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バンコクに到着したスヒョン。有無を言わさずついて来たジウ。
邪魔はしないと言ったものの、さっそくどこかに出かけたスヒョンの後を尾行するジウだったが・・・。
組織チンパンとの接触を試みるスヒョン。
同時にミンギに海外チームのチンパンに関する極秘ファイルを手に入れて送ってくれるように頼む。
最初は即行で断っていたミンギだったが、上司の目を盗んでスヒョンに送る。
その情報をもとに組織の人物、トニーと接触を試みるスヒョン。
その前に暫しジウとバンコクの休日を楽しみ、さらに昔住んでた家にジウを送り届けゆっくりしてこい・・・って、放置かいっ(爆)。
まぁその間に肝心の用を済ますつもりなのね (((((^^;)
トニーと接触したスヒョン、取引のためにボスであるマオに会わせるように告げるが、あえなく捕らえられてしまい、拷問三昧。
どうやらトニーとマオの関係は既に分裂しているようで・・・そこに不審に取引話を
もちかけに行ったら、そりゃ捕まるわなぁ~。
一方、戻らぬスヒョンを心配するジウは、ミンギにSOS。
さらにスヒョンのバンコク行きがジュンホの知るところとなり、急遽バンコクへ向かおうとするが、重要会議で抜けられなくなり、ジュンホは懇意のピョンに依頼する。
頼まれた情報を流した責任とスヒョンの身を案じ、無理にも同行するミンギ。
実父との再会をためらっていたジウも、地元での実父の力を頼りにスヒョンを探してもらうべく自ら訪ねる。
結局、彼こそがスヒョンが見つけたかった憎き相手、マオなのだから、皮肉なものねー。
娘ジウの頼みとあれば・・っと、スヒョンが何者かもわからず部下に探させるマオ。
トニーに接触の有無を確認するため部下に締め上げさせるが、トニーは否定。
痛めつけられたトニーは、廃屋で監禁中のスヒョン抹殺指令を出し・・・。
現場へその直前で到着したピョンやミンギたちに救出される。
またここでもアクションシーンだったわけだけど、なにぶんにもいつの時代や・・なB級アクション風~(爆)
せっかくだから、アクションシーン、も少しなんとかなりませんかねぇ・・・ (((((^^;)
スヒョンの救出を知り駆けつけたジウ。
救出にあたった自分の負傷など眼中に入らずスヒョンに寄りそうジウに一人缶ビールをあおるミンギだった。
(ミンギ、やっぱ、この髪型あたり、も少しなんとかし、そしても少し絞った顔つきならこうゆう部分、クールに絵になるんだろうけどねぇ・・・・ウーーム、やはり何か惜しい(笑))
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