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いつものように談笑中なメンバー・・・しかし、酒爆弾って・・・日本酒にビール混ぜる?
限りなく不味そう~(>_<)
キスマーク付きで届いた封書を嬉しそうにトニーが開封すると、
中から粉が舞い・・・・一気に生物テロの緊張が高まる!
可能な限りの消毒処理後、開封して粉を直接吸ったディノッゾと、風邪をひいていたケイトは
さらに病院に別途隔離され検査を受ける。
封書の文面から、遺伝子操作されたペスト菌が送られたもので、解毒剤が欲しければ、
過去の事件の真相発表をする旨の要求が書かれていた。
事件と言うのは、殺害されたパッチが担当したレイプ事件と判明。
女子大生がホテルでレイプ被害にあい、海軍候補生達が容疑者としてあがるもDNA検査で無罪となっていた。
血液検査の結果が出て、ディノッゾだけが菌に感染していた。
このままでいくと彼の命は数時間・・・・。

当時パッチの助手をしていたキャシーがノーフォークでの麻薬の潜入捜査から駆けつける。
当時被害者の聴取をしたキャシーは、被害者の母親が元反戦活動家であり、製薬会社の社長であり、部下には優れた生物学者がいることを示唆する。
自身の感染はなかったものの、担当医師(同姓同名のブラッド・ピットだって(爆))の指示も聞かずディノッゾと一緒の無菌室から出ようとしないケイト。
ディノッゾは発症しみるみる状態が悪化していく・・。
キャシーとともに容疑者に詰問するギブス。
脳腫瘍で余命わずかと知り、娘の事件の犯人を隠蔽したNCISへ公表させるために行っていた。
解毒剤は作られていなかったが菌は自動的に32時間後には死滅する安全対策が施されていた。
ただし、それまでに感染した者の命の保障は・・・。
結局、過去のレイプ事件も、母の怒りを怖れての被害者の狂言であり、そのためNCISへの恨みは女社長が勝手に抱いたもの。
死線を彷徨ったディノッゾは、快方に向かう。(^。^;)ホッ
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