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イリノイ州ロックフォード、封鎖された古いルーズベルト精神病院に
侵入者との報で2名の警官が向かう、
侵入した若者グループを保護する一方、1人の警官には異常な様子が。

ディーンの携帯に座標を示すメールが届く。
非通知だったが、ディーンは父からの指示と疑わない。
サムは不満気だったが、その座標の示すところへ。
ちょうど新聞記事に、イリノイ州の事件のことがあり
その病院に何かがあると向かうディーンとサム。
事件の警官の相棒に話を聞き、さらには病院の南棟で何かがあったと調べる二人。
その病院の医師だったエリコットの息子である精神科医の話によると
当時病院では暴動がおき、医師や患者たちが亡くなったらしい。
そして医師を含む数名の死体は発見されていない。
その霊の仕業か、または、とりついた病院の建物の仕業か・・。
南棟を探ってみると霊が現れるものの、いつものようには襲ってくる感じがしない。
その頃、別の若者カップルが怖いもの見たさに病院に侵入していて
男の前にやはり霊が現れ、霊にキスされ気を失うが襲われてはいなくて・・。
霊が何かを伝えようとしていると感じた兄弟、
次に霊に部屋に閉じ込められたカップルの女性キャットに
霊がささやく言葉を確認させると”137”と言う数字。
137号室に何かあると確信し、ひとまずはカップルを外に出そうとするサムと、先に137号室に向かうディーン。
ディーンは、医師の資料に恐ろしい人体実験の様子を見る。
出口は閉じられて外に出られないとき、サムの携帯が鳴り、
ディーンから地下室への呼び出しが。呼び出したのはディーンではなく・・。
医師の悪霊に事件の警官同様襲われたサムは操られ、
ディーンへの怒りの気持ちを増幅させられてしまう。
間一髪で、ディーンが博士の隠された死体を燃やし悪霊退治。
事件解決後、休むディーンの携帯に電話が~。
サムが出たけど、今度はホントに父なのかな。
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