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とりあえずまだまだ頑張って観てます(爆)
神殿の蔵書に神器のことについてコッソリと調べに行ったキハは、
武術についての読書中のタムドクとの出会いがある。
その帰り道(?)の森でキハに襲いかかるのは、配下(?)のサリャンよね。
彼女の武術の確認ってとこなのかしら。
街でヒョンゴの命令でヨン夫人の後をつけるスジニ。
ヨン夫人が怪しげな薬売り(これもサリャン)と接触をし毒薬を手にしたことを知るが、
いったい誰に薬をもろうとしているのか・・・っと。
タムドクは、かつての王も病に倒れたし、父も王となって急速に
体調が悪くなっていることを案じ、その病状を調べる。
ホゲが戦で勝利をおさめ凱旋する。
自慢の息子、チュシンの星とともに生まれ王となるべき息子ホゲが継承者とされず
兄の子タムドクが世継ぎとされてることに不満いっぱいのヨン夫人。
祝いの酒でも荒れに荒れては、タムドクに怒りをぶつける。
公には父の言いつけを守り愚鈍なフリをしているタムドクではあったが、
もちろん賢く、父の症状が気になるため、薬草摘みの仕事中のキハをみとめ、
その医術に詳しそうなことを感じると、父の診立てをさせる。
古代の呪術による毒薬の仕業であることをキハに教えられるタムドク。
タムドクに伝えたものの、その毒が自分が身を置く火天会の毒であることも
確信するキハは、解毒剤をサリャンに求めるが、すぐに大長老は気付く。
火天会が王の毒殺を企むことを大長老に問うキハだったが、
大長老の答えは、王の生死が問題ではなく、ヨン家のホゲを目的とするものだった。
父を亡き者とし狙っているのがヨン家であること、その大量の武器も手入れをし始めたことも
判明するが、勢力は、宮中の力より勝ることも確認し、
国内での戦を真っ向から闘えずにいる自分を情けなく思いながらも、
キハの助言もあって、タムドクは、ヨン夫人に事情を問いただす。
鈍いと思っていたタムドクの真の姿も知り、逃げ場を絶たれたヨン夫人は
その場で自ら毒をあおり、思わぬ母の死を目の当たりにしたホゲには衝撃。
それまで同い年の従兄弟同士として親しかったタムドクとホゲの間が
一瞬にして変わってしまうことに。

どうやら次週には、成長したタムドク、いよいよヨン様の登場みたいねー。
これまで街中で、どちらかと言うと出番少なめなスジニも子役から交代?
同様にキハも交代してたみたいだけど、キハは、子役の子のほうが
断然可愛いよね。成長後のキハ(その昔のカジンの人でしょ?)って
またチラっと映ったけど、やっぱりどうも・・・・ (((((^^;)
”青木さやか”かと思ったし(爆)
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