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何気にTVでは紅白を流しつつ、年末な記事でのご挨拶デス(*^_^*)
ご覧のとおり、今年の記事数は半端なく激減な体たらく・・・・ (((((^^;)
にて、大変失礼致しましたm(__)m
他の年の、ひと月ぶんくらいがあるか無しかって感じですよね、大反省デス。

来年2011年は、少なくても通常くらいはアップしていきたいなーーーーーっと
思ってます。(まぁ、でも相変わらず、きっとマイペースでボチボチ~っとなるとは思いますが^_^;)

とりあえず、正月の三が日は休みなので、またできる限り。
ここんとこの例年なら、スパナチュの記事で・・・でしたが、
うーーん、来年は、どうでしょうかねぇ。スパナチュS4の記事も終盤放置してますし、
そろそろS5がTVオンエアもされることなので、早々に片付けたいのですが~。
やっぱ、ここしばらく続けてるフリンジになるかも~ (((((^^;)(未定)

こんな調子ですが、引き続きどうぞヨロシクお願い致します!!
皆様、良いお年を♪♪
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ボストンで結婚記念日のサプライズを妻に準備中な男が身体全体が灰化して死亡すると言う事件が起きる。
ブロイルズによれば、同様な事件がワシントンで4年前に何件か起きていて担当したと、そしてその時の被害者はいずれも病院関係者か見舞い客だったが、その当時、東欧系の男から電話が入り、ある化学式を解くことを条件に事件のことを教えると言っていたが、結局はそのままになり、その後同様な事件は止まっていた。そして今回再発したらしいと・・・。
無関係と思われた今回の被害者も、直前に母親の見舞いに病院へ行っていたことがわかる。急遽、ワシントンとその病院で共通する東欧系の職員を探す手配がなされるが、すぐにその病院の入院患者が同様に灰化した状態で死亡し、現場にはやはり影のような姿が・・・。
ウォルターはラボに灰化した死体の一部を持ち帰り調べるとともに、謎となった化学式の解明にも挑戦する。
東欧系で昏睡患者担当の職員コズロフの存在が判明するが、彼は姿を消す。
ブロイルズは懇意の上院議員からCIAとロシア政府からの依頼でこれ以上の捜査を打ち切るようにと言われるが・・・。4年前の事件を担当した際、捜査に没頭するあまり家庭を顧みず結婚生活が破綻したと言う経緯のあるブロイルズは、今回こそは事件を解決すると言う執念があった。
ブロイルズの意気込みを理解するその議員からCIAの極秘資料が届く。コズロフには、ロシアの宇宙飛行士だった兄弟がいて、宇宙で死んだとされる飛行士は実は帰還後昏睡状態となっていて極秘施設に収容され、そこからコズロフは兄弟を盗み出し失踪していたらしい。
灰化した死体の一部には、本来人間の身体に微量に存在する放射線が全く無いことから、ウォルターは、帰還した飛行士が宇宙から何か有機体を連れ帰ってしまったのだと。そしてその有機体は放射線を求め被害者から吸収し被害者は灰化したらしい。
コズロフは、有機体が兄弟の身体から離れることをなんとか防ごうとしていたのだが、ブロイルズに連絡を取っていた最中のコズロフの灰化した死体も発見され、彼が運ぼうとしていた元宇宙飛行士の兄弟の身体も側で発見される。どうやらその身体から有機体は出たところ・・・ブロイルズは元宇宙飛行士の身体に抜け出た有機体を戻すべく~。
事件解決後、かつて別離した妻のもとへ今回はようやく事件が解決したと報告に行ったブロイルズのところへ、事件に関して報告書を出さないようにと忠告しに来た男がいた。(CIA?ロシア?)
元宇宙飛行士の身体は(有機体とともに)、どうやら宇宙に送り返されたらしい・・・(?)。
チャーリーの件もあり自然とオリビアの足を向けさせたところは、サム・ワイスの所。すかさず彼女に”誰か死んだか?”っとは、さすが。(ダメージでの役柄とはエライ違いデッスねー、サム・ワイス(爆)。)
シアトルで、遅れて出社した途端に幻覚(?)のようなものを見て、いきなり上司を殴り殺した男。急に目が普通じゃなくなりあきらかに異常な様子。
ウォルターとピーター父子はめでたく一軒家にお引越し。荷解きをしながらウキウキはしゃぐウォルターらに事件の呼び出し、オリビアと合流しシアトルへ。その男グレッグは、会社のボスらがツノのある怪物のように見えたらしく、オリビアらが到着し事情聴取を始めると発作を起こし死亡。髪は真っ白になり、まるで急速な過労による死に至ったかの様子を示していた。
シアトルを嫌うウォルターは、グレッグの死体をラボへ移送することを主張して早々へボストンへと帰還、オリビアとピーターが彼の妻から様子を聴く。
ウォルターの検死により、夢をつかさどる視床にチップが埋め込まれていることも判明。
同様の事件も続き、いずれの被害者(であり加害者)も、ニーナ・シャープも知るほどの優れた博士ナヤックの臨床実験の患者で、不眠症等に悩まされてクリニックに通っていた人達だった。チップを埋め込んだことにより睡眠障害が治っていたのだったが・・・。
当のナヤック博士に聴取するが、彼はいたって真面目、善良な様子、自分の患者の異常事態を重く受け止め、すぐに埋め込まれているチップを除去する作業を始める。
チップによって何者かにマインドコントロールされ急変し、怪物を見て反撃し殺害にいたったかのように見えた。さらに博士の助手の一人が無断欠勤、彼の仕業が疑われたが・・・。
シアトルからウォルターを送ってきてくれたキャッシュナー捜査官を(勝手に)利用してのウォルターの実験から、チップはマインドコントロールではなく、対象から夢を抜き取り送信し、犯人は受け取り恍惚感に浸っていてもはや中毒のような状態となっていたらしい。そして、オリビアは、ナヤック博士の人格分裂に気付き・・・。
今回の捜査中もまだまだチャーリーのことを吹っ切れないオリビア、サム・ワイスの指示により事件で出会う人達から名刺集め。
そして言われるがままにその名刺から集まった単語を並べ替えると・・・慣れない潜入捜査にオリビアを励ましたチャーリーの言葉となるのだった。

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