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公園でギャングの若者達が射殺される事件が起きる。
別のギャングとの抗争かと思われるが・・。
(現場でサンチェスに向かってきていたやはりギャングの若者、
その微妙な雰囲気がなぜか窪塚(兄)を連想させた・・似てない?(爆)ま、関係ないけど^_^;)
現場でまるで検証するかのような不審な動きをする人物を発見。
ブレンダが近付くが、彼は元海兵隊のウォルター大佐と名乗る。
事件はギャング間の抗争の銃撃ではなく、訓練を受けたプロの狙撃だと主張。
狙撃場所をも言い当てる。そして心当たりは行方不明の自分の息子であると。
使われた銃も判明し、ギャングたちにはその扱いが無理とわかるが、
狙撃手による事件とマスコミへ発表してしまうと、住民への不安を煽ることになるため、事件はひとまずギャングの抗争と。

ブレンダは、ウォルター大佐を呼び出す。
彼女も彼のことをしっかり調べていたが、大佐もブレンダの経歴は調べていた。
大佐の息子の妻ドナが、ギャング間の抗争の流れ弾にあたり死亡していることを聞かされる。
その復讐に、その後行方不明となった息子が関与していると言うウォルター。
無事に生きて逮捕させたいから協力すると、ギャングメンバーの住まいや名前のリストをブレンダに要求。
リストを渡したあと、彼の尾行をプロベンザらにさせていたのだが・・。
ギャングのメンバーの一人を事情聴取中、新たに狙撃事件が起きたと
連絡が入る。
狙撃手にターゲットのリストを渡してしまったのではないかと焦るブレンダ。

犯行後の現場に大佐の姿を発見したブレンダ、もちろん彼を拘束し取り調べる。
しかし、まずほんとに狙撃手なら、いくら、尾行をまいたからと言って、そのまま現場に立ってないだろうし・・・。

監視カメラの映像や、新聞記事の写真の関連から、捜査に協力させ、
次の標的を大佐に予想させ、その警備と現場で待ち構えることにするが・・。
大佐が何か動きを見せるだろうと予測したブレンダは、フリッツを呼び出し、彼の車に隠れながら大佐の尾行を。
大佐が指示した現場へ向かった捜査陣たちは、空振り。
ターゲットと彼が示した人物は、まだ服役中だった。
一人、次のターゲットを確信した大佐は、その場所に向かっていた。
(真のターゲットは、あの取調べを受けてたギャングメンバーね、妹が病気の。その病院前で狙うつもりだったのか・・)
ブレンダは、狙撃手をその前で発見し、銃を捨てさせるが、
同時に背中に隠し持った銃で攻撃されそうになる・・・ところを
その場で、姿を見せなかった大佐が狙撃手を攻撃。
彼は、最初から自分の手で決着をつけるつもりだったってこと?
その後の彼は?自ら息子を狙撃したわけだし、やはり・・・。
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