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(シーズン5の終盤のアップを長々サボったままでした~^_^;
もう地上波オンエアでもそろそろ終わるというのにねぇ~(爆)
シーズン6レンタル攻略も終盤にきているというのに、
なんだかちょうど一年前を振り返っているようで、妙なのだけど~ (((((^^;))

ヘンダーソンに切られたオードリーの傷の応急手当をするジャックに
ローガンの辞任要求に失敗したヘラー長官からの連絡が入る。
事態の顛末に自分の判断ミスをわびる長官。
ブキャナン宅に逃げてきたクロエの協力も得て、
逃げたヘンダーソンに追いつくジャック。
奪われたデータを取り返すべく迫るが、ヘンダーソンがそれを
阻止するために出してきて切り札は、ローガン宅から帰還中のヘラー長官の命。
自分の判断ミスもあり、データ奪還の妨げになるくらいならと
自ら長官は追手のヘリを振り切り湖へと車ごとダイブ・・・。

ローガンは、グラハムとまた悪巧み作戦。
(しかし、シーズン6を観てしまっていると、この二人のシーンは
なおも複雑デス)
グラハムが危ぶむのは、マーサ夫人の存在。

ヘンダーソンを捕らえたもののデータは既に別の者の手に渡っていて
さらに飛行中であることがわかる。
その場にヘンダーソンやオードリーを残しジャックが奪還へ向かうが、
入れ違いにヘンダーソンの手下らが急襲してきて、オードリーの身も危ない。
ギリギリでカーティスのチームが到着し、無事にオードリーを保護、
ヘンダーソンも拘束する。
ローガンは、マーサに意図していなかったものの
パーマー暗殺に自分も関与したことを告白。
ピアースの身も案じるマーサ、一挙にローガンには失望。

CTUを統率するも、ジャックの件にせよ、ローガンの下す指示に
疑問がふくらみ始めたカレンは、クロエ逃走に関与したシャリの証言で
自分の判断が間違っていたことに気付き、
CTUから逃走を図ったクロエが外部からアクセスしているブキャナン宅に
マイルズが指示を出した追手より先回りして
クロエを逃がすよう情報を与える。

そして、ジャックは、データが持ち込まれたと思われる外交機に
単身、貨物に紛れて乗り込んでいた。
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