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火天会の大長老とヨン・ガリョとの密談。
全くこの悪党(?)二人は、揃って濃いデス。
(チェ・ミンス、好きですけど~~^_^;)
目もくらむような光に包まれてタムドクらが姿を消したことで
ホゲはうなされて目覚める。
さらに思いを寄せるキハには、恨みをこめたように睨まれ・・
(キハは、タムドクの生死を確認したかったようだが~)
この人もツライよね、たしかに。
ただ・・・どうなんでしょう、太子ってことでどうも若作りな様子のヨン様同様、
どうみても、演歌歌手っぽい面立ち(失礼な~ (((((^^;))で
これまた若者を演じてるのに、だいぶ無理ないかなぁ~~>ホゲ(爆)
コムル村で目覚めたタムドク。
ともかくも父である王の死の確認を自らしたくて向かおうとする。
ヒョンゴたちがその危険や、国で流れている噂のことなどを告げるも、
国を捨て、自分が好きな道を好きな女と選ぼうとしたことで、
王や多くの家臣の命を失った、そんな自分がチュシンの王である資格などないと
言い放ちコムル村を後にする。黙って供をするスジニ。
(以前は、キャンキャンと煩いくらいの存在だったスジニが、だいぶ成長したのか
静かで内に秘めた強い意志を見せるように変わってきたような気がする~。)


神殿で王の亡骸と対面するとともに、生き残った近衛兵から王にチュモ神剣を刺したのが
キハであると告げられるタムドク。
また、キハは、忍び込んだスジニにタムドクからの手紙(?)を渡され
抜け出して会おうとするのだが・・・はかったように火天会の追手が待ち合わせ場所にさしむけられて、スジニとタムドクは彼らと闘うことに。
毒で斬り付けられて倒れたスジニを守りタムドクは、駆けつけたキハの前から去る。
負傷したスジニのコムル村での手当て。お灸のようだったね・・・毒消し。
で、毒さえ消えれば、傷はすぐ治るのだとか・・・さすが(もう一人の)朱雀の心臓の守り主。
月末になり、神殿で貴族全て集まり、王の殺害容疑について最終議論を行う場となる。
そこにタムドクが現れると、罪の真偽をカウリ剣で決めることになり、そうするとタムドクを自分がカウリ剣で刺すことになる、来ないように伝えるようキハに告げるホゲだったが、
(テジャ城前では、自ら待ち伏せして討とうとしてたくせにねぇ~(爆))
キハはタムドクが現れると察していた。
だからこそ、自分も神殿に立ち会わなければ・・っと思ったのか、火天会の大長老にも
強く迫る。
王をチュモ神剣でカクタンが刺しタムドクに渡した・・・っと言う証言が神殿でなされているとき、チュモ神剣を携えて、タムドク登場。
カクタンは自らの命を犠牲にして最後まで王を守った勇士であることを皆に告げる。
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