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ハリウッドの有名プロデューサーのブルーイット氏が自宅のプールのジャグジーにて変死。
現場で捜査の指揮を取り始めるプロベンザ、しっかりとブレンダ口調を真似てノリノリ~(これがまたなかなか特徴をつかんでて上手いっ(爆))・・・なところに、ブレンダ登場~(^_^;)

匿名で内務調査に出されたブレンダに対する苦情。
ポープはすかさずまず出どころとしてテイラーを訪問。
その撤回を要求するが、まずは否定するテイラーにそれ以上進めず~。
先にフリッツ情報により、自分への苦情の件を耳にしているブレンダ、
さすがにいつもより動揺気味。
内務調査が入る前に、既にブレンダに対する不満を抱えていると思われるこれまでの捜査関係者、FBI捜査官や検事にブレンダに対する心象を質問するポープ。彼らに加えてテイラーだったら、こりゃやはり最悪な結果になることを再確認。
でも・・・たしかに、高圧的、組織間でのトラブルの元・・っと言うと
それまでなんだろうけど、それはあくまでブレンダに負かされた(爆)自分たちの勝手な言い分なんだろうけどねーーー。
ポープは、何やら彼らにある提案をし、事態を穏便に解決しようとしている。
ポープの案は、パウエル、ジャクソン、そしてテイラーが揃ったところでブレンダがこれまでの無礼を謝罪するというもの。
とりあえずその場で、ブレンダはその案の了承をするが・・・。
当然ながら、あえてブレンダが謝罪するわけもなく(爆)
せっかくのポープのセッティングも、お三方に、あらためてブレンダの正直な見解を披露する場となり、ポープは青くなり、もう笑うしかない~(笑)

事件のほうは、娘への暴力にまで及んでいる娘婿への怒りと
娘、そして孫を思う気持ちから、娘の実父が凶行に及んでいた。
ピアノの自動演奏や、地下鉄を利用した犯行ルートなどあるが
まぁ事件としては、今回は、ショボイほう・・・かな(爆)

それより何より、ブレンダの処遇。
どうやらプロペンザが考え出したらしいチーム揃っての辞表提出による
対抗策により、苦情申し出のテイラー、撤回せざるを得なくなり成功。
ポープからのおまけ(?)で、警視正への空きへの昇格付きだったら
ニンマリしてたくらいだもんねぇ。(チョット余分だと思うけど~)
前にブレンダの降格で提案されていたこの警視正って言うポスト、
ブレンダの地位からじゃ降格で、テイラーからは昇格になるのね。

特捜チームのスタート時には、それぞれが不満で異動願いを出していたのに、今回は、イチかバチかの辞表提出作戦!
ブレンダの元で、これだけまとまり結束した特捜チームの変化が
スゴイっ!(フリンまで結局加わってるし(笑))
最後に至福のひとときのブレンダ、さぞかし美味だったでしょう~♪
10月には第2シーズンの放映決定。また秋が楽しみデス♪
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