上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
マイルズにまんまと証拠のデータを消去され
司法長官をまじえてのTV会議は中止に。
ローガンは、ギリギリでセーフになった自分の勝利に
それまで抹殺もやむなしとしていたジャックの身柄までカレンらに
任すと言いほくそ笑む~。

そして、護送中のビエルコが逃走した知らせが。
さらに、彼の”まだ終わってない”発言に、再び緊迫するCTU。
ビエルコは、神経ガスを一本だけ爆発から遠ざけ確保していた。

監禁中のピアースの前に姿を現し、
証拠等のこと全てを忘れホワイトハウス以外のポストに移る意向を
たずねるローガン。
もちろん、もうローガンのことを大統領と思っていないピアースの
き然と拒否する態度、格好良すぎますっ(*^_^*)

逃げたビエルコの行方がつかめないなら、免責の取引を条件に
ヘンダーソンに情報提供させようと提案するカレンやブキャナン。
ジャックは不満気だったが、他に方法がなく~。
データは自分の身を守る手段でもあったヘンダーソン。
それが消されたとあっては、免責ではなく命が狙われないように
姿を消したいとジャックに条件を提示する。

馬舎付近でマーサは、まさにピアースが抹殺されようとする場面に遭遇する。
彼の命を救ったのはマーサだった。

ヘンダーソンの情報により、ビエルコが接触したと思われる男マリーナ宅に
急行するジャック、ヘンダーソン、カーティスのチーム。
ヘンダーソンが現場で裏切ったかのように思えたが、
用心深いマリーナからCTUの急襲と見せかけてデータを取り出す狙いだった。
データにより、ビエルコの次のターゲットの予測が付く。
米軍の査察のため港に停泊中のロシア潜水艦だった。
ジャックがヘンダーソンを伴って現場に向かいながら艦に知らせるが
既にビエルコの部隊が到着していて、残りの神経ガスが艦に撒かれて、
潜水艦は、彼の手に渡ってしまう。
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/198-651935bf

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。