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蜘蛛派の若頭が向かえに来ていたこともあり、
入国したマオを不審人物としてマークしたいスヒョンだったが、
確証がないのを理由にチーフからは却下され、蜘蛛派のマーク強化の態勢は変わらず。
しかし、監視の隙を狙って蜘蛛派と接触するマオ。
まずは、自分を裏切った部下ヨンギルの資料を蜘蛛派に依頼し、
娘ジウとテニスを楽しむヨンギルを脅すように接触する。
もちろん超悪者だし、なんたってコワーイ風貌なマオだけれど、
さすがに娘(彼にとってはアリね)に対しては父親なんだねーって雰囲気を
微妙にかもし出してはいたが~。
スヒョンに懐かしさだけではなく、恋愛感情を募らせるジウだったが、
友達としてしか今は余裕がなく見ることができない・・・っと言うようなことを告げられ、
凹むジウ。
そんな沈んだジウを励まそうとするのは、逆に彼女に片想いなミンギで・・・。

任務の確認を遅くまで徹底してやるスヒョンに、NISのボス(?)は、
亡くなったやはり情報員だったスヒョンの父親の面影を見る。
ミンギの父とスヒョンの父とどちらかをバンコクに赴任させることで決定したのはそのボスだったらしい。(この人、悪役じゃないよねぇ?実は何かの黒幕・・・って展開じゃないよね?
怪しい顔にしか思えないんだけど~気のせいか?(爆))
ホテルでマオと蜘蛛派が接触しようとしていたが、張り込みにマオが気付き素通り。
その不審さで潜入捜査となり、マオと蜘蛛派の会食中、盗聴器をしかける任務をするスヒョンだったが、
マオの腕に、母を殺した男の忘れることのできないタトゥーを確認し動揺、
我を忘れ、銃を手に追おうとし、逆に気付かれ、さらにマオに襲われ倒されてしまい、
病院に担ぎこまれる事態に。
事情は養父ジュンホにのみ話し、なんとか任務中の失敗で報告をすませるが、
現場の事件後の情報解析作業を任されたミンギが、スヒョンの不審な発砲を確認してしまう。
(まぁ、叩きのめされた後に去っていくマオの背後から撃ってるわけだから、その部分だけだと
怪しいってほどでもない気がするんだけど・・問題はその前よねぇ(爆))
ともかくも、調査されることになったスヒョンは、個人的な恨みから常軌を逸した行動に出たことを告白し、
NISの処分が下され、クビになってしまう。
そして、数日の引き篭もり後に、やけにから元気に見せて、一人旅に出ようとする先はバンコク。
もちろんマオに関する何かを調べようとコッソリと出発するつもりだったようだが、
彼の携帯を盗み見て行き先がわかったジウが・・・。

2、3話目を続けて攻略して、まぁ特に好みな俳優さんは出ていないけれども(爆)
全16話なら、なんとか付き合えるんじゃないか・・っと思えた今回デシタ、とりあえず^_^;
でも、きっと溜めると厳しいと思われるので、できるだけサッサと片付けることにしよう~。
(なんかコレも韓流の鉄則になりつつあるなぁ~(笑))
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