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公園で思い思いに楽しむ人たちが、何者かに狙撃されるのと、
射撃の適正テストのために、天才リード君がホッチナーにしごかれてる
射撃場でのシーンとが交互に出てきちゃうのがけっこう衝撃的な冒頭の場面。
そして、ホッチナーの特訓空しく、リード君は射撃テストに落第。
追試を受けることになったらしい・・・。
エルたちが思いやりを示そうとしてるなか、
モーガンってば・・・(-_-メ)やっぱり筋肉バカ?(爆)
そして、公園での狙撃事件の連絡がチームに入る。
プロの射撃手ではない犯人のことはスナイパーとは呼ばずに、
”ロングディスタンスシリアルキラー”と言うのが正しいそうな~。
(絶対覚えられねーーー (((((^^;))
被害者は一人以外は命に別状はないものの、犯人の目撃情報も無い。
唯一の手がかりは、一人の被害者の体内に残された銃弾だったが、
それを摘出するのに医師らの意見が分かれる。
チームは現場公園で犯人のプロファイルを。
事前に下見をし、狙う場所を確保するために駐車スペースに細工をする周到さ。そして撃ったあとは、被害者の様子を見物するでもなく、すぐに車で立ち去っていることなどがわかる。
また警官の交代勤務の状況に詳しいことから、警察関係者と言う線も浮上する。
自分の腕に自信満々な外科医の手によって、被害者の体に残った銃弾が
無事摘出され、それにより、特殊部隊経験があることもわかる。
さらに間をおかずに今度はオープンカフェで3人が犠牲に。
いずれも腹部を撃たれていて命に別状はないものの、
メディアやFBIの介入によって刺激を受けた犯人は、
さらに過激に犯行を重ねるだろうと思われる。
警察関係者、元警察関係者の犯行であるとするプロファイル結果に
地元警察署は動揺を隠せない。
あれは署長?「クローザー」のフリン!!
(やっぱりココでもチト偉そうねーーー(爆))
さらに公園で状況確認を行っているうちに、まだ発表していないのに
メディアが警察関係者の犯行と放送する。
メディアに流したのが犯人・・・っと、その情報源をたどり
身柄確保を行うが~容疑者は今回の射撃手役をつとめている最中で。
取り押さえた途端に、真犯人からか、頭部に一発で射殺される。
次に容疑者として浮上したのは、銃弾を摘出した自信家な外科医。
ギデオンが直々に接触するが、まれにみるナルシスト人格障害ではあるもののアリバイもあり、犯人ではなかった。
(声がERの懐かしきグリーンの井上さんだけど、思いっきり別人のような悪役声デシタ(爆))
そして、病院のシフトのことなどから、真の容疑者が判明するが、
既にホッチナーらと接触して身の危険を察知した彼は、ホッチナーやリードを含む人質をとり立て篭もる。
スワット突入の決断が下される寸前、ギデオンは、ホッチナーの優れたプロファイリング能力で犯人の説得に成功できると踏み、
突入を引き延ばす。
犯人とのやりとりのなか、ホッチナーはリードを
ボコボコに本気モードで蹴り付けるもんだから、まぁ何か意図はあるのだろうが、それにしても酷いなーーーっと思ってた瞬間。
そっか、ココに射撃特訓シーンの伏線もあったのか、
ホッチナーの足首の銃ね。
倒されたリードによって見事犯人へ一発。
で、足を狙ったってのは本当?ならばやっぱり大ハズレなわけだけど~。(爆)
何はともあれ、リード君の銃への適正検査は、合格ってことにされたらしい。犯人を射殺したことでの、リード君への精神的フォローはギデオン忘れてないしね。
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