上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
マオとの接触を待つこと久しいスヒョンに、やっとその機会到来。
マオの部下トニーがプロモートするムエタイの試合にVIPとしてマオが招待されることを知り、
急遽試合出場を決めるスヒョン。
好調な試合ぶりだったが、トニーやマオの姿を観客席に見てからは情勢は急転、
一気にKO負けするスヒョンだったが・・・。
(これってわざと?それとも、意外に動揺する性質なスヒョンだから~ってこと?
前に情報院をクビになったときも、急に我を見失ったものねー)
トニーの狙いは、目障りなマオの始末をこの機会にすること。
優勝者を表彰するためにリングに上がったマオを狙うトニー依頼の暗殺者から
気付いたスヒョンが救う。
このことで、恩義を感じたマオがスヒョンらを自宅に招待。
自分の配下の店をお礼に任せるという話をもちかけるが、スヒョンは断り、
かねてからマオの部下になりたかった・・・っと、”ケイ”と名乗り、側近への潜入に成功する。
そして、韓国を新規事業のターゲットとするマオの部下として、スヒョン、韓国に戻ることに。
しかし、マオの自宅の道場(?)での手合わせなど、あれだけ接近してたら、
どこかで見た覚えが・・だけじゃすまないだろうに、あれだけ勘も良さそうなマオなのにねぇ、
まずバレるだろう~っと思うのだけど。
一方、ピョンの協力のもと、海外第1チームで任務遂行中のミンギ、
今回のKTX(これって韓国の新幹線みたいなもの?)内での任務も無事成功させる。
そんなミンギ、仕事では徐々に活躍し認められているものの、
相変わらずスヒョンへの想いを断ち切れないでいるジウには、受け入れられずにいる。
いっそのことあの同僚(元チーム)のミンギに想いを寄せる女史にすればイイのに・・・
眼鏡外すと、けっこうキレイな人なのにね(爆)
そんなジウは、マオとの韓国での有利な取引を狙っている蜘蛛派が、
事業のことで繋がりを持つ養父ヨンギルとの接点で、マオの実の娘としてマークされていた。
韓国での新事業はとりあえず合法なところから~っと狙うマオは、蜘蛛派との取引は切るつもりで、
そうはさせないと蜘蛛派がジウを切り札として使うつもりらしい。
ミンギに腕時計を贈られ、スヒョンのことをやっとふっきる決心をしたジウは、スヒョンの墓に彼の遺品の腕時計を供え、そしてまた自分の墓に寄ったスヒョンがその腕時計を見つける・・・。
まぁ、イイんですかねぇ、あんなに堂々と自分の墓に潜入捜査中のスヒョン来ちゃって~(爆)
関連記事
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://bibidrama.blog55.fc2.com/tb.php/272-c32aba61

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。