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まさにこれから飛行機に乗ろうとする乗客
(しかもどうやら飛行機恐怖症らしい男)に、
空調(?)から何やら怪しげな黒い煙のような物体が・・・
っと思ったら、すぐさま彼にとりついて、その目は真っ黒に。
そして離陸後、40分ほどを過ぎたところで、
何を思ったか、その男、上空でドアを開け・・・・
男がドアとともにすっ飛んだだけじゃなく、
もちろん飛行機も突然の変化で墜落してしまう。
ディーンと父とが悪霊祓いをしているときに世話になったという男から連絡が入る。その飛行機会社の彼は、事故機のボイスレコーダーの音からディーンらに関係のある事故ではないかと思ったらしい。
まず数名の生存者の話を聞こうとするが、得られた話では、
ある男が突然ドアを開けたと言う。不可能なはずのドアが開けられたのはやはり悪霊の力のせい?
兄弟は、保管されている事故機を調べる。
生存者であった機長が、今度は事故後始めて、小型機の操縦を試みる。
そこにもまたあの怪しい黒い煙が現れて・・・。
またしても黒い目となった機長が操縦する小型機は、離陸後、同様に
突然自ら墜落に向かう。
生存者がまた墜落事故にいたる可能性を感じ取った兄弟は、
次にやはり生存者だった乗務員が搭乗するのを防ごうとするが・・。
このままでは間に合わないとなると、その機に搭乗して上空で
悪魔祓いをしようと提案するサム。
なぜかディーンが思いっきり動揺!ディーンは、なんと飛行機恐怖症だった!(爆)
(それで旅も全て車での移動だったらしい^_^;)
なんとか頑張って機上の人となったディーンとサム。
まずは、乗務員をあたるが、彼女は悪魔に乗り移られていないらしい。
では、誰が・・・事故機を調査したときのあの手作りカセットプレーヤーもどきの装置でディーンが調べると、ヒットしたのは、副操縦士。
乗務員の協力を得て、機上で悪魔祓いのために闘う兄弟。
聖水やら、ラテン語の呪文のようなものも登場。
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