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リリーのこれ以上の老化を防ぐため自ら屋上から身を投げたイザベルだったが、結局は無事・・(手とか曲がってたけど治るし~ほとんど不死身なサイボーグ状態(@_@))
ゲイリーはライランドの病室に侵入、彼を殺すために注射をし逃走するがすぐに捕らえられる。
トムとダイアナで取り調べるが、なんと言っても相手を読むテレパス能力を持つ彼は、肝心な質問には答えようともしない。
任務のために最高機密にもアクセスできていた彼、情報がノヴァグループに漏れていることも懸念される。
ノヴァグループが指定してきている日付10月19日に何が起こるかも依然不明。
飛び降りても無事だし、火に手をかざして燃えてもすぐに元通りになってしまう、そんな自分の身体に疑問なイザベル、
センターに戻ってきたマシューに血相を変えて引っ叩かれる。
バーコフ博士は自分の身体を実験台にし注射をし、自らプロマイシンが
作れる身体に改造しようとしていることをダイアナに打ち明ける。
彼は、生還者以外の人類にも特殊な能力が作れる進化の実験を行っていた。

マイアは、ダイアナが相談したマルコのすすめもあって
センターが経営する4400の学校へ入学を考え見学に、
アラーナは、他の生還者と会いたいと思うようになり、センター主催のセミナーに参加する。
ライランドの暗殺に失敗して捕らえられたゲイリーは、
ライランドの指示により保障局のメンバーの手で厳しい拷問を受ける。
拷問の結果、ノヴァグループのダニエルの名を明かすゲイリー。
マシューは、何者かと電話。手に持つ資料には、ジョーダンの写真が。
そして彼をイザベルには近づけない、その前に始末すると・・・。
マシューの言葉を信じないイザベルに、その手でリリーの命を救うためにできる最終手段とも思える自殺できる注射をマシューは渡す。
保障省によって身柄を移されるところをダニエルがゲイリーを連れ去る。
自分の死期を感じとったリリーはイザベルに別の病院へ行くと嘘をついて別れを告げセンターをリチャードに伴われて後にする。
決行の日を前にショーンへ逃走資金を要求するノヴァグループの接触。
ゲイリー奪回のために来られなかったダニエルに代わりやってきたTJをショーンがNTACに手引きしたことで捕らえる。
そして最大警戒で迎えた10月19日。
ノヴァグループは、砂漠を小麦畑に変え、声明を出す。
彼らの真意は何なのか?
リチャードと暮らした山小屋に到着したリリーは車中でリチャードに看取られながら息をひきとる。
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