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冒頭には車中でのブレンダとフリッツのやけにお熱いシーン(*^_^*)
しかもけっこう長いんだこれが・・ (((((^^;)
そして、そこにお約束のようにブレンダの携帯に事件発生の電話が入る。中断して(爆)現場へと向かうわけだけれど、そこにポープの姿を確認するフリッツの気持ちと、誰かの車で現場に駆けつけてきたらしいブレンダの送り主を気にするポープの様子。
まぁ新旧な(?)恋人とは言っても、ブレンダさん、アア見えてもなかなかモテモテですね(爆)

で、事件のほうは・・・深夜の公園で裁判官マイケル・トンプソンの死体が発見される。何者かによる銃殺だったが、現場で彼の携帯に元妻からの電話が入り、彼の息子キースが消息を絶っていることがわかる。
議員が乗っていた車も見当たらない。
息子キースは、自閉症であり、安否を心配する捜査陣。
裁判官であるトンプソンへの恨みによる犯行ではないかと思われるのだが・・。

まず容疑者が浮かぶが、彼は拘留中であり、では、誰かに指示して
犯行に及ばせたのか・・っと言うことも考慮した上で取調べ中、
車が空港で発見される。さらにその車のトランクにはキースが。
押し込めらてはいたが、彼は無事で、唯一の手がかりとなるキースに
事情聴取するブレンダ。想定外なパンチも食らってしまうが・・。
彼が何度も繰り返す数字に注目。車に装備されたナビの現在位置のアナウンスだった。
犯行現場で犯人が乗り込んだ時と一旦犯人がどこかでしばらく駐車した時のもの。
その場所が判明し、防犯カメラの映像が割り出される。
実行犯は判明したが、では誰が彼に依頼したのか・・・最後のブレンダの尋問で明かされる。
あれはでもブレンダ、実行犯の電話の相手が判明してわかったんだよね?
なんだかその前からまるでわかってたかのようなブレンダの態度に思えたのは考えすぎか・・。

それにしても、実行犯に依頼主を吐かせる手法、
ポープもガブリエルに学ばせようとしてたが、お見事。
それもそうだけど、おまけのようにフリッツの出番を作り、
ポープやガブリエルも映像を注目するなか、きっちり恋人宣言。
ガブリエルは受けすぎだけど(笑)、ポープは・・・ (((((^^;)
前に盗聴器付きのままのラブシーンのサワリ部分だけしか聞けなかったプロベンザがその場に居なかったのが残念ねー(爆)
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