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現場へ向かうブレンダ。今回はガブリエル運転の助手席に。
うん、それなら問題なく到着するのかな・・っと思えば、
まぶしさに目を細めながら、ブレンダは何やら文句言ってるし。
そんなんで、とうとうガブリエル君、(もう頭きたっ!とばかりに(爆))プリプリして車、急に停め、降りていっちゃうから、何事かと思ったら~。日差し対策にとサングラスをブレンダに買ってきてあげる。
なんてまぁお優しいホントに出来た部下だこと♪

事件現場では、病院の駐車場でイラン国籍の海運業者モクタリが射殺されていた。彼の運転手兼ボディーガードでもあったサンダースも銃撃で死亡。一緒だったモクタリ夫人は無事だった。
目撃者は、病院の医師なども居て、夫人の証言によると、
SUV車が現れ銃撃して去ったとのこと。
(この現場で事情聴取されてる目撃者な医師が、あの俳優さんだからねーまず、何かそこにあるよな・・って思ったけど~(爆))
現場検証中に、FBI捜査官たちが現れ譲ろうとしない。
ブレンダ、プロベンザと息のあったほとんど一芝居をうち、追い出しに成功。
・・・が、速攻で、今度は殺人課のほうに文句入れたのね、FBI捜査陣。相手がブレンダなもんだから、当然テイラーなど、イイ迷惑だと、
今度はポープに直訴、やれやれ。
結局ゴチャゴチャともめながらも、FBIとの合同捜査になり、
FBIから送り込まれたのが、なんとフリッツ!
おぉ~~、ブレンダもフリッツもどうするんだろう~~。
モクタリ氏は、FBIによるテロに関する監視対象となっていた人物らしく事件の直前に入手したと見られる200万ドルも行方不明となっているらしい。
さっそく被害者のモクタリ邸への事情聴取へ行くのも
いつもならガブリエルお伴なのに、今回はガブリエルには駐車場の車の徹底的洗い出しを依頼して、フリッツお伴のブレンダさんデシタ。

事件直後に逃走してるはずの車があるはずなのに、その出庫記録はゼロ。(監視カメラは計画的に切られてるしねー)
では駐車場の車、一台一台のチェックが必要になり、ガブリエルには殺人課に協力してもらってのその捜査を命じるブレンダ。
こうゆうときばかり使いやがって・・っとばかりに、もちろん殺人課テイラーもイイ顔しないし、フリンにいたっては、ガブリエルに対して
ブレンダ贔屓に水をさそうとするが・・。

FBIは、200万ドルを餌にして、その金の流れをつかもうとしていたらしい、その200万ドルが紛失してしまったでは済まされなくて
躍起の捜査。
事件そのものは、モクタリ家の問題が影響していて・・・
やっぱりね、何かしらあの医師は絡んでくると思ったよ。(爆)

事件の真相究明に、やはりブレンダの落としの力が発揮するわけで、
モクタリ夫人と目撃者の医師と二人並べての取調べ室となる。
あのままFBI管轄に事件がそのまま引き継がれても、
真相が明らかになったかどうか・・。
まぁFBIとしては、掴ませた200万ドルが戻れば
モクタリが誰に殺されたかは、ほとんどどうでも良かったみたいだし~。

双方で、捜査の影響でその関係が気まずくなるのではないかと心配したブレンダとフリッツ、なんとか大丈夫だった模様。
(きっとポープなど、内心では、もめろーっと思ってたんじゃない?(笑))
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