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午後の検事局、誰かの誕生日を祝ってる人達もいたり、
いつもの顔ぶれが忙しそうに動いてるなか、
入り口から入ってきたと思われる者の手からは銃が放たれ
次々と倒れていき・・・アリソンがその前に現れた時、
ゲームオーバー!の表示。・・・っと言うのが今回の冒頭の夢。

そしていつもの慌しい賑やかなアリソン家の朝の光景。
学校は休みになったらしいが、アリソン急な仕事でもう既に不在。
居場所に困ったブリジットは、どうやら今日はジョーの職場同行らしい。
で、アリソンはどこかと言うと、また登場!あの弁護士ワット!
(検事局の宿敵みたいだねー(爆))
レイプ殺人事件の容疑者の青年を彼が弁護してデヴァロスと争ってるらしい。
デヴァロスも今年の選挙での市長の立場を秘書にまくしたてられ
もちろん負けるわけにはいかないらしい。

その頃、ジョーの職場ではボスから次の仕事の指示ミーティング中。
側でお絵描きに励むブリジット(イイ職場だねぇ(爆))
ボスの思惑を絵に描いたようで、そこには人や家に落ちてくるロケット?
なんだかわけのわからないジョー。
被害者は全く酒もドラッグも飲まないというルームメートが
検察側で証言している。
そんな彼女が泥酔してバスルームで倒れて頭を打って・・っと言う死因がそもそも考えられないと。
弁護士ワットは、さんざん質問を延ばしたあげく、
彼女の証言からなぜか発展して、被告人へ嫉妬してたのではないかと主張する。なぜなら彼女が被害者を愛していたから。
一挙に形勢不利になる検察側。
ワットの背後に控える妙な女性が気になるアリソン。
そして検事局に戻ったとき、あの夢の光景が・・。
これじゃまずいと回避のため思わず火災警報を鳴らすアリソン。
とりあえずもちろん夢のような事態にはならなかったのだが・・。
また同じ夢を見るし、あの女性が気になるアリソンが調べてみると~。
やはりアリソン同様な霊能者と言うことで、警察やFBIの捜査にも協力したことがあり、今度本まで出版するとか。
アリソンの力に対抗するために、ワットが取った手段だったのか?
続く検察側の証人もその親族がKKKに所属する関係で証言の信憑性が疑われるという弁護側の切り札に合ってしまう。
またしてもワット側にささやくあの霊能者が。
気になるアリソンは彼女の出版講演会を訪ねる。
そこで彼女を批判する霊を見て、その霊能力が偽者であることがわかり
安心するアリソン。
じゃぁなぜ、ワット側は、あの偽霊能者の助言により、証人の不利になる事実を知ったのか・・。
再びなアリソンの夢に真相が出現する。検事局にスパイがいたのねー。
その情報がスパイ→偽霊能者→ワットっと流れたんだ。
事実判明し、被告の行為を知る証人で止めをさし、
最後の最後でひっくり返せた検事局の勝利♪
でも、夢なら最初からちゃんと全編で見せてくれれば良いのにね(爆)
一方、ブリジットの予知どおり、今回開発するチップの用途がミサイルと関連するものだとわかってもどうすることもできないジョーもかわいそうだったねー。
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