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ハリウッドのスタジオでホラー映画の撮影中~。
ヒロインのタラ、叫び声がイマイチ決まらず、撮り直し。
監督が彼女に絵コンテ見せたりするけど、何やらニコちゃんの”ゴーストライダー”似(爆)
そして、悲鳴の練習中の彼女の頭上には、スタッフの惨殺死体が。
スタジオ見学中のディーンとサム、案内のアナウンスに、
”ギルモア・ガールズ”や”ヤングスーパーマン”紹介ありで、
それぞれに出演の二人のため笑えます^_^;
スタジオでスタッフが変死と言うことでやってきた二人だったが、
タラが目撃した死体と言うのは、実は映画の話題性作りにプロデューサーが
脇役名優な男にやらせていた”死体”だったことが判明する。
しかし、次に今度はその鬱陶しいプロデューサーが変死。
死ぬ直前彼の前に現れたモノクロな女性は霊?
撮影フィルムに映りこんでいた霊から、昔スタジオで自殺した女優とわかり
墓の死体で除霊するが、その後もスタッフの変死は続き・・・。
変死が続くためにひとまず撮影は中止となり、その間に二人がテープを見直すと
中でタラが告げていた降霊のラテン語の呪文が本物だった。
脚本家に確認すると、その部分は、PAのウォルターが書いたところだった。
自分をないがしろにする製作陣を恨んでる様子のウォルターは、
黒魔術に詳しいらしい。彼の書いたセリフで、スタジオの霊が次々と蘇って
スタッフを襲っている模様。
今度は脚本家を霊を操って襲わせようとするウォルター。
寸前のところで、サムとディーンが立ちはだかる。
ウォルターは護符を手に霊を操っていた。脚本家を救出し、霊らと闘う兄弟。
霊が近付いてくる様子を携帯のカメラで察知しながら退治。
追いつめられたウォルターが護符を自ら叩き壊したことで
今度は彼自身が呼び出された霊たちの怒りをかい惨殺されてしまう。
ウォルターや霊との闘いを兄弟に助けられながら間近で見た脚本家、
そのリアルな様子をさっそく脚本に反映。(爆)
少しはマシなホラー作品に仕上がるのかな。
ディーンは、タラのトレラーから彼女に見送られて満足気に登場・・・
そうゆう面も抜かりないのねぇ。
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