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また激しい発作に襲われたジョーダンは、ショーンに助けられる。
彼の体を心配するショーンだけれど、
ジョーダンは、リリーのお腹にいた赤ちゃん(イザベル)のパワーで
自分は役目を認識し生まれ変わったと言う。ショーンには訳がわからない。

リリー家族が普通に家に落ち着いていて、
しかも前夫や娘ハイディがにこやかに訪ねてきて・・なぁんて
あらっ、いつのまにそんな展開に~っと思ったら、リリーの夢デシタ(爆)

今回登場した生還者の一人は、教師へザー。
生徒の親からへザーが生徒達に虐待行為をしているとの訴えがあったため。
彼女は虐待どころか、生徒の中に眠っている芸術的能力を見出し
開花させるパワーを発揮していたのだったが・・。

ジョーダンのセンター開設にあたって、結果的にその場所を追われることになったホームレスの少女リヴたちと知り合い親しくなるショーン。

寄ったコンビニで警官と居合わせ、リチャードは逮捕されてしまう。
間一髪、リリーに合図を送り逃がす~。
(しかし、なんでこの二人だけ、常に追われてるの?)
リリーは困り果て、前夫である弁護士に相談し、なんとかリチャード釈放に力を貸してもらえないかと頼むが、
ジョーダンの耳にこの逮捕の知らせが入り、ジョーダンが尽力し~。

へザーの虐待の容疑はすぐに晴れるが、生徒の中で彼女の力が及ばない少年が半ば八つ当たり的に、教室で彼女に銃を向ける大騒ぎに。
そもそもへザーを生還者であるがためにべっ視していたその少年の父親の影響が少年にその行動を取らせてしまったわけだけれど、
それにしても、その父親だって彼女の教え子だったわけで、
なんだかなぁ・・・双方に無事に終わったけれど、力を発揮するために
へザーは別の場所を探して土地を離れることになる。

カイルもショーンの弟ダニーと出かけているときに、
また例の瞬間移動のような途中の記憶が全くなく別場所に居ると言うことが起きてしまう。今回はアルコールも全く飲んでいなかったのに~。

ホームレスと親しくし善意の行為をするのは良いけれど、
彼らにパワーを使ってはいけない、力にも限りがあると言うジョーダンの忠告を、リヴの男友達がドラッグの過剰摂取で倒れ、救うために使ってしまうショーン。当然その場の皆に驚きと、自分も救え~っと迫られ・・・。
これは、ジョーダンの言うことが正しいかも。
第一、ドラッグの過剰摂取の彼を救ってあげる必要は・・・。

リチャードを迎えにきたジョーダンは、自分は生まれ変わったから、
その証明のためにもリリーやイザベルに会わせて欲しいと頼む。
センターに戻り、逃亡生活をする必要もなくなるはずだと~。
タイトルの”危険な賭け”とは、イザベルと再会、接触し、
以前のようにならないこと、自分が(イザベルに)認めてもらえたと言うことを証明するための、ジョーダンの賭けだったのね。
とりあえずこれで、リリーやリチャードたちの逃亡生活は終わったってことなのかな?
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