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神経ガスにより潜水艦を制圧したビエルコ。
一挙12箇所へ至近距離からの搭載ミサイル攻撃の準備をする。
カークランド大尉(ジャックによるハイジャック撃墜命令の時の人ですねー)に
事態を知らせるオードリー。
救難信号も届いていないため、もちろん大尉は状況を知らず。
今度は、潜水艦をミサイル攻撃をされる前に撃沈しろとオードリーに
指示される。(一度ならず、二度も、空に海に大尉もご苦労様デス(爆))
しかし、撃沈までかかる時間ではミサイルが放たれてしまう、
現場に到着したジャックやヘンダーソンのチームに全てがかかる。
全乗組員がガスにより死亡したと見られていたが、
艦内から救難信号が・・ほとんど少年のような機関士、軍曹ルーニーが一人、
ガスを浴びずに生き残っていた。
艦内からの唯一の味方に戦術も知らない若者に向かって
自分たちの手引きをするためまずは見張りを消すことを指示するジャック。
(そう、ジャックに言われれば、何でも出来るんです~ (((((^^;))
見事見張りを倒したあとも、艦内の先導役に機関士ルーニー使われてるし。(爆)
ミサイルの解除はヘンダーソンに任せ、ビエルコらを追い艦内で
死闘を繰り広げるジャック。
無事にミサイルが解除されるが、持ち場から既に消えたヘンダーソンが
ジャックの背後に回り・・・。
ヘンダーソンも自分の身をジャックが保障してくれるとは、もちろん思っていなかったようで(爆)、
いよいよ一騎討ちかと思いきや、
ジャックに渡されていたヘンダーソンの銃に弾はなく(そうだと思った^_^;)
パーマーや、トニー、ミッシェルらの私恨も含めて一発デス。

次なるジャックの制裁先は、もちろん、ローガン。
何やらクロエにだけは秘密の依頼をし単身で向かう。

潜水艦の事態制圧に喜ぶローガンだったが、グラハムへの報告、
ジャックの措置についてはちゃんと手をうつと自信ありげに・・・また悪巧みか~?
マーサによってピアースの元に案内されたマイク。
二人の説明により、これまでの状況、ローガンの陰謀の全てを知り
衝撃を受けながらもやっと納得。
そして、証拠が消されたのなら、自白に追い込むと向かってきたジャックと策を練る彼ら。

ジャックがクロエに頼んだのは、クロエの専門外の通信機器の改造。
そのために彼女の依頼で元夫モリスが登場、現場復帰する。

ジャック到着までローガンの足止めにまずはマーサが協力。
まさに”虫唾が走る”状態だったでしょう・・マーサ。(爆)
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