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シーズン1のラストから半年後となっている。
トムやダイアナが働くNTAC(国家脅威対策本部)では人事異動が行われたもようで
上司はライランドからジャーヴィスと言う女性に。
(ライランドはワシントンに移動したらしい。登場は?)
トムはまた現場から干され、息子カイルはまだ観察を続けられている。
ダイアナはめでたく少女マイアを養子にすることが認められる。
リリーとリチャードはジョーダンのもとから逃走後、
娘イザベルを出産していた。
そのジョーダンの4400センターに身を寄せていたショーンは、
どうやらそこでそのパワーを使って難病の治療にあたっている。
ダイアナや分析チームの意見書の成果でやっとトムも現場復帰をジャーヴィスに認められ、
トムの現場復帰とともに、息子カイルは監視を解かれ家に帰される。

ダイアナとトムは療養所に生還者の一人であるテスを訪ねる。
彼女の描いた絵をもとに、なぜか療養所に不思議な塔が作られつつあった。
リリーとリチャードは、追っ手への不安を感じつつ暮らしていたが
やがてまだ赤ちゃんであるイザベルの持つパワーを知ることになる。
そういえば、まだリリーのお腹に居るとき、ジョーダンを撃退したのは
この子の力だったんだよね~。
そのとき攻撃を受けたジョーダンは、どうやらいまだに
ショーンのパワーでも治癒することのできない後遺症に苦しんで発作を起こしているらしい。

テスの絵に導かれるようにどんどん作られている塔は、”彼ら”との交信のための塔。
しかも、療養所の職員たちも建設に加わり、その力に危機を感じたトムらは
とりあえずテスを隔離するが・・。
テスを隔離しても塔の建設は進み、現場を監視する捜査官までも加わる状況に。
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