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シーズン3を途中で放置してしまった関係上、なかなかシーズン4に着手できませんでしたが、
このたび、1~8話を一気観したので、やっと追いつき~(爆)
ま、それまでのは、オイオイどうにかするとして・・・ (((((^^;) 9話デス(笑)

テスは統合失調症が悪化したらしく、ダイナーを乗っ取り、居合わせた客や従業員に
不眠不休のダンスを強要している。
思い余ったバーコフ博士は、ショーンに助けを求め~。
それにしても、テスがこうなると怖いデス、ふらふらになりながらも踊らせられる皆さん、
ホントに気の毒。バーコフ博士は、なんとかテスの正気を戻そうとするが、手をレンジで焼かれる始末だし・・・プロマイシン効用があるからイイようなものをねぇ。

姿を消していたリチャードが、ジョーダンのプロミスシティに姿を現す。
戸惑うイザベルではあったが、久々の父娘の再会はやはり嬉しい。
カイルやジョーダンら、プロミスシティのメンバーもリチャードとの再会に歓迎パーティーも
開こうと喜びを表していたが、リチャードの狙いは・・・・。
パワーを使ってイザベルを拉致したリチャード。そして彼女に渡す水のなかには~。
イザベルを隠れ家に連れて行き、彼女を部屋に通すと、全くの子供サイズ~ってことで
狙いは読めましたねーー。
飲み水に含まれた成分によって、どんどん若返ってしまうイザベル。
一気に成長してしまったイザベルを今度は若返らせて、もう一度全てやり直そうとするリチャード。
まぁ、父親としての気持ちはわからないでもないけど、今のイザベルにとっては、
もう力も持たないわけだし、自分の新たな人生を始めようって時に、
勝手に若返らせられるのは迷惑な話よねぇ・・・・リチャードの横暴さって言うか、親のエゴって言うか~。
プロミスシティの監視をするNTACもリチャードによるイザベル誘拐の件を知り、
ジョーダンに事情を迫るが、リチャードのパワーは必要とするものの、予言の書に名前もない既に無力なイザベルを必要と思わないジョーダンは、捜索にそれほど固執せず、トムらにリチャードの立ち寄りそうな場所を教え捜査協力をする。
逃亡犯として逮捕される前にイザベルを救おうと隠れ家に駆けつけるカイルだったが、
リチャードのパワーにはかなうわけもなく~。さらにトムやダイアナ、NTACの部隊をも振り切り、
イザベルを連れさらに逃げるリチャード。
ただ、最後には、イザベル自身の決断に委ねるリチャードだったが、イザベルは、水飲んじゃいましたねー。しっかり幼女に戻ってしまいました。

ショーンの助けがきき、暴走するテスは正気を取り戻し、さらにパワーによって治癒される。
逃亡犯な彼らを匿うことにしたショーンに、バーコフ博士はプロマイシン摂取による死亡例を
あらかじめ予測できる方法を開発中であることを明かす。
成功すれば、ダメな場合は摂取を回避すれば良いわけで~死亡率が大幅に減ることになる。
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