマイアに声をかけ自宅に送り、こっそりと飲み物に薬を混入、眠ったマイアに抑制剤を投与ししばらく彼女の予知が行えないように手段をこうじる。
ペックの話から、未来人がトムに行ったのは、脊髄にナノロボットを注入し支配したものだと分析するダイアナやミーガンやマルコ。
そのナノロボットを破壊し元に戻すためには、マルコの調査で高レベルの放射能投与とわかるが、そうすると本人の身体が持つはずもない・・・。
ダイアナたちの密談の様子やカナダのカーティスと接触したことを知ったトムは、彼を訪ね始末する。
プロマイシンを受けることを望むショーンの弟ダニーは、まず適応検査の実施を望む。
その結果をバーコフ博士が分析し、適応体であることがわかる。
ようやく、前編の続き。
ジェラルドを拉致してダッキーを呼びつけたアリ、通りで二人の身柄交換を指示。
ハラハラさせられましたが、ジェラルドは、その場から車で去ることができ、
ダッキーは、彼のクラシックカーごと、アリと同行することに。
ジェラルドが自分の車で立ち去ることをアリがサラっと許すもんだから、
また爆弾でも仕掛けておいたんじゃ・・・なぁんても勘ぐってしまいましたが、
とりあえず何も起こらずに、ジェラルドは、ダッキーの指示どおりNCISに逃げ帰れました。
ダッキーの身を案じるギブスのイライラは募り、マクギーやアビーにダッキーやジェラルドの携帯の位置を割り出させて速攻で現場に向かうものの、彼らの姿はなく~。
(また、そんなギブスの心中を煽るようにケイトの亡霊(?)がささやくのが酷よねぇ・・・)
その頃、ジヴァの見張りをするディノッゾは、プールで監視をしていると、一人の女性がジヴァに接触。
バスローブを入れ替えることで、アリの偽造パスポートと現金を受け取った模様。
現地に合流してディノッゾから状況報告されたギブスは、彼女の尾行をするが、
途中すれ違ったダッキーの車を止めることを優先し、女の車は見失う。
ダッキーは無事解放され、自分の車を一人運転だった。
ダッキーの身柄を取ったのは、この尾行を回避するための、最初からのアリの狙い?
チャンネル増によって観ることができるようになっても、なかなか興味あるモノのなかったBS11ですが、今回初めて、このドラマで視聴となりました。
(・・・・っと言っても、はたして観続けるかどうかは、まだチト微妙~(爆))
今回のみ、1、2話連続放映らしい。

第1話 男たちの甘く見え透いたウソ
第2話 ハイエナの二つの顔

そこそこイイ年をした(爆)幼なじみらしい男4人組。
そのうちのチョルスが結婚することになり、バチュラーパーティーよろしく、
ちょっと無謀にハメを外そうとしたもんだから、
肝心の翌日の結婚式がとんでもないことになり・・・。
・・・っと、そんなチョルスと泥酔状態で出逢ってしまったのが、これまた同じく翌日に結婚式を控えていたジョンウン。
結局、二人とも酒癖の悪さ、運の悪さが災いして、結婚式どころじゃなくなるんですよねー。
そして、どうやら久々の帰国でかつ結婚となるはずだったジョンウンには、
突然自分の前から置手紙とともに姿を消した恋人がいたらしく、
しかもそれが、男4人組の一人、ソクジンと言う偶然。
そして、どうやらそのソクジンが彼女に別れを告げた理由ってのが、
まぁただならぬ理由だったりして・・・。
チョルス役のキム・ミンジョンだけは、前~に「秘密」ってドラマを数話観たので(途中放棄(笑))
顔は知ってたけど、たしかその時は、スーツ姿だしもっとピシっと髪も分けた感じの堅い役じゃなかった?今回は運の無い(?)変わった役どころコミカルな感じですよね。
まぁそれ以外の3人のメンズ。
ソクジンってのが、中ではクールで風貌もそれなりに・・・って感じなんだろうけど、
パッと見はそうでも、よーーーく見ると、なんか馬面で(爆)それほどでもなかったり・・・
やけに女の値踏みに徹してそうな一人、ジンボム(弟)も、たいしたことなかったり、
遊び人風を気取ったジンサン(兄)は、とてつもなく勘違い野郎みたいで問題外、
次長課長の河本にしか見えなかったりと・・・・ヾ(・・;)ォィォィ(笑)
けっこう男性陣が悲惨な状況っぽいのですが、
女性のほうは、ジョンウンにしても、チョルスが結婚するはずだったソミにしても、キレイなのにね。
できたら、もう少しこの4人をイケメンにしてくれてれば良かったのに~っとまずは思った、1、2話連続放送でした。(爆)
さて、次週からどうするかなぁ・・・。

まずは血まみれで下着姿にコートを羽織った若い女性が、早朝の街を彷徨う衝撃的なシーンからスタート。
警察に保護されたその女性は、一枚の名刺以外所持品はなく・・・。
そして、時が遡ること半年前。冒頭の女性・エレン・パーソンズは、弁護士事務所で、
高待遇での採用~っとの提示のなか、実はもう一つの候補パティ・ヒューズ事務所の面接が決まっていたため・・・。
巨額賠償金絡みの大きな訴訟専門の鉄腕弁護士として誰より有名なパティ・ヒューズ。
今も大会社フロビシャーを相手取り、巨額賠償金請求の訴訟の渦中にいた。

パティ・ヒューズには、超ベテラン女優、グレン・クローズ。
映画女優な彼女も近年「ザ・シールド」のレギュラー出演などもあったが、
今回の主役、そして、そのプロモーションのための17年ぶりの来日と言うのも、
なかなか異例な感がある。
1シーズンは全13話と比較的短めだが、初回を見た限りでも、じゅうぶん重厚そうで、
かつこの初回のタイトルにもあるような”謎”めいたサスペンスドラマみたい。
タムドク一行の国内城への帰還に、残留組なヨン・ガリョを始めとする部族長らは戦々恐々~。
かのクァンミ城すら落とした強さを恐れ、背いた自分らの処遇が心配、ホゲ隊に戦力はほとんど費やして出してるし。責任追及、仲間割れを始めるしまつ。
さらにそんな重臣たちをヨン・ガリョ家で包囲する火天会。
タムドクを迎え入れ、彼が手にした神器を全て奪うのが大長老の目的。
キハも、部下の神官に意見をされるが、そこは力にものを言わせ逆らうものは倒していた。
タムドクは国内城付近まで戻ってきているにも関わらず、出迎えの様子も伺えない城に偵察部隊を出す。
議会の紋章を掲げ火天会が城門を全て閉ざさせていた。
そして、戦いの血を洗い流すために、まず一人でタムドクが神殿に赴くようにと、大神官キハからの伝令が来る。伝令に重臣たちが全てヨン・ガリョの屋敷に幽閉されてもいることを聞き出したタムドクは、
コ将軍の部隊には城外で待機させ、フッケには近隣の城に外敵からの守りを促させ、
チュムチやスジニ(チョロもいたねー)ら少数の護衛だけを連れ国内城へ。
そして、キハの待つ神殿に一人入る。

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