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またまた間が空いて、最終話のアップが今頃になってしまいましたが・・^_^;
ま、イイかーー来月からは総合TVでの放送が始まるわけだしね。
少なくてもそれには間に合った(爆)
(オっと、間の抜けてる数話も間に合わせなくちゃ(笑))
もう既にNHKのサイトは、すっかり総合TV仕様の春のワルツのサイトになっちゃてるのね、今頃ビックリ^_^;

っと言うことで、いよいよ最終回。
チェハの記者会見場に特に呼ばれてもないのにやってきたスホ父、
チェハの第一声をさえぎるかのように始めました、
”この人は自分の息子ではない”・・って。
そして、自分は愚かな父だったから、息子を失ってしまった、
どこに居るんだぁ~~っと(芝居がかった)カメラへの呼びかけ。
さらに記者たちを納得させるためか、チェハ父、イナの共同作業にて
イナとチェハの結婚宣言となり・・・心ならずも、その選択をしてしまったチェハは、
これで良かったのだと慰めるウニョンの言葉に自分を責めるのみ。
そして、会見場をあとにしたスホ父は、また酒をあおりながら・・
ウニョン母にした行為の報いってこともあるんですかねー
同じように車にまるで飛び込むようにして轢かれて死亡。
あの父でも最後には自分のことを思ってのあのセリフ等もあり
カングやフィリップを伴っての海への散骨では、またさらにチェハは深い悲しみが。
そして、それらから立ち直るためかのように、CD製作やコンサート準備に忙しい日々のチェハ。
ウニョンもまた、手作りアクセサリーのネットショップ(?)を細々とスタートさせている。
大臣就任を辞退したチェハ父ではあっても、チェハはイナとの結婚を
今後のさらなるスキャンダル予防のために続行させる意向。
イナもここにきて、自分の押し付けに迷いが生じてきて
少しまともになってきたのか、良い傾向・・っと思いきや、
肝心のコンサートの日、チェハのピアノの中にしっかりと置かれた
ウニョンの作った虹の貝殻を見つけると放っておくこともできずに
ゴミ箱へ¢( ゜゜)ノ゜ポイ(爆)
これが、結果、慌ててゴミ箱を探したチェハの指を深く傷つけることになり・・。
まぁしかし、スッパリと電球(?)で切っちゃったんでしょうねぇ
弾いてる側から血がしたたり落ちるほどの指、
それも絆創膏での救急処置でコンサートを弾ききるってのは、
かなり無理が・・・ (((((^^;)
始まる前にウニョンの姿を確認してしまったチェハだもんね、
どうしても彼女のために弾きたかったんだろうけど。
無理がこうじてそして手当てが遅れたために、
終了後の手術もむなしく、ピアニストとしての将来が絶たれたチェハでした。
スホ父が亡くなったことで、その後はどうなるのかなーっと心配だったカングだけど、
ことのほかチェハ両親、特にあのチェハママに可愛がられているようで、これだけはホントに良かったね。
すっかり小ぎれいになってるし、このまま、チェハがそうだったように
しっかり英才教育を施されて、第二のチェハみたくピアニストになっちゃったりして~(笑)
そして、とりあえず傷も癒えたチェハ、このまま韓国に居続けるのは
自分の決心が鈍るとオーストリアへ早々に経つことを決め、
フィリップやイナも同行。ウニョンは、頭上の飛行機を見つめて涙・・。
んでも、それから数ヶ月経ち、季節が冬になった頃には、
やっとふっ切れたのかイナは帰国、その足でウニョンのところを訪ね
これまでのいきさつ、チェハの怪我のことも明かして
ウニョンに彼のもとへ行くことをすすめる。
(まぁ、ここにきてやっと・・っと言うことなら、もう少し前、
せめてあの怪我のあと、オーストリアに経つ前に決断でも良かったんじゃ?なぁんてね(爆))
ウニョンとチェハはオーストリアでの再会後、二人揃って帰国し、
めでたしめでたしの結婚へ。新居は、あの島での撮影で使った家。
そして、ハートを象る入り江も輝き~のエンディング。

まぁ、予想外に、しっかり最後まで観た(観てしまった^_^;)久々の
韓国ドラマだった気もします。
もちろん、当初は、フィリップが何気に格好良いじゃん(*^o^*)
って印象で観始めたわけで、メインのお二人には、特に何の思い入れも
なかったんですが・・・終わりまで付き合っちゃいましたねぇ(爆)
それにしても、ホントに、これほどカラフルすぎるほどの色とりどり(衣装も含めてね~)
の印象を受けたドラマってのまず初めてかも・・・デシタ^_^;

さて、間抜けしてるとこも、近々で埋めなくちゃね~ (((((^^;)
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