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狙撃事件が続く。ドンは射撃の教官エジャートン捜査官の協力も仰ぐ。
(ルー・ダイヤモンド・フィリップスの登場ね・・FOXのドラマにはゲスト出演多しかな?24ではあっけなかったけど、コレではいかに?)
チャーリーはいつものように数字にあてはめて狙撃場所を特定したりするが、
実際の射撃主の状態を考慮してないなどと言う面で、
微妙にエジャートンとは予測のズレがある。
それは机上派と現場派では当然だよね。
それにしても、続く連続銃撃、地域では恐怖のあまり外出もままならず、
あたりはいつもより無人の街になりつつあるほど・・。
ただ、まず一件の犯行が怨恨による銃撃で、その犯人がすぐあがって逮捕されてからは捜査も進展。
連続銃撃事件を模倣するような形で、銃撃の連鎖が起き、それぞれに
犯人も違う、複数いるとなり・・・。
模倣犯による拡大にしても、そのスピードが異常に速い、
チャーリーの疑問の解決は、ウィルス感染のように
スナイパー・ゼロを確定すること。
連続するなかに、彼の犯行の件数が見えてくる。
そしてそこには、ターゲットではなく、犯行に使う拠点へのこだわりが・・。
その頃、次の銃撃をまさに行おうとする犯人、
現場で既に犯人のバンは発見されていて、周辺をドンたちが捜索しているとき、まるでターゲットにしてくださいとばかりに登場したのは、
やっぱりチャーリー(>_<)
ハラハラしましたよぉ~~そして、無事で良かった。
最後、犯人を仕留めるエジャートン捜査官も、さすがって感じで
格好良かったしね。

危険な犯行現場に捜査協力とはいえ、チャーリーを連れ出したりしてと、さすがのアランもドンにおかんむり。
最後には、チャーリーも大人なのだからと、
寛容なところを見せていたけど、
あの瞬間の件は、ヒミツにしとかないとね、アランには(爆)
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