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コロラド州マニング、バーで何やら必死に手帳にメモを取ってる男エルキンス。
手帳の感じが兄弟の父ジョンのそれに似てるなーっと思ったら
どうやら同業者(爆)らしい。
後でバーに入ってきたガラの悪そうな男女グループの姿を見るなり
自分の山小屋(?)に戻るが彼らは既に到着していて襲われる。
エルキンスは彼らの食事となり(>_<)、金庫の銃は奪われる。

その事件をネットで知ったディーンとサム。
ディーンには、エルキンスと言う名の覚えがあり・・・父の手帳にその名を発見、彼の山小屋へ様子を見に行く。
格闘の跡の残る現場でエルキンスのダイイングメッセージを発見し
私書箱から父あての手紙を手にしたとき、彼らの様子を陰から覗いていた父ジョンが姿を現す。久しぶりの再会なのね。

エルキンスの手紙から奴らが奪っていった銃(コルト)のこと、
奴らがヴァンパイアであることをジョンが語る。
そして、伝説のように十字架は効かないし、杭を打たれても死なないが、
新鮮な人間の血を求めることだけは本当らしい。
さらに車のカップルが犠牲となったらしいが、その姿はなく、
連れ去られたらしいとわかり、ディーンやサムを連れ奴らを追うジョン。
突然現れさっそく強引な父とサムが、ディーンの予測どおり衝突。
二人の仲裁に入るディーンは、ハラハラ~で気の毒な限り(笑)

ヴァンパイアな奴らにそのリーダー格と思われるルーサーが合流。
(それにしても、彼の腕のタトゥー、”ネョラョテ”ってカタカナは何?(爆))
ヴァンパイアはもちろんのこと、何でも殺せるというそのコルトを手に入れれば、母やジェシカを殺したあの悪魔をも殺せるらしい。
ヴァンパイアたちが寝込んでるところへ突入するジョンと兄弟。
・・・が、気付かれてしまい~ひとまず退散。
銃を手に入れるために、ルーサーの恋人ケイトをまず生け捕り。
(死人の血を塗った矢で射抜けば、身体の自由を暫し奪えるらしい。)
リーダーであるルーサーを銃で倒すことができ、
他のヴァンパイアは、散り散りになって逃げる。

銃を手に入れたらまた一人で悪魔を倒しに向かうつもりのジョンだったが、
一人向かったケイトと銃の交換場所で、指示に背いてやってきた息子達の協力もあって無事だったこともあり
悪魔を倒すために、3人で協力することを認める。
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