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帰国したスヒョン、そりゃ微妙に髪型だって違うしサングラスで雰囲気違えてると言っても、
あれだけジウのストーカーしてて良いんでしょうか・・・よく気付かれないもんだぁ(爆)
そして、皮肉にもその直前で時計は墓に供え、ミンギの気持ちを受け入れることにしたジウだしねぇ。
蜘蛛派が意図あってヨンギルの運輸会社に麻薬の運搬をさせようとしていることを知ったマオは、
蜘蛛派に警告するが、既に韓国での力は自分たちが上と確信する蜘蛛派は退かない。
(ヨンギル、ひいては実娘ジウのために抗議するマオだけれど、なんかこうしてみると、
どんどん人情っぷりが出てきて、冷酷さが影を潜め、そんなに悪党じゃないように見えてくるんですけど・・・少年スヒョンの目前で母親を殺したのにね(爆))
ジウはついにミンギを養父ヨンギルに紹介。
相変わらずジウをストーカーする(笑)スヒョンは、ミンギとジウのアツアツっぷりにたまらず・・・。
(彼としては、ともかくも潜入任務を終えて、ジウの元に戻ることを考えてたみたいだもんね。
でも死んだことにしてたんじゃ、そりゃやっぱり、こうなることも予想してなきゃ・・・)
マオの極秘資料(?)を金庫から盗みだし、ジュンホに連絡したあと、一気にマオを始末し決着を付けようとするが~。
隙を突いてマオに銃を向けようとした時、娘ジウとの思い出の写真に浸っていたマオに
ジウの用心棒を依頼される。
昔の写真、そして現在のも・・・そこにジウの姿を見せられ、愕然とするスヒョン。
仇として殺すことだけを考えていたマオがジウの実父だった・・・運命の皮肉。
マオの忠告でその正体を知ったヨンギルから取引の解消を聞かされた蜘蛛派、
切り札としてここでジウを使おうと、空港近くの埠頭で積荷の検査中のジウを拉致しようとするが、
しっかり見張っていたスヒョンが姿を現し、間に入ってジウの窮地を救う。
そりゃもちろん、わけがわからず襲われたこともだろうけど、死んだはずのスヒョン(らしき人)が
急に目の前に現れたもんだから、ジウ呆然・・・・。
とりあえずジウの安全を確保(と言うか車から降ろしただけよね(爆))したスヒョンは、
初回の冒頭のカーチェイスシーンとなる。
(やっぱり、なんだかなぁ、何度見せられても、昭和な頃の匂いのするカーアクションシーンだよなぁ (((((^^;))
そして、被弾した上で車ごと埠頭から海へ・・・・。(初回はココまででしたねー)

車はすぐに引き上げられたものの、スヒョンの姿はなく~。
無我夢中で泳いだのか、なぜかどんどんと流されたのか(笑)、スヒョンはどっかローカルな浜辺に漂着。(よく登場するようなのどかな島(?)海辺の風景だぁ・・)
海藻取り(?)のオバサンに救われて手当てされ生還しましたが、なんと記憶を失っている模様。
(出た、韓流お得意パターン!(爆))
そして、スヒョンの携帯の発信から現在位置を探知したジュンホが救出に向かうが、
タッチの差で蜘蛛派が早く、スヒョン、記憶のないまま蜘蛛派に連れ去られてしまう。

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