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格闘場での訓練に励むチーム。
ケイトとマクギー。ギブスとディノッゾ、っと言う組み合わせで対戦。
ケイト、さすがに限りなく柔軟なだけではなく、元大統領護衛官なだけあります。
おそるおそるも微妙に遠慮がちに攻めてるマクギーに容赦なく~(爆)。
ディノッゾは、あれはまるで”猫パンチ”にしか見えませんでしたけどぉ~(笑)
もちろんすかさずギブスに倒されてましたが、事件を知らせる電話で救われました(爆)

事件は、海兵隊の爆撃場に置かれた廃車で目覚めた男が慌てて疾走。
訓練の最中だったため、あえなく爆死。
ゴミ漁りの民間人が入り込んでの事故死と、現地の捜査官デルーカは推測しているが、現場をしっかり荒らしている彼に、ギブス、最初からお冠のご様子。
死んだ男の履いている靴がフェラガモだったこともあり、
ゴミ漁りではない模様。
そしてギブスがその足跡でたどり着いた車には、別の焼死体が。
ダッキーの検死により、男は爆死する前に暴行を受けていた。
焼死体のほうは、かなり古く、半年以上前の死体らしい。
犯人は、爆撃場に死体を捨てている~?
引き続き現場を捜査していたデルーカが、爆発の危険にさらされながらまた別の骨片を発見。
アビーが死体の身元を照会しているとき、パソコンがハッカーに攻撃される。
ハッカーを逆に罠にかけてその正体を暴こうとする、
アビーとマクギーだったが・・・そしてその正体として登場したのは、
FBIのあのファーネル。
(アビーもマクギーも恐れ入るようなハッカーぶりをあのファーネルが?ってのがまず意外。
・・・っと言うよりも、彼の指示によるFBIの専門家の仕業じゃないの?)

爆死した男は、彼の部下、覆面捜査官ジェラだった。
合同捜査の提案をするギブスをファーネルは拒否。
さらに二人だけでのエレベーター内の密議となるが、
そこでマフィアを追うファーネルは、内部から情報が漏れていて
自分の協力者が次々と殺されている事実と、
唯一の友人として(いつの間に・・(爆))ギブスに内密に協力を依頼するが、
スパイ容疑をかけられているのはファーネル自身で、
直後に部下に逮捕されてしまう。
捜査対象だったのは、マフィアのボス、ジミー・ナポリターノと、その息子リッキー。
焼死体の身元は、5年前、ジミーの公判の証人となるはずだったフランク・ピラートと判明する。
射殺されノドを切られてもいたが、死体は冷凍保存され、半年前になって遺棄された模様。
それもジミーの手口らしい。
指の骨片によると、爆撃場への死体遺棄は、18年も前から続いているらしいこともわかる。
何かに付けてのギブスのディノッゾの後頭部への一撃。
その流れで、今度は、ディノッゾからマクギーへ一発。
(愛ある(チョット痛そうではあるが)バトンタッチのような気もするが~(笑))
ジェラの死体から別人の血、犯人の血と思われるものが発見される。
リッキーのDNAとの照合をしたいわけで、マクギーの思いつきで
認知訴訟のためにDNA鑑定をしたリッキーのファイルがラボに保管されているということで・・・
ケイトとディノッゾが一芝居うち(全く絶妙のコンビだものね)入手。
また、スパイ容疑で収監中となってしまったファーネルが獄中で首吊り・・・(@_@)エッ
リッキーを証拠により逮捕し、ジミーとの取引に向かうギブスが同行させたのは、
ファーネルの部下のチャールズであり・・そう彼こそがスパイだった。
ファーネルの自殺偽装ももちろんギブスとの作戦のうち。
新入りマクギーはもちろん、ケイトやディノッゾも口ポカーン状態で・・・
全くこの上司達って信用できんコワイわ~っと思ったに違いない(爆)
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