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気付けば、この前の9話以降を、一年くらい放ってました (((((^^;)
観てたものの、放置したまま忘れててはダメねぇ~(爆)
で、とりあえずシーズン1くらいは片付けておきましょうっと。

ニューメキシコへ核廃棄物を輸送中、トラックごと失踪。
強奪されたとすると、爆弾として使用されるとその周辺で多大な犠牲が出る。
運転手の夫人の話だと、核廃棄物輸送の反対グループと接触があった模様。
彼の口座には入金もあった。輸送ルートをグループに漏らした疑い。
そして彼の死体が発見される。
検死では、運転手はその業務の影響と見られるが悪性腫瘍が発見され余命わずかでもあった。
やがて大金の要求があり、爆弾の仕掛けられた場所の割り出しに、
地域に明るい父アランのアドバイスが。
ターゲットと思われる公園で爆弾を探す中、ドン達の目の前で爆発が起き犠牲者も出る。
(駆けつけた爆弾処理班(?)に、あら、Heroesのモヒンダーが居たのね。
観直してみて気付いたわ(^^)v)

奪った核爆弾を使うでもなく、その後の要求もない。
ただ捜査の目を奪って、その間に遂げたいものがあった。
銀行や証券会社でもなく、犯人の狙いは修復中の貴重な絵画。
避難の混乱に乗じてごっそり盗んでいた。
絵画と強奪グループ3人は捕らえたものの、肝心の核廃棄物の行方を誰も喋らない。
チャーリーが提案する囚人のジレンマを利用するゲーム理論で、
3人にリスク評価をし仲たがいさせ、隠し場所の告白に成功する。
奪った積荷とともに廃墟に潜むもう一人の手下が捕まり解決。
彼も放射能被爆してた模様。
それにしても、あんな手薄な警備体制での輸送、しかも運搬する者に重篤な被爆症状が出るって
それだけで既に恐ろしい(>_<)
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