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ダッキーのもとで、長々と取り組まれているドラム缶入りで遺棄されていたバラバラ死体・・・
・・・っと言うかパズル状なほとんど肉片(>_<)
(今回の原題も”THE MEAT PUZZLE”だもんねぇ~ (((((^^;))
その身元が、ついに判明の時をむかえた。
きっかけは、助手のパーマー君が、3体のうちの1体が手の親指に足の親指を移植したことを解明したから・・・それもスゴイが~。
このことで、ダッキーが過去に関わったビンセント・ハンランの事件の記憶が蘇る。
地方検事マイケル・グラントの遺体がまずソレで、そして同じくその裁判官、そして陪審員と判明。
マクギーがもう一人、事件関係者である捜査官の失踪を確認した時、
今度はダッキー宅にまた一つドラム缶が~。
これで事件関係者は、検死医であったダッキーだけ。
有罪になる重要な証言をしたのもダッキーだったため、警護が必要となる。
既に交通事故死しているビンセント・ハンランの歯の記録に問題が生じたため、
墓の掘り返しとなる。

ディノッゾと交代して、ダッキー宅で警護にあたるケイトだったが、
ダッキー母に振り回された隙に、ダッキーが連れ去られてしまう。
ギブスも後で反省していたが、あのダッキー母だもの、それぞれに警護担当が必要だったよねぇ。
結局、両親(特に母親)が協力して、ハンランの死は偽装されており、彼は生きていた。
ダッキーを拉致し、血を抜いてまさに復讐の最後を果たそうとしている時、
(血の抜き具合が、まさにデクスターのよう・・・(>_<))
ハンランの兄を取り調べてて一部の供述を得られたため、ハンラン家の葬儀店に急行するギブスら。
ぎりぎりでダッキーを救出。ハンランはメスで首に切り付けて自殺。
剥製店を営む兄も相当怪しかったけれども、やはり一番強力にイッちゃってるのは母親みたいだし、
彼女の影響のもと、ハンランがそうなっちゃったのね・・・って感じデシタ。

今度はディノッゾの親友と交際中のケイト、互いに秘密(どんなだろうねぇ(爆))を
バラされそうで、戦々恐々。まぁその狭い人間関係でつきあわなくても~って気もするし(笑)。
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