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上空を未確認飛行物体と大騒ぎになる。
同じFBIでもこれがモルダーだったら、興味津々、色めき立つところだろうけど、
ドンやシンクレア、警戒態勢で情報収集とともに空を見上げる。
そっか、テロに対する警戒なのよね、普通にFBIだもの(爆)。
国家運輸安全委員会からエリカが捜査に合流。おぉ~ERのジェニー♪
チャーリーが航路を推測し、起点を確定し、航路的にステイプルセンターを示していて
テロ目的だとすると大量殺りく兵器と化すおそれが・・。
レーダーにも映らなければ、滑走路から離陸した形跡もない。
かすかに一般人がビデオにとらえたぼやけた映像があるのみ~。
滑走路からの離陸でなければ、小型の垂直離陸機の可能性も・・・っと言うことで
その研究に懸賞金を出している会社を訪ね、研究者の心当たりを。
そのうちの一人、どうやら行動にかなり問題のありそうな逮捕歴もある研究者、ゴズネルが浮上。


ゴズネルの居場所を訪ねるが、息子が応対。彼の姿は飛行機とともになく、作業場近くには離陸跡が。
方向舵の試験中であったし、何の相談もなく市街地に飛ぶはずがないと息子。
ゴズネルが研究の資金提供にドイツの投資会社と組んだことを聞き、担当者に聴取するが、
これまた報告を聞いてもいなかった。
やっと廃品置き場に墜落し埋もれた機体と既に死亡したゴズネルを発見する。
方向舵に細工された形跡が見られ、そのため制御不能となり墜落した模様。
結局、息子が善意で改良を施していて、独善的な父には伝えていなかった。
結果、そのために操縦不能となり墜落したものだった。
ゴズネルが目的地をどこに定めて飛んだのかも不明だが、
墜落したところが廃品置き場で、墜落による犠牲が出なかったのは、まだ良かったのだろうねぇ。

父アランと一緒にゴルフ練習なチャーリー。
どうもゴルフは苦手な様子。
動かない球を計算をもとに飛ばしたり打ったりするのだから、チャーリーには得意そうな気がするんだけど・・・そうゆうわけでもないのね。
面白くなさそう~に渋々付き合っていたけれど、ドンに父の楽しみと言われ、
これからも付き合うんだろうな。
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