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囚人護送車が横転。囚人二人が脱走する。
そのうちの一人は仮釈放無しの終身刑、麻薬売人の殺し屋だった。
脱走犯回収チーム(スゴイ、そんなチームあるんだっ!)クーパーが捜査に加わる。
”ザ・ユニット”のマックの人だね。・・・っと言っても私はあんまり見てないので
(彼は好きなんだけど、大統領(笑)チト苦手 (((((^^;))
”レベル9”のジャック(これもジャックだったか(爆))の印象が強い。
少しアウトローな感じで格好良かったもの。

危険なマクダウドには、彼の犯罪を証言する目撃者がいたため、
この脱走で証言者が狙われる可能性も。
ドンは、証言した女医フィッシャーに保護を提案するが、通常の生活をしたいと断られ
職場と家での身辺護衛のみ。
もう一人の囚人ウィリアムズは、脱走後、女のところに身を寄せたことをシンクレアとクーパーが突き止め捕らえる。

マクダウドの捜査にあたっていたと言う麻薬捜査班のリードも接触してきて、
さっそくドンとは反目。

そもそも護送車付近を走行中の車2台との接触での横転事故だったが、
チャーリーは、その事故発生の数値に疑問を抱き、
仕組まれた事故だったことを主張する。

マクダウドの目撃情報が入り逮捕突入のため待機するが、麻薬捜査班リードの邪魔が入ってしまい
失敗に終わりマクダウドを見失ってしまう。
チャーリーの分析によりマクダウドの行動範囲が狭められ、
まず彼の狙いが中国ギャングのアジトとわかり急行するが、
既に襲撃された後だった。
護送車からの脱走時、マクダウドの行動に不審な部分があり、
看守がリードに脅されてマクダウドの脱走を可能にする協力をしていたことも判明。
自分の汚職がばれないようにマクダウドに襲わせ、リードが共謀していた。
そして、証言者フィッシャー女医に危険が及ぶため急行し、無事捕らえる。リードも逮捕。
ドンに感謝する女医の様子がかなり熱かったんだけど、気付いてないよねぇ(笑)

もともと脱走犯回収チームではクーパーと組んでいたらしいドンだけれど、
なんせクーパーの風貌は、ピッタリ特殊任務精鋭部隊仕様なため(爆)
突入時の格好にしても、見た目では、えらく差が・・・ (((((^^;)
ちゃんとやってることは、やってても、格好良く見えるのは、クーパーのほう~(笑)
各地転戦するクーパーは、また次の現場へ~。
ま、当時の状態を思い出し心配するアランのこともあるし
本人も今の落ち着いた状況がイイらしいので、とりあえず良かったよね。
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