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モンタナ州、レッドロッジ。
森の中で逃げ惑う女性を何者かが惨殺。
しかも首をスパっと・・・って~(>_<)。
ディーンの愛車が、なぜかピッカピカで復活!
えぇぇぇーーあんなボコボコの廃車寸前だったのが
ここまでなるか~~?ディーンは、ご機嫌だけど(爆)

何頭も牛が血を抜かれての惨殺と
人間が頭部切断の事件が連続して起きていたらしい。
その関連付けを地元の保安官に新聞記者を装って聞き込むが
相手にされず追い返される兄弟。
次に死体の保管場所に侵入。切断された頭部には吸血鬼の牙があった。
酒場で聞きまわる兄弟を尾行する一人の男。
逆に兄弟は彼を捕らえるが・・・。
その男ゴードンは、ジョンのことも知る同業者悪霊ハンターだった。
頭部切断の事件は彼の狩りと判明。
彼は一人次の狩りに向かったが、あとを付けた兄弟は、彼を助けることになる。
そのときのこれまでにない非情っぷりなディーンに驚きを隠せないサム。
ディーンとゴードンは意気投合したようだったが、
その雰囲気に馴染めないサムは、エレンに連絡を取る。
有能なハンターに違いないが、危険すぎる男だとエレン、
すぐに彼の側から離れることを忠告する。
モーテルで一人だったサムが、誘拐される。
覆面を被されて連れて行かれた場所で、バンパイアのリーダー格と思われる女性レノーラに話をされる。
彼らはバンパイアだけれども、人間は襲わない。
生きるために牛の血を飲んでいた。(これで牛の惨殺の意味が判明)
人間との共存を望む彼らの種族、事件を起こさずひっそりと暮らすことを望む。そして危険となったこの地を離れるので追ってこないで欲しいと。
無傷で返されたサムはそのことをディーンに告げるが、ディーンは納得しない。
さらに彼らの話をひそかに聞いていたゴードンは、バンパイアのアジトに一人向かう。
逃げるために準備をしているレノーラをゴードンは死人の血の付いたナイフで襲い、仲間の居場所を吐かせようとする。
駆けつけたサムとディーン。
レノーラの言うとおり、人間を襲おうとしないことがわかったディーンは強引なゴードンに反撃。
サムはレノーラたちの仲間を遠くに逃がすのを手伝い、
ディーンは、ゴードンと自分たちの違いを認識する。
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